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Noh Jesuメルマガ

【20110731】モノづくりからコトづくりへ

 

おはようございます。
Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

消費者が購買行動を通して求めるものは、価値・感動・幸福を体験することです。

20世紀を勝ち抜き生き残ってきた企業は、最高の“モノ”を消費者に提供することを通して、価値・感動・幸福を消費者に体験してもうことに成功した企業でした。しかし物商品が供給過剰状態の21世紀では、物商品を買うだけでは消費者ニーズは満たされません。
21世紀型の企業の課題は、“コト”を提供すること、つまり、いかに最高の「価値体験」を消費者に提供できるのか、ということです。

「悟りの産業・和の産業」(0次産業)が可能にする最高の「価値体験」とはどのようなものでしょうか?



【20110730】日本のロードマップとは

 

おはようございます。
Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

日本の危機を突破するカギである「ALL JAPAN体制」は、いかにして可能なのでしょうか?

今日のグローバル世界では、日本国内だけに目を向けているだけでは「ALL JAAPN体制」をつくることができません。
「ALL JAAPN体制」をつくるためには、日本だけではなく、今の時代を生きる全世界の人が理解して納得することができるビジョン・価値・ロードマップが必要なのです。

私は「悟りの産業・和の産業」(0次産業)が日本のロードマップだと確信しています。

明日からは、日本が世界へ向けて発信できる「悟りの産業・和の産業」(0次産業)の価値についてお伝えしたいと思います。

 

 



【20110729】日本団結のカギはALL JAPAN体制

 

おはようございます。
Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

3.11の東日本大地震と大津波、原発事故により、未曾有の危機に直面している日本が、この危機を突破するためにはどうすればよいでしょうか?
また、インターネット情報社会と自由競争社会の中、人間の考える力は弱まり、貧富の格差は酷くなっています。見えない社会システムを相手に、これらの問題をどう突破すればよいでしょうか?

その鍵は、全日本が一丸となる「ALL JAPAN体制」をいかにつくることができるのかにあります。

「ALL JAPAN体制」はいかにして可能なのでしょうか?

 

 



【20110728】世界的経済危機を救うエコノミック・コーポラティズム

 

おはようございます。
Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

会社の社員たちの夢が、日本の国家の夢であり、この時代の世界の人々の夢である世界、これこそ「真理経営」の真髄です。

絶対的真理の商品化・ビジネス化・産業化、すなわち、絶対的和の産業化、悟りの産業化を国家政策として応援することが、私が言っている「エコノミック・コーポラティズム(Economic Corporatism)」なのです。

今の時代、この日本に生まれ、このコラムを目にしているあなたが先頭に立って、「エコノミック・コーポラティズム(Economic Corporatism)」を実践し、今の世界的経済危機を救済する日本づくりを実践していることに誇りを持っていただければと思います。

 

 



【20110727】世界初、日本発の新体制とは

 

おはようございます。
Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

今こそ、日本の国家リーダーシップが取る道は、コーポラティズム(Corporatism)を経済分野に取り入れることだと私はみています。
今までのコーポラティストの共同体の例えとしては、キリスト教やイスラム教、ヒンドゥー教、仏教、儒教などの宗教集団が一般的でした。

またコーポラティズムは、宗教分野にとどまらず政治分野まで含めた多くのイデオロギーを使用して来ていて、それには絶対主義や資本主義、保守主義、ファシズム、自由主義、進歩主義、社会民主主義、社会主義などが含まれます。

今からは、今までの部分的な協力の範囲にとどまったコーポラティズムの限界を超え、人類69億を取り込む「ALL JAPAN体制」を、日本の国家リーダーシップが世界最初に展開する必要があると思います。

観術では、これを「認識経済」「JAPAN MISSION・JAPAN DREAM」と呼んでいます。

 

 




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