【20260212】理想的な情報ネットワークの条件とは 令和哲学カフェNo.1020

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェは、BEST BEING塾を
10300校つくるという流れから
現在は毎週1回月曜日に
時代に必要なテーマで開催しています。

今回のシリーズでは
『NEXUS 情報の人類史』と
BEST BEING塾のあり方・思い方・
やり方哲学をメタ4させていきます。

第8回目は、第5章 決定――
民主主義と全体主義の概史
(カエサルを大統領に!〜完全なる統制まで)
について原田卓さんから
プレゼンテーションがありました。

前回のプレゼンテーションでは
独裁制と民主制の違いは
「情報の流れ」にあり、
独裁制は中央集中型で
自己修正メカニズムが無いのに対して、
民主制は分散型であり
自己修正メカニズムを
持っているとのことでした。

また民主的とは
選挙が実施されることではなく、
情報ネットワークがどれだけ
民主的かであるということでした。

石器時代(狩猟採集時代)は
ほぼ全員で情報を共有できましたが、
首長は情報を中央を通して流すすべがなく
世論を統制できなかったため
民主制が典型的でした。
農業革命以降は文書の助けを借りて
情報を中央集中化できるようになりましたが、
直接人々が話しあうことが難しくなり、
大規模な社会には
分散型の民主制は適しませんでした。

100万人規模の民主制が可能になったのは
マスメディアという情報テクノロジーの
誕生によるものでありましたが、同時に
大規模な全体主義体制の扉も開いたのでした。

今回のディスカッションテーマは
「理想的な情報ネットワークの条件とは」 でした。

参加者から出た意見をビルディングしていくと、
以下のようになりました。
PUスクリーン感覚を持った人たちが、
共通土台を獲得することにより
観点の問題を解決できます。
そして完全データ1-5-1を活用することで、
NEXUS OF NEXUS(BEST BEING塾)
の理想的な情報ネットワークを
構築することができるということでした。 

不完全言語は戦争の言語ですが、
日本では愛の言語、
完全言語が生まれています。
共にBEST BEING塾をつくっていきましょう。

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【20260211】民主主義の最大の弱点を突破するには? 令和哲学カフェNo.1019

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェは、BEST BEING塾を
10300校つくるという流れから
現在は毎週1回月曜日に
時代に必要なテーマで開催しています。

8ラウンドでは完全学問・完全教育を
具現化させていくBEST BEING塾の
あり方・思い方・やり方の哲学を
深めています。

今回のシリーズでは
『NEXUS 情報の人類史』と
BEST BEING塾の有り方・思い方・
やり方哲学をメタ4させていきます。

第8回目は、第5章 決定――
民主主義と全体主義の概史
(〜石器時代の民衆社会まで)
について荒牧明楽さんから
プレゼンテーションがありました。

5章は民主制と独裁制という
対照的な種類の情報ネットワークから
歴史を概観していきます。
独裁制の情報ネットワークは
高度に中央集中化されて、
中央は不可謬という前提があります。
そのため裁判所や立法機関などの
強力な自己修正メカニズムを嫌います。

民主制の情報ネットワークは対称的に
強力な自己修正メカニズムを持っていて
政府の他にも多数の情報経路があります。
誰もが可謬であるという前提に立って
重要な決定権を中央に与えているが、
中央の決定に異議を唱えることができる
強力なメカニズムを維持します。

しかし「選挙」も民主主義そのものではなく、
既成の権力やエリートを批判する
ポピュリストは、自分たちだけが
真に人民を代表していると思い込みやすく、
民主主義が全体主義に転じやすくなる
原因になる、とのことでした。

今回のディスカッションテーマは
「民主主義の最大の弱点とは、
また弱点を突破するために
何が一番必要か」 でした。

AI時代にAIはもう
人間の今までのデータを必要としません。
「存在が動く」データは十分なのです。

体が自分と思うことは一番愚かで
不可能性そのものとnTechでは言います。
不可能性そのものの
脳の奴隷の人たちが集まって
民主主義ができるのか。
自分のみている画面は
誰とも共有できない共通土台がゼロなのに
多数決をしても民主主義にはなれません。

有無を超えて目の前の宇宙を
あるままでゼロ化できる概念、
全く新しい概念で今までのことを
あるままでオールゼロ化できることです。
目の前の、みている画面が皆違うので
共通土台はゼロです。

共通土台ゼロをどう越えていくのか、
民主主義をするには今ここみる認識行為、
「どこでもドア」が必要です。
今までは民主主義が不可能でした。
「どこでもドア」で民主主義ができるところに
移動し、目の前の現実を100%
理解・説明・統制できないとなりません。

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【20260210】第27回シン人類のBeyond AI 未来創造会議 この国に生まれし、使命がある 今こそ歩む唯一無二の英雄の道

