column

Noh Jesuメルマガ

【20190329】若者が変われば世界が変わる

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 若者が変われば世界が変わる

今の若い世代の人たちは、
親世代が歩んできた暗記中心の教育を
面白くないと感じています。

今は、スマートフォンやパソコンを
みんな持っていて、なんでも手軽に
インターネットで調べることができる時代です。

学校の授業で先生が言っていることよりも
詳細な内容をすぐに調べられます。

人は環境から影響を受けますので、
AI時代の情報の海の中で生きる
若者たちと親世代とでは、
全く違う価値観や思考パターンを持つものです。

その意味では、今の若者たちは、
進化した新人類でもあり、
異星人だと思った方がよいくらい
無意識の次元は進化しています。

人間は誰しもが個性を発揮して
思い切り人生を楽しんでいきたいと心の中で願っています。

若者たちの中で、ゲームに没頭するような
人たちは皆、現実が面白くないから、
画面の切り替わり、展開スピードの早い
ゲームの中にはまり込むのです。

この現実がコンピューターシミュレーション
だということを知らない状態では、
そうなるのは当然かもしれません。

今時代は大きく変わっています。

この宇宙で何をするために
今私たちはここに存在しているのか。

方向性の見えない旧秩序の中での
今までの教育では若者の魂は苦しいのです。

すべては繋がっていますから、
今の若者たちの魂の叫びは人類の魂の叫びでもあるのです。

今、地域を、日本を
元気にしていきたいという若者が増えています。

新しい時代の方向性はこっちだと、
彼らの深いところの魂が叫んでいます。

nTech(認識技術)では、明確に
この現実が創られている仕組みを知ることが出来ます。

それがないと、
この身体の自分を起点とした状態では、
この現実がコンピューターシミュレーション
であることがわからず、錯覚の中にいる状態で
これからの方向性を指し示す羅針盤にはなれません。

暗記教育の時代は終わりました。

自分と自分の宇宙がないところから始まる。

そんな新人類の若者がどんどん排出され、
その若者たちの連帯によって、
新しい時代が創造されていくことを心から願っています。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。



【20190327】今度こそ諦めないでチャレンジしたい

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 今度こそ諦めないでチャレンジしたい

春が近づくと暖かさが増し、
どこか心がウキウキしてきますよね。

寒い冬を越え、花が咲き溢れる春だから
何か新しいことをはじめたいと
思っている人は多いかもしれません。

そこで今度こそチャレンジしてみようと
決心をして、実行してみても、
条件や状況が変わると、
なかなか思うように続かなくて、
次第に諦めてしまうこともあります。

その度に、自分の能力が足りないからだと
自分を責めたり、家族や友達などの
応援がなかったからだと相手を責めたり、
仕事が忙しかったからだと環境のせいにしたりする。

誰しも似たような経験はあるかもしれません。

では、
どうしたら揺るがない心で
自分が決めたことにチャレンジし続けられるのでしょうか?

もし、赤ちゃんが立てないからと言って
立とうとするチャレンジを諦めてしまったら
絶対に立てるようにはなりません。

赤ちゃんは立てるようになるまで、
何度も何度もチャレンジし続けることで立てるようになります。

自分や相手、環境のせいにしてばかりで
チャレンジしなければ、結果が出ないのは当然です。

無限の可能性そのものの
赤ちゃんのような自分から出発することで、
条件や状況に左右されず、
いつもチャレンジし続けられる自分になれます。

nTech(認識技術)は、
過去の経験・体験から自由になり、
今ここチャレンジを楽しむことができる技術です。

知っている世界をオールゼロ化し、
自分と自分の宇宙が実在しない
出発の意志そのものに立ち戻ることで、
宇宙を存在させている
初期設定の仕組みを知ることができます。

それを知ることで、
今までとは全く違った生き方や関係性、
夢、ビジョンを構築することができ、
新しい人生を再創造・再設計し、
いつもチャレンジを楽しめる
揺るがない心を手に入れることができます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。



【20190325】熱情を持って生きるためには何が必要か?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 熱情を持って生きるためには何が必要か?

大手メーカーに務める40代男性から
仕事にやりがいを感じられず
いつも心が冷めているというお話を聞きました。

今の仕事は、正直、未来への希望もないし、
胸が熱くなるほど燃えることもない。

家に帰っても夜遅く、
みんな寝てしまっていて孤独だし、
こんな人生いったい何の意味が
あるのだろうかと落ち込むことが多いそうです。

自分の中に熱く燃える何かがほしく、
成功者の自伝を読んだり、
時には趣味に没頭したり、
色々と試してみても長続きはしない。

どうしたら命を懸けて熱くなれるような
生き方ができるのか、
何年も悩まれているとのことでした。

では、
そのように熱情を持って生きる
理想を実現するためには何が必要なのでしょうか?

