【20190717】誰とでも本音で交流できる自分になりたい

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、最先端の
AI(人工知能)のDeep Learningによって
目に見える模様・形の用途機能を
パターン認識し、自律的に学習する
知識生産方式を可能にした技術であるならば、

認識技術(nTech)は、最先端の
GI(集団知性体)のDeep Learningによって
目に見えない1パターンの心の動きから
生まれる5つの動きのパターンを認識し、
AllZero化感覚による自律的な学習と
知識の大統合を可能にする技術です。

■■コラム 誰とでも本音で交流できる自分になりたい

誰とでも本音の交流がしたいと
思われている方は多いと思います。

本音の交流ができずに、
言いたいことを言えないまま
我慢する交流を続けていると、
当然ストレスはたまり、
人間関係におけるコストも増していきます。

なかには「嫌われたくない」とか、
「いい顔をしたい」など、
素の自分を出さない人や
出せない人はいますし、
また建前文化が定着している日本では、
親しい家族や友人であっても
なかなか思うように本音を話せず、
なかには自分が何を思い、
感じているのかさえもわからない人もいます。

では、
どうしたら誰とでも
本音で交流できる自分に変化できるのでしょうか?

昔、有線の電話しかなかった
時代から考えると携帯電話は、
いつでもどこでも電話をし交流ができる、
より自由度の高い道具へと進化しました。

それと同じように、人間も
より自由度の高い人間へと進化する必要があります。

そのためには、
まず自分自身に対する正確な理解が必要になります。

自分とは何か?

その問いに対して、
この体の範囲の自分を想像したのであれば、
それは脳の観点の中に留まっており、
自由度はかなり限定されていると言えます。

いつでもどこでも誰とでも
本音で交流できる自分になるためには、
まず脳の観点から自由になる必要があります。

nTech(認識技術)は、
宇宙自然、歴史文明、時代精神、
そして自分の体や考え、感情など、
全てを創っているオリジナルマインド
そのものの自分に変化できる技術です。

何ものにも支配されずに、
全てを統制した大自由の心そのものになって
無限大の交流を楽しむことができる
本当の自分がスタートできるということです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190715】令和という新元号に寄せて シリーズ17

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ17

令和シリーズ17では、
全ての虚構をオールゼロ化させ、
真実一つで勝負する
心について語ってみたいと思います。

人間はお母さんのお腹から産まれる時に、
“虚構の世界”から新しく出発をします。

このことをIT技術からみれば、
情報処理システムCPUの
OS作動装置のことであり、
車で表現すればエンジンに当てはまるのです。

そして情報量がどんどん蓄積された時に、
この情報知識をオールゼロ化
することができる第2の誕生が
起きるようになっているのが人間の尊厳機能です。

また、この時代の科学の最大の難題の一つが
複雑をどのようにしてシンプル化
させることができるのかという課題があります。

実はこれが、毘沙門天の勝負であり、
英雄集団日本が活躍するタイミングなのです。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/07/14

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190712】コミュニケーション力量の次元上昇

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、最先端の
AI(人工知能)のDeep Learningによって
目に見える模様・形の用途機能を
パターン認識し、自律的に学習する
知識生産方式を可能にした技術であるならば、

認識技術(nTech)は、最先端の
GI(集団知性体)のDeep Learningによって
目に見えない1パターンの心の動きから
生まれる5つの動きのパターンを認識し、
AllZero化感覚による自律的な学習と
知識の大統合を可能にする技術です。

■■コラム コミュニケーション力量の次元上昇

コミュニケーション能力は、
現代人に最も必要な能力であり、また至急に
補完しなければならない能力だと思っています。

今までの世の中で
よく言われているコミュニケーションは、
「人間とは何なのか」
「生きる目的は何なのか」といった
コミュニケーション活動においての
基準となる明確な定義づけが出来ていません。

それともうひとつ、
個人のコミュニケーション能力を
切磋琢磨させる場としての共同体の前提が
家族やサークル、企業、地域、国家レベルの
共同体だけに留まっているので、
コミュニケーションの質が
かなり限界にきてしまっているということです。

産業革命またIT革命以降、
自動化や機械化によって
競争スピードが速くなり、
フェイスTOフェイスのコミュニケーションを
訓練する機会は極端に減少するようになりました。

またインターネットが一般化することで
情報知識が氾濫するようになり、
自分が賢明であるとか、
自分の情報知識が多いなどと思い込む個人が増えました。

それによって、
相手に対する判断が厳しくなると同時に
人間関係の悩みや相互不信、ストレス、
孤独、疎外、不安をより深刻化させており、
さらには、SNSなどによって
自分以外の誰かとの相対比較も生まれやすくなっています。