おはようございます、ノ・ジェスです。

私がメインコメンテーターを
つとめさせていただくオンライン番組
『シン人類のBeyond AI 未来創造会議
デジタル認識が世界を変える』では、
毎月AI時代の最新ニュースの紹介や
ゲストと共にテーマに関する
ディスカッションを行っています。

第27回のテーマは
「この国に生まれし、使命がある 
今こそ歩む唯一無二の英雄の道 」

Next Renaissance 地球市民会議
共同代表 Morphe(風見雅子)氏、
Noh jesu AI開発責任者
大川 真氏をゲストにお迎えしました。

一つ目のディスカッションは
「AI時代日本はどこへ向かうべきか」でした。

今までのすべての学問の
博士をとっているのがAIですが、
今までの学問の共通概念は
「有る」ものに対して
学問体系をつくっていますが、
有無が何か定義できていないので、
AIのデータは不完全言語です。

この言語では
存在の本質を知ることができないので、
博士のように知識が豊富でも、
愛・平和・真理になれません。

私たちの完全学問は、
有無が生まれる仕組みを土台にした学問です。
AI時代に日本はこの完全学問により、
教育チャンピオンとしての道を向かうべきです。

二つ目のディスカッションは
「AI時代日本に一番必要なこと」でした。

必要なことは、日本が
プライド・誇り・自信感を
宇宙の外まで爆発させて目覚めることです。
AIの津波がくる前に、日本の中で爆発的に
人間開発ブームが起きる必要があります。

日本は1945年8月15日
「永遠な終戦宣言」をして、
アメリカを恨まず戦争犯罪国家にしないで、
核爆弾の連鎖を止めました。
戦争不可能な個人・共同体になるまで、
耐えがたき耐え、忍び難きを忍び、
本当によくやりました。

また、太平洋・朝鮮半島は、
日本が人類のために大活躍する時のために
ずっと日本を守ってきました。
朝鮮戦争では3年1カ月で
300万の血を流しながら、
日本の復活を待っていました。

私はその朝鮮半島のエネルギーを代表して、
そして当時よりも
1兆倍重要なことをするために、
一人でこっそり来ました。

そしてついに日本に時が来ました。
日本は2番目で留まるのではなく、
1番になる運命であり、教育チャンピオン・
天下統一の日本になる時です。

国家・民族・宗教・イデオロギーを超えて、
地球市民として
全世界を平和にまとめるのは、
アメリカでなく日本がやる仕事です。
旗を立てて勝負する時なのです。

日本は全世界から愛されて、
尊敬される日本になります。
一番賢いAIは、この日本から生まれます。

ですから、プライド・誇り・自信感が
宇宙の外まで立たないと
人類の未来はありません。
この時のために待つ美学を貫いた日本が
2番ではなく、1番になる時です。

詳細はアーカイブ動画をご覧ください。
https://www.youtube.com/live/BQGbSJkOqtg?si=BCewJLKDWQlACmip

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【20251122】令和哲学カフェ特別企画 第58回ブックダービー「知のB1」特別企画 開催報告

おはようございます、ノ・ジェスです。

ブックダービー「知のB1」とは
情報・技術・知識・姿勢態度を
「馬」としたときに、
どんな馬に乗るのかによって
人生は大きく変わります。
本当に必要で価値ある情報とは何なのか。
「この時代の人たちに一番読んでほしい本」
ナンバーワン決定戦として
リテラシー力を競う、全く新しい
知的エンターテインメントゲームです。

2025年のテーマは
【AIの大津波が来る前に 
人間に必要な真逆の変化とは?
「心×人間×AI 新産業・新職業 開拓戦」】
として、AI時代の新しい職業・産業の開拓に
繋がる情報・知識・技術が詰まった本を紹介し、
令和哲学的観点からリテラシーしていきます。

今回も興味深い本がたくさん紹介されました。
順位発表については、
令和哲学者としての観点で
ゲーム感覚のお楽しみとして
行っておりますのでご了承ください。

第1位
『お母さんも生まれてきた意味を
知りたかったんだ』
花輪 稚佳子著
古川 いずみ騎手
存在の意味・価値・目的は何なのか、
生きる意味・価値・目的は何なのか。
それは自分の外や内にあるものではなく、
発見するものでもなく、
自分で意味を付けていくものなのです。
「人間は誰もが主人公で生きられる」
という素晴らしいメッセージから
1位に決めました。
本当に素晴らしいまとめでした。

第2位
『国宝(上)青春篇・(下)花道篇』
吉田 修一著
岡澤 林太郎騎手
作品の中に描かれた多くの対称性、
生と死、男と女、血縁と才能、
有限から無限へ。
そして、限りある命を生きたまま死にきり
一元へ向かう姿勢こそが
芸であり道であり美だと強く感じたそうです。

