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Noh Jesuメルマガ

【20170630】新たな感覚をつける時代

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「デジタル経済戦争を制するポストIT時代の日本のミッション」をテーマに配信します。

生まれた瞬間から目が見えない人たちが72億人いて、自分一人だけが目が見えているような状況を想像してみてください。

目が見えない4感覚の人が当たり前の世界、自分だけが5感覚を持っている中で、弁護士・会計士・税理士・大統領になることを夢にしますか?それとも、そんな多くの人が目指すであろう夢を捨てて、みんなの目を開かせて、新たな感覚をつけることをやりますか?

今からは新しい感覚をつける時代です。人間以外の開発開拓ばかりやってきた歴史の上に立って、これからは人間に新しい感覚をつける、その教育が必要です。

西洋が開発した、現在の教育は限界を迎えています。科学技術では新しい感覚を付けることはできません。今までと違う次元へと人間の観点を移動させて上昇させることが必要です。私たちはそれを可能にする認識技術でもって教育の革命をしようとしています。

生まれた瞬間から目が見えない状態から、心の目が見える状態へ。心の感覚をつけて、仕組みが見えるようになれば、全人類にとって、今の危機は危機ではなく、素晴らしいチャンスに変わると思います。



【20170629】六感覚のデジタル情報宇宙の時代へ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「デジタル経済戦争を制するポストIT時代の日本のミッション」をテーマに配信しています。

人と人を愛し、信頼し、ワクワクする、そんな技術はありますか?

体を便利にさせたり、経験すればするほど、また、知識が増えれば増えるほど、人間に厳しく、相手に厳しく、自分に厳しい破壊の技術ばかりです。

どんどん滅亡に突き進んでいく人類の方向性からUターンが起きます。Uターンさせることで、本当にすべてのことを正しく明確に分かります。

ですから、五感覚のアナログ物質宇宙の時代を終わりにさせて、六感覚のデジタル情報宇宙の時代がきます。

人間と人間の宇宙はスクリーンですから、宇宙は実在しません。

シンプルな「HITOTSUの動き」しかないのです。まずは、そのHITOTSUを明確に知ることです。それから、その感覚をつけることが重要です。



【20170628】激しい変化が求められている時代

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「デジタル経済戦争を制するポストIT時代の日本のミッション」をテーマに配信しています。

かつて、天動説から地動説へ常識が大きくひっくり返るパラダイムシフトはとてつもないショックをもたらしました。これからの教育革命はそのショックよりも少なくとも100倍、1000倍程の大きなショックをもたらすものです。そんなショックを今の時代の人類は受け入れることはできるでしょうか。今は、そのくらい激しい変化が求められている時代なのです。

例えば、10年ほど前に手のひらの上で映画を自由自在に観れるようになることを想像できたでしょうか。

激しい変化がこれから始まります。今までの常識に合わせて判断していては、時代遅れになっていくでしょう。

常識に縛られ、スクリーンの中に留まればエネルギーが活性化ぜず腐ってしまいます。腐っているエネルギーから出るすべての考え・感情・言葉・行動・技術・職業・産業は限界があるのです。



【20170627】今からの時代が知るべき仕組みとは

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「デジタル経済戦争を制するポストIT時代の日本のミッション」をテーマに配信しています。

意識の世界は、この意識の世界を成り立たせる無意識があります。さらには、その無意識と意識を生まれるようにさせる仕組みがあるのです。

テレビで例えれば、多様で複雑な映像をスクリーンに可能にさせるのは、映像を成り立たせる電気回路です。この回路の中に構成されている半導体に電気がどう通ることで、どんな映像が生まれるのかが決まります。すべて機械的条件反射によって出来上がっています。

それは、私たち人間も同じ仕組みです。誰もが、その仕組みをわかるようになる時代が到来しています。

人間が見ている人間の宇宙がどのような仕組みで成り立っているのか。本当の教育らしい教育、技術らしい技術、職業らしい職業が誕生しないと人類は滅びてしまいます。



【20170626】物理法則の世界を包括する意識の世界

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「デジタル経済戦争を制するポストIT時代の日本のミッション」をテーマに配信します。

五感覚情報の世界のイメージでは、「人間とは何なのか」「どこから来てどこに行くのか」「生きることとは何なのか」に対する問いに対して、何も答えが出てません。

例えば、ある映画の主人公が「自分はどこから来てどこへ行くのか」を考えたとします。五感覚レベルで、主人公が紙(スクリーン)の外に出て、漫画を描く作者と交流ができるでしょうか。

今、人類が今まで使ったことのない無意識を使って、このようなことができてしまいます。

例えば、ボールペンを物質で見ているとすれば、この現実世界を「物質の世界」だと認識している状態です。「物質の世界」のすべては、物理の法則が及ぶ世界です。しかし、この物理の世界は意識の世界のほんの一部なのです。

この現実世界が心で見えれば、物理の世界から、全てが自分の意識の世界になります。AさんはAさんの意識の世界を見ていて、BさんはBさんの意識の世界を見ているのです。

カエルはカエルの意識、犬は犬の意識、蛇は蛇の意識、人間は人間の意識の世界の中にいるのです。




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