コミュニケーションの質と量が
低下し続ける文化文明によって、
個人の生きる活力の根源である
共同体機能が徹底的に破壊されてしまった
現代だからこそ、私たちは
「コミュニケーション力量の次元上昇」と
「次元上昇された共同体建設」に
力を入れなければならないと思うのです。

そして、それらを通して、
日常のマンネリを突破し、
気づき、感動にあふれ、愛と平和、
そして夢が川の水のように
流れる時代になればよいと思っています。

「コミュニケーションの力量の次元上昇」
すなわち、意志が循環する
コミュニケーションの活発な交流による
見えない力の蓄積は、
個人、家庭、学校、企業、国家、文明の
潜在力そのものとなり、75億の人類が
Win-win AllWinの文明へと向かう
成熟した社会、感動社会にグレードアップ
していくための必須条件であると思うのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190710】スマホゲームにハマり込む人たち

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、最先端の
AI(人工知能)のDeep Learningによって
目に見える模様・形の用途機能を
パターン認識し、自律的に学習する
知識生産方式を可能にした技術であるならば、

認識技術(nTech)は、最先端の
GI(集団知性体)のDeep Learningによって
目に見えない1パターンの心の動きから
生まれる5つの動きのパターンを認識し、
AllZero化感覚による自律的な学習と
知識の大統合を可能にする技術です。

■■コラム スマホゲームにハマり込む人たち

電車の中でスマホゲームに
没頭している人たちを多く見かけます。

学生などの若者はもちろん、
スーツを着たサラリーマンや
女性でもやっている人を見かけます。

なぜそこまでハマるのか、
その理由として大きく言えるのは、
5感覚への刺激とともに達成感や満足感など
何らかの感情やそれにともなう
欲求が満たされるからだと思います。

そして、その欲求が満たされたときの快楽を
ふたたび得るためにまたスマホゲームに
ハマり込んでしまうということです。

確かに職場や学校などの現実は、
うまく行くことばかりではなく、
むしろ思い通りには行かず
ストレスを溜めるケースの方が多いかもしれません。

ゲームの中では主人公になれますし、
いざという時はリセットして、
何度でも新たにチャレンジできますから
ついついハマってしまう気持ちはわかります。

では、
このような現実をnTech(認識技術)では
どのようにみることができるでしょうか?

昨今では、この現実は
コンピュータシミュレーションのような
ものだと言われはじめています。

つまり、この現実は人間の5感覚と脳が
創り出している仮想現実であって、
人間は、その0と1の因果の中で
ただ機械的条件反射を繰り返しているだけということです。

部分だけ、違いだけ、過去と繋げてしか
取れない脳機能の限界は現実でのストレスを生み出します。

そして、一時的にそのストレスが解消され、
欲求が満たされたとしても、
すぐにまたその欲求は大きくなるので、
本質的に満たされることはなく、
永遠に快楽を求め続けるということになってしまいます。

スマホゲームの中ではなく、
この現実においてワクワクしながら
何かに没頭できるような
生き方をするためには、まずこの現実こそが
コンピュータシミュレーションであり、
ゲームの中なんだと気づく必要があります。

そのためには、まずゲームの外に出て、
本当の自分に出会う必要があります。

それにより、自分の思い込みや
観念の中からも出て、
源泉的な動きそのものとして
この自分という主人公の現実ゲームを
思い切り楽しめる生き方が可能になります。

毎瞬毎瞬を今ここ、ゲーム感覚で生きられる
一人ひとりが主人公になれる
連帯の社会を創っていくことが出来るのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190708】令和という新元号に寄せて シリーズ16

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ16

令和シリーズ16では、
誰もNOが言えない、75億の人類が
スッキリワクワクの祭りをする
一番大きい夢や理想を中心に、
令和の価値を語ってみたいと思います。

大きい夢や理想は、
多くの小さな事件と小さな事件が
つながり融合された大事件と、
それを起こせる英雄集団によってつくられます。

令和の幟がたった今、人間の尊厳の危機、
無用者階級の量産という未だかつてない
人類の格差の危機を引き起こす
AIの進化の津波を前に、今からの日本は、
1の秘密を分かった状態で、
明治維新の意志を受け継いだ令和維新という
人類救済の壮大な英雄集団のストーリーを創造していくのです。

人間の脳がS(主語)とV(述語)を分離させ、
とらわれる状態から、
真実の秘密を知るに至るまでの段階の整理や
日本の可能性についても語っています。

この続きはぜひ、ブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/07/06

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190705】過密な関係社会のストレスに打ち克つ技術とは?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、最先端の
AI(人工知能)のDeep Learningによって
目に見える模様・形の用途機能を
パターン認識し、自律的に学習する
知識生産方式を可能にした技術であるならば、

認識技術(nTech)は、最先端の
GI(集団知性体)のDeep Learningによって
目に見えない1パターンの心の動きから
生まれる5つの動きのパターンを認識し、
AllZero化感覚による自律的な学習と
知識の大統合を可能にする技術です。

■■コラム 過密な関係社会のストレスに打ち克つ技術とは?

