【20180126】マイナス感情の爆発をどのように整理すればよいのか?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術とは?

科学技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式が、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体を理解しようとする
還元論的理解方式・認識方式であるならば、

認識技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

■■コラム マイナス感情の爆発をどのように整理すればよいのか?

怒り、妬み、憎しみ などの
マイナス感情とどう付き合えばよいのか?

そのような悩みをもっている人は多いと思います。

例えば、相手の言動や行動が気になったり、
また自分に対して苛立ちを覚えたり、
いつもイライラしてスッキリできずに
人や物に当たってしまうなど、
瞬間的な感情の爆発は抑えたくても
なかなか抑えられるものではありません。

できればマイナス感情は持ちたくないし、
持ってはいけないものである、
などと思えば思うほど
逆にどんどんマイナス感情は
頭のなかを支配していくものです。

では、
マイナス感情から自由になって、
スッキリとした心でライフスタイルを
楽しめるようになるにはどうすればよいでしょうか?

それはまず、
感情が生まれる仕組みを理解することです。

そして、感情が生まれる仕組みは
宇宙が生まれる仕組みと同じであること。

さらに感情の爆発(ビッグバン)は愛であること。

それを知ることです。

感情の爆発とは、矛盾を発見した瞬間に
その矛盾を一気に戻したくなる
エネルギーの爆発の現れなのです。

例えば、あなたの目の前にいる人が
間違ってシャツを裏返しに着ていたら
戻したくなりますよね?

早く間違っていることを
その人に伝えたくなると思います。

シャツの裏と表が
ひっくり返されている矛盾をみた瞬間に
それをもとに戻したい!という
感情が衝動的に動くのと同じです。

認識技術では、
矛盾をつくり、それをもとに戻す
連続二段階の中外ひっくり返る
大反転のイメージを使って、
錯覚の宇宙が生まれる仕組みを
論理とイメージでお伝えしています。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20180124】教育と経済の融合~Edunomicsが開く未来ビジョン

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術とは?

科学技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式が、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体を理解しようとする
還元論的理解方式・認識方式であるならば、

認識技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

■■コラム 教育と経済の融合~Edunomicsが開く未来ビジョン

前回のコラムでは
「持続可能な循環型の社会」
について書きました。

経済やビジネスにおいて
このような社会を創ることは
とても重要であり、
今の時代に求められている
キーワードでもあります。

前回は、
「存在(エネルギー)」に対して
「認識(心)」というペアを付けること。

すなわち、
人間の認識を変化させなければ
持続可能な成長と
循環型の社会は創れない
というお話をしました。

今日はそれに繋がる内容として
もう一つの大きなキーワードをお話しします。

経済とビジネスにおいて
今の時代に本質的に求められている
大きなキーワードとは?

教育と経済の融合です。

これからは、
「経済」に対して
「教育」というペアが必要です。

今までの経済は
「ハードウェアの発達」
「ソフトウェアの発達」
「インフラの発達」により
大きく発展してきましたが、

今からの時代は
間違いなく「情報コンテンツ」です。

しかも
今までのような
過去の経験や記憶など、
知っている世界から
創出された意味価値ではなく、

知っている世界からも自由になる
無知の完全性の境地から創出された
全く新しい意味価値となる
新しいパラダイムの情報コンテンツです。

今からの時代に求められる
全く新しい経済要素となる
情報コンテンツは、
本物の教育によってしか生み出せません。

今までが
生命知能の情報コンテンツなら、
今からは
本物の教育によって
人間の認識が変化することで
精神知能、尊厳知能の
情報コンテンツとして生み出されていきます。

教育と経済はペアであり、
どちらが欠けても
お互いの機能が
不全になってしまうほど、
それらは矛盾なく
融合していく必要があります。

私たちは
Education(教育)と
Economy(経済)を融合させた
Edunomics(エデュノミクス)
という造語を使った新しい概念を
社会変革のキーコンセプトとしています。

人間の5感覚脳の認識次元を高める
認識技術による教育。

そして
認識技術を応用した人々の
創意性によって生み出される
多様な新産業、新経済領域。

人間の尊厳性と可能性を中心において
人づくりの活性化から
経済循環の活性化を起こして行きたい。

認識経済のコンセプトでもあり、
Edunomicsが開く未来ビジョンです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20180122】持続可能な循環型の社会を創るためには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術とは?

