column

Noh Jesuメルマガ

【20120229】日韓VISION 同盟の基本コンセプト

おはようございます。Noh Jesuです。 このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

明治維新によって、藩の境界線を越えた「ひとつの日本」が生まれたように、国の境界線を越えた「ひとつの世界」「One world」へ向かうVISIONを掲げているのが日韓VISION同盟です。 100年先の未来の地球がどんな世界になっているのか、未来からくるイマジネーションで、今の時代が必要とする現実的な変革へ取り組んでいます。

日韓VISION同盟の基本コンセプトは次の通りです。

Define(規定):時代の規定 Discovery(発見):新たな発見がもたらすもの Dream(夢):未来への夢、イノベーション Design(デザイン・計画):夢へのデザイン、計画 Delivery(実践行動):実社会へと送り出すもの

詳しくは明日以降お伝えしていきます。



【20120228】薩長VISION 同盟と日韓VISION 同盟

おはようございます。Noh Jesuです。 このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

150年前、日本をとりまく植民地帝国主義の時代の中で、幕府も諸藩も古いパラダイムのままでは共に滅びかねない「共滅危機」におかれていました。その危機をチャンスに大反転させ、日本をひとつにしたのが明治維新です。その成功の大きなきっかけは薩長同盟でした。お互いの立場でいがみ合っていた薩長が、共通のVISIONによって結ばれた、いわば「薩長VISION同盟」です。

日韓VISION同盟は、「ひとつの世界」「One world」という共通のVISIONのもと日本と韓国が国家・民族の境界線を越えてひとつになり、地球の「共滅危機」を突破し、時代の危機をチャンスに大反転させる世界レベルの明治維新を起こすことを目指しています。



【20120227】日韓ビジョン同盟

おはようございます。Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

日韓VISION同盟では、2012年の今、「イメージ言語」の発見発明、活用によって、この時代のプレートを変革させることができるVISIONを描いています。 「イメージ言語」は、日韓VISION同盟のVISIONの中核にある「観術」のエッセンスであり、これまでには誰も現実化できずにいた理想のVISIONを必ず現実化できると確信している最大の根拠になっているものです。

日韓VISION同盟は、日韓という枠にとどまらず、アジア共同体、最終的には世界がひとつになるOne worldの夢へと向かうためのきっかけです。

古いパラダイムの中での解決策ではなく、新しい時代をつくる希望の核心勢力を、まずは日本の中で明確につくりあげてまいります。 ぜひ、日本各地の会場でみなさまとお会いできることを心より願っております。

「日韓ビジョン同盟」 http://japan-korea.org/



【20120226】誰でも悟れる時代

おはようございます。Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

現代は、論理とイメージ、エモーションで誰もが悟れる時代、いわば悟りが一般常識になる時代です。

完璧に人間の観念・思い込みをゼロ化できた時に、エネルギー、力、光、素粒子、物質、生命、精神などがどのような仕組みで成り立っているのか、その存在のあり方、存在原理が観えるようになります。

複雑に絡まった糸を解いて行くように、存在や観念を解いて、これ以上解けない究極にまで解き、すべての「差」と「違い」が取れた時に、すべてがつながった神秘そのものの素材ひとつであることがわかります。

観術は、和の能力を育てることができる認識方式を理論体系化し、誰でも身に着けられるように技術化されたものです。そしてさらに、金融経済を実物経済のパートナーとしている現代の経済的問題を突破する新しい知識経済発展モデルである「認識経済」を構築する突破口にもなれる技術なのです。

 



【20120225】観術とイメージ言語の価値

おはようございます。Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

人間が「絶対にある」と思い込みやすい要素は大きく分けると時間、空間、存在、道具(言語)の4つがあります。

その1つである道具(言語)は、人間の思考論理展開の成り立たせる要素です。意識や思考方式の限界を突破するためには、思考の中心道具である言語を進化発展させ、意識をイノベーションすることが必要なのです。

暗記言語によって、創られた古い観念を解くことのできる技術が観術であり、思考の中心道具であった今までの暗記言語を進化発展させたのがイメージ言語なのです。




ページトップ

メールマガジン登録