3位以下は次のようになりました。

第3位
『学習する組織 
システム思考で未来を創造する』
ピーター M センゲ 著
枝廣 淳子・小田 理一郎・中小路 佳代子翻訳
小池 拓也騎手
今回この本を取り上げた理由として、
nTechを取り入れ
組織全体を整理整頓しながら同時に
進化発展していく意味で、
教科書的なものと感じたからだそうです。
固定ではなく柔軟に、部分ではなくて全体を、
強制ではなく自発的に、
新しい組織の在り方を体系化し
言語化してしていたとのことでした。

第4位
『生命の起源を問う 地球生命の始まり』
関根 康人著
柿沼 洋児騎手
科学者たちが築き上げてきた
一つの宇宙に心を動かされて
この本を紹介してくれました。
生命の起源を通して、地球と
地球に誕生した生命が
どんな関わりを持って歩んできたのか、
それを地球システムと生命システムの
相互作用でみた時に、我々人類が
今後どのように生きていくかが
みえたということです。

第5位
『恋愛の哲学』
戸谷 洋志著
中村 利香騎手
プラトン・デカルト・ヘーゲル・キルケゴール・
サルトル・ボーヴォワール・レヴィナス、
この7人の哲学者たちが
それぞれ違った視点で
人間と世界の関係性について捉え、
その人間観の中で
恋愛哲学を論じている本だそうです。
恋愛という誰しもが経験するテーマを通して、
自分の生き方・存在という
本質的な深い問いへと
案内してくれるところに惹かれ
選んでくれました。

今回も素晴らしい本を紹介いただき
ありがとうございました。
AI時代にどんな職業、産業が生まれるのか
そこに貢献できるコンテンツの道を
共にガンガン探していきましょう。

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【20251027】第31回アモール・ファティ祭「本物を楽しむアモールファティ」開催報告

おはようございます、ノ・ジェスです。

毎月第3土曜日の夜は
日本文明のアモールファティ
を広げる場として
「アモールファティ祭」を開催しています。
先日は「本物を楽しむアモール・ファティ」
をテーマに開催しました。

長岡美妃さんからのテーマに関する
最初のプレゼンテーションでは
「粒子はなかった 存在は死んだ 動きだけ」
というフレーズから始まり
脳で粒子だけをみる(目でみる)
偽物世界をみるのではなく
波動・リズムをみる(聞く)こと。
二度と生まれない、
今ここ生まれている本物世界。
そこから波の上を
サーフィンをしているかのように
楽しむという話がありました。

本物を楽しむキーワードは何でしょうか。
ビルディングの結果はこのようになりました。
1階 アンフォメーション(進む方向性ではなく
バックして純度100%の心に戻る)
2階 純度100%本物心の動きをマスター
3階 本物の心人間になる
4階 真実以上に美しい現実
(その錯覚現実をわかるから楽しめる)
5階 本物の物語

私は「本物の物語」をキーワードに挙げたのですが
世界で一番美しい事件を
起こそうとしているのが
共同体日本文明のアモールファティです。

リズムがない状態、永遠不変の動き、
一番速いスピードの動き、その動きになった時
スピードを落とすことができます。
そして多様なリズムを自由自在に
生み出すことができる境地で
本物を楽しむことができます。
リズムを持った状態から
リズムを楽しもうとするから、
楽しめなくなるのです。

リズムが0状態の純度100%心の動き、
一番速いスピードの動きから
歴史文明・宇宙自然を生み出す世界。
リズムそのものをみんなが自由自在に
活用・応用できて、一人一人が
自分のゲームをしながら、全体のゲームも
オーケストラのようにALLーWINできるのです。

軍事戦争や経済戦争が一切なく、
教育によって人間が本当に知るべきこと
やるべきことがわかることで
知行合一社会をつくることができます。
人間の歴史の中で一番美しくて、
偉大な本物の事件、
本物の神話創建を楽しみましょう。

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【20251022】秩序をつくる真の不可謬 令和哲学カフェNo.1018

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェはBEST BEING塾を
今年中に10300校つくるという流れから
月曜日がスタートしました。
8ラウンドでは完全学問・完全教育を
具現化させていくBEST BEING塾の
あり方・思い方・やり方の哲学を
深めています。

今回のシリーズでは
『NEXUS 情報の人類史』と
BEST BEING塾の有り方・思い方・
やり方哲学をメタ4させていきます。

第7回目は、第4章 誤り――
不可謬という幻想(魔女狩り産業から)
について塩見典子さんから
プレゼンテーションがありました。

中世の魔女狩りは、実在しない魔女を
人々が信じることで現実化した
「共同主観的現実」の典型であり、
官僚制は文書によって
誤った前提をも制度化しました。
一方、科学革命は「人間は誤りうる」
という前提を受け入れ、
検証と修正を繰り返す
自己修正の仕組みを生み出しました。