科学技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式が、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体を理解しようとする
還元論的理解方式・認識方式であるならば、

認識技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

■■コラム 持続可能な循環型の社会を創るためには?

世の中は、持続不可能な
経済成長の仕組みで成り立っています。

経済やビジネスの世界では
必ず生産者と消費者が存在しますが、
生産者が何を生産するにせよ、
その元になる材料はエネルギーです。

例えば、
家を作るにせよ、車を作るにせよ、
材料は地球上の天然資源であり、
更にそれらを加工する際には
石油や石炭などの化学エネルギー
もしくは
電気、熱、光 などに転換された
エネルギーがなければ
生産することはできません。

このエネルギー資源を材料にして
生産したものが、消費者に渡って
ただ消費されていくのです。

このような仕組みは
エネルギー体系を
リセットしてしまうので
環境破壊という結果が生まれ
持続不可能な社会となります。

エネルギーのリセットという
一方通行の生態系の中で
成り立っているのが、
今の経済であり、ビジネスです。

持続可能な成長と循環型の社会づくりは
今の時代に求められている
重要なキーワードの一つです。

では、
そのような社会をつくるためには
何が必要なのでしょうか?

一方通行ではなく本当の意味での
循環型の社会をつくるには、
まず「ペア」が必要になります。

自分以外のペアがいるからこそ
会話という相互交流(循環)が
成り立つのと同じで、
ペアがなければ循環は起きません。

つまり、
今が循環型の社会になっていない
ということは「何か」に対しての
ペア付けが出来ていないということになります。

それは何か?

エネルギーの外を取り入れること。

すなわち
「存在」に対してのペア付けです。

5感覚と脳を基準にした
存在に対する人間の認識方式は

部分だけをとって、
違いだけをとって、
過去とつなげて、
境界線をつけ有限化させて、

その存在を認識します。

存在という
有限なエネルギー資源を使っていては、
生産と消費の関係は
必ずアンバランスになり、
エネルギーはリセットされ、
一方通行となり
環境破壊という結果を招きます。

「存在(エネルギー)」に対して、
「認識(心)」というペアを付けること。

つまり、
人間の認識を変化させなければ、
持続可能な成長と本当の意味での
循環型の社会は創れないということなのです。

目に見えるものだけが資源ではありません。

これからは
宇宙すべての存在を存在させる
究極の実在となる無限の可能性そのもの、
すなわち
エネルギーの外にある
新素材を取り込むことで、
無限にエネルギーを生産、
そして消費できる
永遠に持続可能な
循環型の社会を創れるようになります。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20180117】好きな人が見つからないのはなぜか?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術とは?

科学技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式が、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体を理解しようとする
還元論的理解方式・認識方式であるならば、

認識技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

■■コラム 好きな人が見つからないのはなぜか?

20代や30代の女性から
「好きな人が見つからない」
という話をよく聞きます。

結婚適齢期になり
結婚したい気持ちはあっても、
その相手となる好きな人が
なかなか見つからないそうです。

例えば、
趣味や生活スタイルが似ていたり、
波長も合って、一時、好きになる人はいても
付き合っていくうちに
必ず自分とは違う価値観に出会うため、
そこで思い悩んでしまうそうです。

この人と結婚してよいのか?
他にもっと自分に合う人がいるのでは?

結局、結婚にまで至らずに終わってしまう。

心から好きになれるような人に
出逢いたいけど出逢えない。

そんな思いを蓄積して
諦めを抱いている人も多いようです。

では、
この問題の原因は何だと思いますか?
なぜ好きな人が見つからないのでしょうか?

