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Noh Jesuメルマガ

【20140930】 無限の可能性で生きる

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

先日から「日本から始まる認識革命」をテーマに配信しています。

体が人間であると思うことは脳が創りだしている錯覚であり、真実ではありません。
本当の人間は、肉体の範囲を越えて、宇宙すべてとつながっている大自由の心そのものです。

今ここ、すっきり最高で生きることは、五感覚脳の観点固定の限界を突破した、今ここ全てを抱きしめ、どこまでも境界線を引くことの出来ない無限の可能性そのもので生きる生き方です。

それは、宇宙空間の外まで無限に広がっている一番広い世界であり、一番正しいポジションに立つことです。
それが孟子の言う「大丈夫」の生き方につながるのです。



【20140929】 人間共通の強烈な病気

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

先日から「日本から始まる認識革命」をテーマに配信しています。

この体が自分だと思うことは、強烈な病気です。

四日間のワクワク観術セミナーを受けた方は何となくわかるでしょう。よくわからないという方は、ぜひもう一度ご受講ください。

体が自分だと思う限り、本当の平和はあり得ません。
自由もなく、愛もなく、感動もできず、スッキリもせず、大きな仕事を成しえることも絶対無理なのです。

体が自分だと思うように人間が教育されていることは、支配権力にとってコントロールしやすい洗脳なのです。
明確に本当のことがわかれば、脳に支配されないのです。



【20140928】 観術から観たソクラテス 

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

先日から「日本から始まる認識革命」をテーマに配信しています。

観術では、体が人間だと思うことは病気だと言っています。

古代ギリシャの哲学者ソクラテスもそれに通じることを言っています。
彼は悟った聖人であると私は思っています。しかし彼の弟子達が彼の悟りを理解できず、正しく伝達されていないこともあるようです。

ソクラテスは、相手の論理に対して相手の限界の範囲を超えるパートを気づかせる質問を投げかけています。

そのために、相手はパニックになり、その結果ソクラテスは多くの人たちに憎まれ、裁判にかけられるに至ったとされています。

ソクラテスが毒薬を飲んで死ぬ間際に言った言葉が「鶏一匹を借りた」だったとされています。

その鶏を借りた相手は神話世界の医学の神でした。その医学の神に「鶏を一匹借りたから、返しておくように」ということだったのです。

これは悟った観点から観るとよく理解できます。
つまりソクラテスは、自分が死んでいくことは病気が治っていくことであるということ、つまり体があることは病気だ、死によってその病気が治るというその世界を伝えているのです。



【20140927】 観術の中心主体 

おはようございます。Noh Jesuです。
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本日から「日本から始まる認識革命」をテーマに配信します。

ワクワク観術セミナーを受講されている方は観術の伝える世界がどのようなものなのか、ある程度わかると思いますが、すべての存在の仕組みは『無い』ところから生まれています。

この目もそうだし、地球も、太陽も、宇宙空間も、時間さえも「無」から「有」になります。

すべての存在の仕組みを理解するためには、「有」を見て「無」を観ることができるのかが重要です。

今ここに、宇宙すべてが入っている世界です。
それは、すべてを感じ取る、すべてを認識できる世界なのです。

その認識革命ができている人間が観術の中心主体です。



【20140926】 10/11(土)10.7Peace Renaissance & Dream和Project Collaboration Event 

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

先日から「西洋のルネッサンスを超えるアジアのルネッサンスは、感覚革命から」をテーマに配信しています。

五感覚を使って得た情報知識で、100%明明白白に知ることができるものは、一つもありません。

人類が100%明確に理解できるのは、客観的絶対世界「1」すなわち「5次元HITOTSUの動き」だけがあるという真実の世界だけだと言いきっています。

創意的人材は、この客観的絶対世界「1」を活用応用し、素晴らしい感動パターンを創造していくのです。

今この瞬間、目の前のすべてが神秘で神聖で偉大で、荘厳な世界であることを観ることができるのなら、どれほどの歓喜で生きられるでしょうか。観術は、イメージ言語を使って、今までとまったく違う新しい感動、新しい生き方を明確に案内する認識技術です。




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