パニック障害という言葉を
耳にすることが増えてきています。

パニック障害とは、ある日突然、
強い不安に見舞われ、めまいや動悸、
呼吸困難などの症状に襲われる病気であり、
この病気と診断される人の数は、
先進国になるほど多いそうで、
過去15年間で9倍にもなっているそうです。

膨大な情報やSNSなどに象徴される
過密な関係社会が進む現代においては、
ストレスを常に抱えてしまうことにもなります。

そのような状況や環境によって、
パニック障害は引き起こされてしまうと考えられています。

では、
このような過密な関係社会における
ストレスに打ち克つ技術とはどのようなものでしょうか?

パニックになってしまうとは、
言わば自らを統制できていない状態とも言えます。

自らの考えや感情を統制できていなければ、
不安になるのは当然ですから、
その蓄積が原因となっている可能性は高いです。

つまり、自分と自分の宇宙を
統制できないようにさせている
人間の機能的限界とも言える
脳の認識方式そのものに原因があり、
その認識がストレスとして蓄積されているということです。

nTech(認識技術)は、
自分と自分の宇宙が無いところから
この現実を完全観察することによって、
PC(パーソナルコンピュータ)ならぬ
PU(パーソナルユニバース)という
統制可能な宇宙を手に入れることができる技術です。

自らの宇宙を認識できることで
人生はVRゲームのようなものであり、
そのゲームを自由自在に統制できる自分になれます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190703】アメリカのこんまりブームが象徴するものとは?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、最先端の
AI(人工知能)のDeep Learningによって
目に見える模様・形の用途機能を
パターン認識し、自律的に学習する
知識生産方式を可能にした技術であるならば、

認識技術(nTech)は、最先端の
GI(集団知性体)のDeep Learningによって
目に見えない1パターンの心の動きから
生まれる5つの動きのパターンを認識し、
AllZero化感覚による自律的な学習と
知識の大統合を可能にする技術です。

■■コラム アメリカのこんまりブームが象徴するものとは?

ここ最近、アメリカでは、
「人生がときめく片づけの魔法」で知られる
片づけコンサルタント、
近藤麻理恵(こんまり)さんの出現が社会現象を巻き起こしています。

アメリカでは、大量生産、大量消費によって
日常を大量のモノに囲まれて
過ごす人たちで溢れており、
その結果、大切なものを見失い、
自分を喪失してしまっているという現状が伺えます。

こんまりさんの出現は、
そのような疲れてしまったアメリカ人
一人ひとりの心の悲鳴への癒しとなっているのだと思います。

では、
この現象をどのように解析することができるでしょうか?

SNSなどによる個人志向の促進、
国家や社会への不信の増加によって
世界が不安定になっている中において
この現象は、西洋に代表される
物質主義、拝金主義への警鐘とも取れるでしょう。

こんまりさんのメソッドにある
「モノに感謝をする」という発想が
アメリカ人にとっては斬新であり衝撃的なようです。

しかし、このような全てのモノに敬意を払い
大切に扱うという感覚は、
特別こんまりさんに限ったものではありません。

日本人は歴史的にみても自然と調和し、
モノに対しても自分の体の延長線上、
すなわち自分の一部であるという認識がごく自然とあります。

禅に由来するマインドフルネスや
この大ブームからもわかるように、
日本人の持つ精神性に対する
西洋の人たちのニーズは高いことがわかります。

今、人類は本来の心を取り戻したいと渇望しています。

何かを得て、感じる幸せではなく、
心の奥底からのヒーリングを望んでいるのです。

こんまりさんのメソッドにある”ときめき”は、
日本の”間”の世界に通じます。

一番深いところからみる
すべての奇跡に感謝をしながら、私たちは
人生を喜びに満ちた生き方にすることが出来るのです。

そのために、日本人が古来から培ってきた
精神性を取り戻すときが今来ているのです。

nTech(認識技術)がその道具になれると確信しています。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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