それは、相手との
深い疎通交流ができていないからです。

それが出来れば
相手への深い共有共感が生まれます。

自分をオールゼロ化して、
一番深いところから繋がった
相手への共有共感をすることがまず大切です。

例えば、
コーラが半分入っているコップに
オレンジジュースを入れても
純粋なオレンジジュースの味は楽しめません。

オレンジジュースの味を楽しむためには、
一度、コップのなかのコーラを
オールゼロ化する必要があります。

これと同じように、一度
自分の観点をオールゼロ化できれば、
相手の観点と観点の解析を
ありのままに受け入れられて、
それが可愛く思えて
共有共感もできるようになります。

人を愛せるということがどういうことなのか?

それが分からなければ
好きな人も見つからないし、
愛にハマることもできないのです。

認識技術は、
宇宙の生滅メカニズムによって、
今ここ観点が生まれる仕組みと
観点をオールゼロ化する方法を
誰もが分かるようにお伝えしています。

人を愛することが
どれほど美しいことなのか、
本来の愛とは何なのかを
お伝えすることができます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20180115】科学技術はなぜ1をDefine(定義)できないのか?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術とは?

科学技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式が、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体を理解しようとする
還元論的理解方式・認識方式であるならば、

認識技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

■■コラム 科学技術はなぜ1をDefine(定義)できないのか?

現代は、科学技術の発展による成果が
社会の隅々にまで浸透しており、
われわれが意識するしないに関わらず
生活のあらゆる場面で、安心や安全、
利便性や豊かさなど、
たくさんの恩恵をもたらしてくれます。

現代文明の発展を支え、
人類の活動範囲を拡大してきた科学技術は、
これからもさらに発展していくと思います。

しかし、そんな科学技術にも
今まで人類が抱いてきた根源的な問いを
解明できていないという限界があります。

生命とは何か?
物質とは何か?
宇宙とは何か?

それは言い換えれば、
1をDefine(定義)できていないということです。

では、
なぜ1がDefineできないのでしょうか?

科学技術の理解方式は、
「存在有りき」で出発し、
存在を分けることによって
その素材を理解しようとします。

分子、原子、素粒子 と、
分けて分けてそれを観測していく。

そして、素粒子の先は、
実験物理学では観測できなくなるので、
数学方程式を使います。

しかし、その結果として生まれた
ヒモ理論やM理論の世界では
「存在は定常的に存在するものではない」
「10の500乗個の宇宙が出来たり消えたりしている」
などという結論に至っています。

つまり、数学物理学者は、
「存在は実在しない」という結論を
受け入れなければならない所まできており
「存在有りき」で出発している
理解方式の限界が既に現われています。

さらにその結論を受け入れたとしても、
そこから1をどうDefineするのかという問題があります。

そして、
存在が実在しない(存在が無い)ところから
どのように存在が生まれているのか?

無と有の関係性、すなわち、
絶対世界と相対世界の関係性も明らかにし、
それを説明しなければなりません。

人類が抱いてきた
根源的な問いを解明するには、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体(1)を理解しようとする
還元論的理解方式では限界があります。

認識技術は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20180115】科学技術はなぜ1をDefine(定義)できないのか? はコメントを受け付けていません

【20180112】認識技術を日常で応用活用するには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術とは?

科学技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式が、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体を理解しようとする
還元論的理解方式・認識方式であるならば、

認識技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

■■コラム 認識技術を日常で応用活用するには?

認識技術は、
あらゆる分野に応用できる道具です。

日常生活の中でも
今ここ、常に使えるものなのですが、
なかなか、うまく応用活用ができない
という話を聞くことがあります。

中にはセミナーを受講しても
今ひとつ使い方がよくわからない。

観念の理解に留まってしまって、
応用活用できるまでには至っていない
という方もいらっしゃいます。

では、
そのような方が、認識技術を
応用活用できるようになるには、
どうすればよいのでしょうか?

まず応用活用する前段階として、
人間が抱える本当の問題とは何か?