自分の中に熱く燃える何かがあると思い、
個人的にがんばって、自分だけの理想を
実現させようとしても熱くなることはできません。

人間が生き生きと楽しく、
そして熱く生きるためには、チームプレーが必要です。

チームプレーを通して得る喜びは、
本当に楽しいことですし、それがさらに
時代の意志とも繋がった、
人類共通の理想であったとしたら
心の底から責任感や使命感を感じることができるはずです。

いつも熱情を持って生きるためには、
その熱情を生み出す「源泉的な動き」と繋がることが重要です。

そうすれば、自らが主体的に熱情を創り出し、
仲間とともに歴史最高最強の
チームプレーを実践していくことが可能になります。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。



【20190322】意見の違いを活かすためには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 意見の違いを活かすためには?

チームプレーをする中で、
相手と意見が合わなくなることはよくあります。

良好な関係を築きたいからといって
自分の意見を押し殺し、我慢し、
相手の意見に合わせてばかりだと
不満が溜まってきますし、
逆に、自分の意見を押し通してばかりだと
周りがついてこず、孤独になってしまう。

意見がくい違って衝突したり、
険悪になってしまうこともあります。

誰もが気兼ねなく意見を言えて、
理解し合い、納得の上で融合できるような
そんなチームを創っていきたいけど、
現実には、集団の中で誰一人、我慢せずに、
意見を融合し合える状態なんて、夢のまた夢に過ぎない。

そのようにチームプレーにおける
諦めを蓄積している現代人は多いと思います。

では、
どうしたら意見の違いを超えて、
理想的なチームプレーができるようになるのでしょうか?

人間の手は、親指や人差し指など、
それぞれ違うキャラの5本の指が個性を発揮しています。

それは「手の平」という
繋がっている土台があるからこそ、
違いを活かせるのであって、
その土台がなければバラバラになってしまいます。

意見の違いは必ず起きるものですが、
違いがあるからこそ、
その違いを活かすことが重要であり、
そのためには、何よりも
手の平のような共通の土台が必要になります。

nTech(認識技術)は、
観点の限界を超えることで、
人間一人ひとりの違いを活かすことができる
共通の土台をプレゼントします。

そして、その共通の土台で繋がった
違いを活かし、人間一人ひとりが
未来社会をつくる主人公として、
無限大のクリエイティブを
誕生させることができるようになります。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。



【20190320】ある人の日常にみる人間の生き方

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム ある人の日常にみる人間の生き方

生きるとはどういうことでしょうか。

ある人の日常を通して、
人生とは何かを考えたいと思います。

30代半ばになる会社員の男性で、
彼には結婚して2歳になる子どもがいます。

取れない疲れと共に朝起きて、
パンをかじり、彼はそのまま会社へ向かいます。

いつも通りの満員電車に乗り、
会社の席に着いて「おはようございます」

いつものように一日が過ぎ、
馬の合わない上司とピリピリする
場面もありつつ、
それもまた日常のこととして
「お疲れ様でした」と帰路につく。

帰るなり、奥さんの機嫌を取って、
子どもをお風呂に入れて面倒を見る。

彼にとっての楽しみはお酒を飲むこと。そして時々の旅行。

週にお酒を飲まないときはなく、家でも晩酌はします。

そんなマンネリでぱっとしない毎日に彼はつぶやきます。

「何かいいことないかなぁ」
「人生こんなものなのかなぁ」

毎日同じことの繰り返しで、
愛する家族がいても、
かわいい子どもがいてもつまらない毎日で
ストレスを溜め、
定期的にそれをどこかで発散し、
時々の楽しみを味わうため、
お給料をもらうために毎日の仕事をこなす。

それが人間の生き方なのでしょうか?

人間は認識ひとつで変わります。

目の前の世界は自分の認識の変化でどうにでも変わります。

目で見る世界、脳を基準にした
ものの見方に固定されていることは、
同じように考え、感じ、その繰り返ししかありません。

なぜなら、
とても狭い基準点に自らが固定されているからです。

脳のマトリックスに掴まれていては、
同じパターンを繰り返すことしか出来ません。

世界を変えるには、
認識の出発である基準点を変えることです。

基準点を世界の根源にセッティングすること。

そうすればマンネリはありませんし、
朝、目を覚ました瞬間から奇跡である日常に出会います。

奥さんとの出会い方、
子どもに対する接し方、すべてが変化します。

日常の奇跡をみることができず、
マンネリからくるストレスと
その発散の繰り返し、
そんな惰性的な日常を変化させること。

少しの勇気さえあれば、毎日喜び、
神秘神聖さを感じる自分になることができるのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。




ページトップ

メールマガジン登録