おはようございます。
Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」
私たちが生まれてから覚えた言語の殆どは意味の繋がりを暗記した
1)判断基準を皆が持っている、
2)バラバラ、
3)ひとつにしても問題、
4)不完全、
5)無意識に自分の判断基準は絶対・完全だと思い込んでいる
という問題があり、部分しか取れない・違いしか取れない・
では、その残された問題を一体どうすれば良いのでしょうか。
おはようございます。
Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」
今、時代は危機的状況を迎え、
日本だけではなく、世界が混沌としています。
未来への希望が見えず、人々の心が不安に包まれていく現代。
何をどこから変化させていけばいいのでしょうか?
その鍵は、人間の外側ではなく、人間、
HITOTSU学が案内する観術は「今ここ、
悟りは特別なものではなく、
今週末に開催するHITOTSU学公開講座では、
~HITOTSU学と『十牛図』の世界~
と題して、 十牛図の悟りの世界を観術を用いてわかりやすく語ります。
また前回好評だった「茶道」に続いて、今回は「日本道」
日本は元々、和を尊ぶ文化を持ち、江戸時代であれば女性は茶道・
この、
この年末年始の講座では、
日本の将来が曇り、世界経済が危機に瀕する今だからこそ、 本物の「希望」と
出会って頂きたいのです。
人間自体の次元上昇が起きる21世紀。
今の時代に必要な生きる智慧が、
HITOTSU学公開講座 ~HITOTSU学と『十牛図』の世界~
◇開催日時:10月2日(日)
18:20開場 18:40~21:30
◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
(会場番号は、会場センター棟入口前・掲示板にてご確認下さい)
◇参加費:1000円、資料代別:300円(任意)
◇主催:NPO法人PBLS
◇協力・協賛:NR JAPAN㈱
◇お問い合わせ:info@pbls.or.jp
HITOTSU学公開講座HP
http://tokyo.hitotsu.info
HITOTSU学公開講座に参加希望の方は〈info@
下記3点をご記入の上、ご予約をお願い致します。
①「10/2 HITOTSU学公開講座」参加希望
②お名前
③メールアドレス
※※当日直接参加も受け付けております。
皆様にお会いできることを楽しみにしております。
おはようございます。
Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」
これまで人類が解決しようとした問題意識には大別すると次の6つ
①生老病死
②宇宙の消滅
③言語の限界
④判断基準の問題
⑤脳の認識のクセ
⑥現実をどう解決するか
古代より人類は、人間がどこから来て、どこへ行くのか?
人類は何の為に存在しているのか、人間とは何なのか、
こういった本質的な問いが宇宙論へと繋がり、
明日以降は、
おはようございます。
Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」
人間が思考論理を展開する際には、その設計図となる「
科学者や専門家は自分が知っている世界には詳しくても専門分野が
条件・状況・
今の文明に必要なのは、多様な学問(学術)を統合する「
おはようございます。
Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」
文明の崩壊パターン8段階の中で、現代文明は今6段階目の知識(
例えば、「鳥が飛んでいる」「花が咲いている」は事実(
しかし、なぜ鳥が飛べば花が咲くと断言できるのか?
現代は、多様な事実を認識することは出来ても、
問題の複雑性も増大し、解決するより早く次の問題が発生し、
では一体どうすれば、