そこに立ち戻る必要があります。

人間はみな
「幸せになりたい」
「成功したい」といった
本質的な願いを持っていますが、
その一方では無自覚のうちに
諦めや限界も作ってしまっています。

そんな中で、お金、地位、名誉、名声などの
豊かさの刺激が外から入り、
たくさんのお金やモノ、
土地などを所有した人が
幸せであり、成功者であるとされています。

このような幸せ、成功を得ようとする
向上心はとても大切ですが、
それだけでは、人類が500万年間
同じことを繰り返してきた
腐敗した有のパラダイムに留まってしまいます。

人間には互いに傷つけあってきた
戦争の歴史があります。

有のパラダイムの中で、
人間の尊厳性、無限の可能性を殺され、
欲求や観念に踊らされている。

このように人類が500万年間繰り返している
ライフスタイルの限界、
古いパラダイムの限界が
いかに悲惨、残酷、屈辱的なのかという
本当の問題に立ち戻ることが、
無限の可能性そのもの、絶対尊厳、
無知の完全性という基準点革命へ繋がるのです。

有のパラダイムを断ち切って、
無のパラダイムに変わること。

基準点が変わらなければ
現実を変革するビジョンは生まれません。

そして、その新しい基準点、すなわち、
人間と人間の宇宙は実在しない、
ひとつの動きだけがあるという
真実から観れば、
人間が無条件に美しく素晴らしい
存在そのものが奇跡で神秘神聖なのです。

自分の上に何も置かない。
上も下もない。
影響しないし、影響されない。
支配しないし、支配されない。
ただ無条件に、完全そのもの。
絶対尊厳そのものなのです。

その基準点革命ができたとき
宇宙が結ばれる仕組みを応用し、
日常でも活用できるようになります。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20180110】団塊世代の終わりなき挑戦

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術とは?

科学技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式が、
部分の変化を正確にDefineし、
それらを統合して全体を理解しようとする
還元論的理解方式・認識方式であるならば、

認識技術の
宇宙自然の理解方式・認識方式は、
世界の根源、宇宙の根源である
1パターンの動きを正確にDefineし、
それと部分の変化をつなげて
全体を一発で理解・説明できる
全体論的理解方式・認識方式です。

■■コラム 団塊世代の終わりなき挑戦

会社を定年退職しても気力体力ともに
まだまだ元気な方は多いです。

特に60代後半くらいの
団塊世代と呼ばれる人たちは、
日本の成長期を引っ張ってこられた
世代であり知識や経験も豊富です。

地域では、この世代の人たちを取り込んで
コミュニティ活性化の戦力として
期待している自治体も多いようです。

しかし、この世代の人たちは、
会社のため、家族のため、
自分のことは後回しにして、我慢し、
社会が望んでいることを最優先にして
懸命に働いてきた世代です。

ようやく手に入れた自由な時間を使って
これからは自分の好きなことや
やりたいことをやろうと思って
いざ考えてみても、

自分は何がやりたいのか?
自分は何が好きなのか?

わからない人も多いようです。

会社人間だった人ほど
外に出かけるあてはなく、
家でもやることがなく
地域にもうまく溶け込めない。

では、
このような世代の人たちが
自分のやりたいことを見つけるためには、
どうすればよいのでしょうか?

自分は何がやりたいのか?

それを分かるためには、
本当の自分が何なのかを知ることです。

それが分からなければ
自分の活躍する場も分からないでしょう。

本当の自分が分かれば、新しいビジョン
新しい価値、アイデアなど、
終わりなき挑戦の心が生まれます。

これからは10代の心のまま
150歳まで生きるのが当たり前の時代になるでしょう。

心を健康にすることは何よりも大事です。

お薬では心は健康になりません。
科学技術でも心は健康になりません。

今までの科学技術の時代は、
物を変化、移動させることばかりを
開発してきましたが
これからは認識技術により、
観点を変化、移動、上昇させる時代です。

点→線→面→立体の動きを語るのが
科学技術であれば、
点が生まれる前段階をも含めた
認識の世界を最先端の数学物理学とつないで
心の秘密を明確に卒業させるのが認識技術です。

歴史初、認識の科学化。

それは、体の免疫を高めたり、
体を動かしている考え感情を
コントロールできることでもあります。

認識技術は、
団塊世代の終わりなき挑戦に貢献できます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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