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Noh Jesuメルマガ

【20170331】考え・感情を自由自在に動かせる本当の心

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「テロ撲滅技術で世界を救済する日本の登場」をテーマに配信しています。

人間の体を動かすのは、考え・感情だと思いませんか?

人間は、この考え・感情に完璧に自分の人生が支配されています。

ですが、この考え・感情が本当の心と思ったら大間違いです。自分の考え・感情を自由自在にコントロールできますか?かなり難しいと思います。

この考え・感情を自由自在に動かし、開発できるようになれる本当の心の状態になれることが必要です。その状態になることで心の時代の到来なのです。

考えたい時に考えることができるようになり、感情は、高級感情というくらい自分が創ることができ、自由自在にコントロールできるようになるのです。

なりたい時はいつでも、その心が本当の自分になるのです。これがしっかりと育てていない状態では、考え・感情は機械的条件反射の奴隷で支配されるだけになってしまいます。



【20170330】深刻な若者の状態

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「テロ撲滅技術で世界を救済する日本の登場」をテーマに配信しています。

融合の時代、世界が一つになっていくためには、人間の意識が変わる必要があります。軍事力や経済力、つまり暴力やお金の力では、何も変わりません。

特に、日本の若者たちがわかりやすいです。

今の日本の若者たちは、正社員で長時間労働するよりも、非正規社員やアルバイトでやりたいことを選び、お金にも興味がない人が多くなってきたのです。

果ては食べ物がなければ水でいい。水がなければ死んでもいい。やる気が出ない、夢や希望が持てない。若者が夢を持てないような社会は危機的状況なのです。つまり、現代文明は末期がんのような状態です。

結婚未経験者も増加し、子供を産まなかったりして、少子高齢化につながるのです。今は、貧富の格差どんどん激しくなり、お金を印刷してばらまく政策しかできないです。昔は、そのような政策で景気は活性化しました。

しかしながら、今は人間の心が、死ぬ直前なのです。すべてに希望が持てない状態で、お金をばらまくことで消費を促したとしても、全世界の人たちの心は苦しんでいるので、効果はないのです。



【20170329】融合の時代へ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「テロ撲滅技術で世界を救済する日本の登場」をテーマに配信しています。

宇宙誕生から、10のマイナス43乗秒(1秒の10のマイナス43乗分の長さの時間)以降の世界は、現在の科学者たちは自信を持って、超弦理論・M理論で語っています。

しかし、宇宙誕生の10のマイナス43乗秒以前の世界「特異点」は、密度や重力が無限大にななるため、あらゆる物理法則が適用されないのです。

昔、第一の知識の爆発は、宇宙誕生や無の世界がキーワードでした。「神」「空」「タオ」など、様々な言葉で決めつけながら、抽象的な論理を展開してきてました。

第二の知識の爆発は、科学の時代になり、現実世界だけ(有から有)を語る時代になりました。

これからの第三の知識の爆発は、有から有の世界と無の世界も全てがつながっていく融合の時代です。

日韓関係も同じように、力で無理やり一つにさせるのではなく、根底から融合するものではないと解決できません。

私たちは、それを明確に解決していくビジョンとこれから何をしていけば良いのかを皆さんと共有していきたいのです。



【20170328】宇宙が始まる前をどう定義するか

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「テロ撲滅技術で世界を救済する日本の登場」をテーマに配信しています。

宇宙物理学では、137,8億年前に宇宙が誕生したと言われています。しかし、大前提として、それは人間の脳を基準にした、人間の意識で語られている世界なのです。

宇宙誕生や人間の脳が認識可能な世界は数学、物理学で計算して語ることができますが、人間が認識不可能な世界は語ることができません。

なぜなら、最先端の科学技術を用いても、人間の脳の観察行為が入ってしまうからです。

ですから、無から有がどうやって生まれるのか、宇宙誕生前の「無」の世界をどう定義するのかが重要となります。

「有」は私たちが今、出会っているこの現実です。自分が存在して、5感覚で認識する認識画面があり、地球・太陽系・銀河系・宇宙があります。

そして、無の世界から宇宙が誕生した出発点を「特異点」と呼び、計算不能な世界として数学・物理学では語っているのです。



【20170327】第二の知識の爆発

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「テロ撲滅技術で世界を救済する日本の登場」をテーマに配信しています。

現象を説明することを可能にしたのがニュートンの運動方程式です。

なぜ地球は存在するのか、まだ説明できませんが、目に見える現象は全部説明できるようになりました。

私たちがこの現実の世界を認識するとき、基本的にこの宇宙・すべての存在が存在しているのが大前提です。その存在を絵で描くと絵の基本単位は「点」です。

この点のポジションから、線のイメージも、点・線・面・角度・立体、その立体までの動きを全部説明することができます。有によって多様な有を説明するのが、この「第二の知識爆発」です。

次の第三の知識の爆発は本質と現実、この二つの融合ができることです。




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