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Noh Jesuメルマガ

【20151231】当たり前が破壊される概念

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

私たちは、手のひらサイズのコンピュータであるスマートフォンよりも、はるかに小さなコンピュータを開発しました。それが、点のようなコンピュータです。

この点の中に何が入っているのでしょうか。人間がいて、人間が見ている世界があり、日本、地球、太陽系、銀河系、宇宙があります。人間と人間の見ている宇宙自体を、点のコンピュータの中に入れているのです。

つまり、人間と人間が見ているこの宇宙自体がすべてコンピュータなのです。

私たちが見ている現実世界は3次元立体コンピュータのスクリーンであり、プログラミングデジタル言語によって作られた、壮大なマトリックス空間なのです。



【20151230】見えている世界は本物?

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

日常的な私たちの物の見方は、暗記言語で認識する世界です。様々な名前の付いた物が有るのが当たり前であり、例えば目の前にペンがあったとしても、ペンが有ることに対して何の疑いも持ちません。

「これは何?」と質問し、暗記言語を基準に「ペン」と答えてしまったら、観術では、知っている世界から自由になれていない脳の奴隷である、あるいは観点固定であるといっています。

暗記言語で判断するアナログ認識方式の場合、「これはペンだ」と脳が決めつけて思い込んでしまうのです。部分だけをとる、違いだけをとる、過去とつなげてとる、有限化させてとるという脳の認識の癖として処理されます。今まで人類は、脳が観点固定状態であることを当たり前として物事を認識してきました。

デジタル認識方式で認識する観術では、ペンがペンではありません。このペンが、太陽、銀河系、宇宙、宇宙の外まで繋がっているのです。光であり、エネルギーであり、あなたの心であり、何ものにもなれるハイパーコネクション状態と認識するのです。



【20151229】1/10開催!第114回 HITOTSU学公開講座

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」

すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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本日は、東京にて1月10日に開催する「第114回 HITOTSU学公開講座のお知らせ」のご案内をさせていただきます。

以下、案内文です。

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◆第114回HITOTSU学公開講座のお知らせ◆

「ヌリ路~NURIRO 新しい出会いの時代~」

2016年初!HITOTSU学公開講座のご案内です(^^)/
変わらずの応援を、何卒宜しくお願い致します。

新しい認識方式を知ることを通して、新しい自分との出会い、新しい相手との出会いを案内するHITOTSU学。

2016年1月からの公開講座は、歴史や地理の考察を交えた”新教育観光「ヌリ路ーNURIRO-」”を開発し、現在NRKOREAにて活動中の観術講師・折笠守拙による新シリーズです!

歴史の流れから見た新しい生き方や関係性を整理し、「新しい出会いの時代」を皆様と共有する新春のHITOTSU学公開講座、お楽しみに!!

スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

2016年も何卒よろしくお願い申し上げます!

●全3回シリーズ担当
観術講師/折笠 守拙

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※参加希望の方は〈hitotsugaku@pbls.or.jp〉まで、下記3点をご記入の上、ご予約をお願い致します。
(1)1月10日参加希望
(2)お名前
(3)メールアドレス

◇開催日時:2015年1月10日(日)
18:15開場18:40~21:30
◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室
◇参加費:1000円、【資料代別:300円(任意)】

◇主催:NPO法人PBLS
◇協力・協賛:NR JAPAN株式会社
◇お問い合わせ:hitotsugaku@pbls.or.jp

HITOTSU学公開講座HP

http://tokyo.hitotsu.info



【20151228】Think different

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

Apple社の存在目的とは、何でしょうか?

「人と違う考えができること」

それは、自分が世界を変えることができると確信している人達です。その人達によって実際に世界に変革が起きました。世界を変えた人達を敬意を表するために、Appleは存在すると言っています。

キーワードは、「Think different」。

今、日本はどうでしょうか。「Think different」と近いでしょうか、遠いでしょうか。

スマートフォンが当たり前の時代において、人と違う考えを持つ事とはどういうことでしょうか。

観術では、人間と人間が認識する宇宙自然は「有る」のが当たり前ではなく、実は「無い」のが当たり前の3次元立体画面に過ぎないのだと確信しています。

今までは、宇宙自然、多様な物質存在を暗記言語で語る世界でしたので、アナログ認識方式と言っていました。観術は、0と1(オンとオフ)のコンピュータ世界を貫いている世界です。ですから、デジタル認識方式と言っています。



【20151227】コンピュータの進化

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

コンピュータは、どこまで小さくなるのでしょうか。

今は、手のひらサイズのコンピュータであるスマートフォンが主流です。その中に、全世界の図書館にある本の内容が入っているのです。これを開発した人が、スティーブ・ジョブズです。

スマートフォンを持つことは、個人が放送局を持っている状態とも言っても良いでしょう。

スマートフォンを自由自在に活用できる個人は、膨大な知識を持っているだけでなく、もの凄い境地に行くのです。ですから、教育が根底から変わる必要があるのですが、そうはなっていない現状があります。

コンピュータは、ビルの大きさから、テーブル上に置ける大きさ、手のひらサイズまでになりました。ハードウェアとソフトウェアが人間が使う道具としてどんどん小さくなっています。私が伝えたいのは、次の時代のコンピュータのことなのです。




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