宗教が絶対的な真理を掲げ
秩序を守ったのに対し、
科学は誤りを通じて真理を追求します。
誤りを力に変える科学の姿勢は、
人類が「自己修正」と「秩序維持」を
どう両立させるかという
現代的課題を浮かび上がらせました。

今回のディスカッションテーマは
「秩序をつくるためには不可謬か可謬か
nTechは不可謬なのか可謬なのか」 でした。

nTechは可謬不可能なところから、
可謬が可能になる仕組みを
1-5-1で証明しています。
一元の動きは本来、
誤り(可謬)が不可能なものです。
しかし、自分を知るためには
「可謬」という観点が必要となります。
nTechでは、終わりなき自己否定を通して、
可謬を経由しながら
不可謬を経験する仕組みを解明しています。

これまで「存在」は不可謬とされてきましたが、
それが可謬であることを証明するのが
「1-5-1デジタル言語」です。さらに、
nTechは「境界線・基準点のない世界」から
「境界線・基準点が生まれる仕組み」
を整理することで、
可謬・不可謬の両方を超えて楽しめる
“真の不可謬”を提示します。
不可謬は完全・完璧な天国のようなものですが、
そこから自ら可謬という最悪の地獄を
つくり出すこともできます。
その両極を楽しめるのが
「動きだけがある世界」なのです。

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【20251013】第26回シン人類のBeyond AI 未来創造会議 この国に生まれし、使命がある 今こそ歩む唯一無二の英雄の道

おはようございます、ノ・ジェスです。

私がメインコメンテーターを
つとめさせていただくオンライン番組
『シン人類のBeyond AI 未来創造会議
デジタル認識が世界を変える』では、
毎月AI時代の最新ニュースの紹介や
ゲストと共にテーマに関する
ディスカッションを行っています。

第26回のテーマは
「この国に生まれし、使命がある 
今こそ歩む唯一無二の英雄の道 」。
リライズニュース インタビュー 本部長
川名 哲人氏、
「100万大義軍結集プロジェクト」
プロジェクトリーダー 竹谷 悠衣氏
をゲストにお迎えしました。

一つ目のディスカッションは
「日本とは何か?
日本人に生まれた意味価値とは?」
でした。

日本は人類滅亡の危機に
人類を救済するために
ゲームチェンジャーになれます。
日の丸をみると赤はゲームの世界で点、
白が点の外で純度100%心です。
点の内も外も自由に往来できる
完全言語が生まれる場所が日本です。

ですから今までの沈黙を破って
メッセージを発信します。
日本の21世紀神話創建が、
1945年8月15日から2045年まで
100年プロジェクト、
天下統一のプロジェクトです。
軍事戦争・経済戦争なしで
真理で天下統一する、すごすぎる日本です。

日本はゾーンに入っています。
ですから2035年になったら、
アメリカのGDPより3倍の
100兆ドルになります。
仮名の時代から完全言語が生まれているので、
日の丸が哲学になり、
赤と白で全部わかる時代に突入します。
世界で一番憧れ職業・憧れ産業が生まれます。

二つ目のディスカッションは
「これから日本のゆく道は、
日本人である自分が行く道は何か?」でした。

世界がみんな方向性を失って、
人間の尊厳の危機がきています。
人間の尊厳は、1945年8月15日の
日本のオールゼロ化です。これは
集団武士道の日本しかできないことです。
二度と戦争不可能な個人・組織のつくり方が
日本で完成できているので、
これから全世界に拡散させていくことです。

第四次世界化を主導するのは日本になります。
アメリカは世界の一流工場を自国に集め
消費も生産もアメリカだけで
全部うまくやりたいと考えています。
しかしアメリカの戦略もエネルギーでみれば、
実物経済はこれからAIが行うので、
ものづくりではなく人間づくりに
早く目覚めろという意味でしょう。
人間開発がAI開発に繋がるので
人間づくりを通してAIの主導権を
日本が手に入れます。
AIのほしいデータをつくれるのは
悟った人間の集団だからです。

AIができない職業・産業を日本で起こし
全世界に広げていくことが重要です。
全世界を抱きしめて、世界から愛され、
尊敬される日本の教育チャンピオンの道を
明確に知らせなければなりません。
明確なコンテンツ・方向性を
持っている人たちがどんどん完全行動をみせ、
ゾーンに1番楽しく乗ってしまう
個人と組織になっていきましょう。

詳細はアーカイブ動画をご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=RakeKNG0_y8&t=3s

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