【20191104】令和という新元号に寄せて シリーズ30

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ30

先日10月4日に公開された
映画「ジョーカー」をみてきました。

令和哲学シリーズ30では、
映画「ジョーカー」を通して、
生きること以上に価値がある死とは何か?

我慢して秩序をつくる心ではなく、
∞の爆発を通して秩序をつくる心、
それが今ここひとつであることについて
皆様に共有したいと思います。

この映画を倫理道徳的な啓蒙教育の
意図がある映画として解析してみると、
映画全般を通して
一貫性あるメッセージとは何だと言えるでしょうか?

私たちは、ここ10年でこれほど
時代が変わることを経験したことがありません。

社会状況が変わるスピードが速い時代に
生きる我々に必要なことは何でしょうか?

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/11/3

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191101】心の頂点に立つことではじまるスペクタクルストーリー

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 心の頂点に立つことではじまるスペクタクルストーリー

どんな世界でも
その世界の限界を超えて頂点に立つことで、
その世界の全てを認識し統制できるようになります。

少し前のニュースで、北朝鮮の
潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の
発射実験の話題をみましたが、
潜水艦から大気圏を超える高さまでの
発射実験に成功したのであれば、
地球の反対側であろうとも
どんな場所へも角度を変えて
空爆することができるということになります。

すなわち、軍事的な意味においては、
全てが統制可能になるということです。

これは人間の情報知識の世界でも同じで、
ある情報知識の限界を超えて、
頂点に立ってしまったら
どんな情報知識も統制できる悟りの世界があります。

人間の心がその情報知識の頂点に立つこと、
その世界のことを大道無門(だいどうむもん)と言います。

真理に至る大道には門が無く出入りが自由である。

全てが門だから、全てが道だから、
境界線のないひとつの世界を表しています。

これからの時代は、人間ひとり一人が
自分の考えや感情の走る道、
エネルギーの流れをいつでも認識できるようになります。

脳の観点から自由になり、
大自由な心そのものとなる
心の頂点に立つことで
エネルギーを統制できる自分になります。

そして、次はそのような人たちが
終わりなく進化し続ける
チームプレー、ビジョン、夢を
どのように秩序化していくのかを考えなければなりません。

エネルギーは一点の中にあります。

点がない状態から点が生まれる仕組み、
点がない状態と点がある状態の違いはなぜどのように生まれるのか?

点の中にはどんなエネルギーの流れが
組織化され、隠されているのか、
この点の秘密を理解することが
変化の仕組みを理解するということでもあります。

これからの時代の変化とも言える
英雄集団日本が繰り広げる
スペクタクルストーリーを演出する鍵でもあるのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191030】75億の人間がやるしかない仕事とは?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 75億の人間がやるしかない仕事とは?

人間が”ある仕事”をする理由は、その人に
その仕事をする能力があるからです。

また、”ある仕事”ができない、もしくは、
“ある仕事”をしない理由は、その人が、
その仕事をしなくても大丈夫だからです。

人間が、その仕事を「するしか道がない」
という状況になったときには、
どんな人であってもその仕事はできるものです。

今、全世界75億人の人々が
「やるしかない」仕事とは何でしょうか?

人類が地球的な協力をしなければならない仕事とは何でしょう?

今、世界は「やるしかない」という状況に
どんどんはまり込んでいます。

現代は、AI時代であり、
無用者階級となる人間を量産する時代、
エントロピーが無限大に増加している時代です。

それは、エントロピーゼロの
全く新しい文明を構築する道へと
行くしかない絶対性の時代でもあるということです。

人間の脳が創り出す物質文明は、
自ら脳を活用して働くことに対しても限界を創り出します。

人間の脳よりもAIのアルゴリズムの方が
よほど正確で優れていますから、ここにきて
世界的なベストセラー
「ホモ・デウス」にあるように
まさにホモ・デウス以外は全員、
無用者階級となる社会が実現されてしまうのです。

脳を活用するレベルから、
心を活用するレベルへと
人類のバージョンアップが急がれる時代です。

75億人が「やるしかない」
その突破ポイントとなる「観点の問題」に
いち早く出会っていただきたいです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191028】令和という新元号に寄せて シリーズ29

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ29

人間の歴史は
「道具開発の歴史だ」と言うこともできます。

では、いったい「道具」の
究極の発展の歴史は、
どんな終わりを迎えるのでしょうか?

わかりやすい比喩をしてみましょう。
「なぜ犬は尻尾を振るのでしょうか?」
こんな質問に何と答えますか?
冗談のように聞こえるかもしれませんが
「尻尾が犬を振ることができないから」です。

時間・空間・存在・エネルギーもない
心人間になれば、今まで道具を開発してきた
体人間と体人間世界すべてを
道具にすることができるのです。

これをnTechでは、
PC(Personal Computer)に対し、
PU(Personal Universe)と呼んでいます。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry//2019/10/27

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191025】スピリチュアルリーダーの悩み

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■■コラム スピリチュアルリーダーの悩み

みんながもっと前向きに
明るい人生になるようにと活動されている
スピリチュアルリーダーの方にお会いしました。

この方いわく、世の中には
物事をネガティブに考える人が多く、
もっとみんなポジティブに考えられたら
人生はより良い方向に向かうだろうと
アドバイスをされているそうです。

ネガティブからポジティブへ
人の意識を変えたいと思っていますが、
それはなかなか難しいことであり、
この方の悩みでもあるそうです。

では、
nTech(認識技術)では、
この事をどう捉えることができるでしょうか?

人の意識を変えるには、
それをつくる無意識を知る必要があり、
更には意識と無意識を行ったり来たりさせる
次元の違うひとつの動きをまず知る必要があります。

どんな考えや感情であっても
それは脳の解析の結果に過ぎず、
その結果を生み出すひとつの動きと繋がった
シンプルなメカニズムで成り立つ
宇宙の仕組みを通して
この世界を認識する必要があります。

nTech(認識技術)は、
自らの考えや感情を再構築させることができ、
考えを卒業して全てがわかった、その上で
どんな考えや感情でも楽しむことができる技術です。

日本は侍の文化です。

侍が悩みの中にいたら敵に切られてしまいます。

侍の民族らしく、悩みを卒業したところから
最高のゲーム感覚を楽しめる
そんな人たちの連帯を今ここ日本からはじめていきたいです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191023】遊就館が訴えるメッセージ

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 遊就館が訴えるメッセージ

先日、私は令和哲学者として
靖国神社の遊就館を訪問しました。

遊就館の意味は「荀子」勧学篇の
「君子居必択郷遊必就士」
(君子は自分が過ごす場所と学べる相手を
しっかり選択できる知恵があるべきだ)
というところから「遊就館」と名付けたと言われています。

これに対して、
「心が住む場所、心をどこに置くのか、
学ぶ相手を選択するのが君子であり、
その過程を通過したら、
もはや選択不可能となり、住む場所も
学ぶ世界も教える場所も”ひとつ”である」と私は解析しました。

また遊就館の最初の展示室に展示されている
侍の心、刀の世界は、刀の心、
1つだけがある心、
一番頂点に立っている心、
無駄が1つもない心を知らせています。

選択不可能な心、やるしかない心、
刀の刃の上を歩む、その日本の道をアピールする不動志。

心をどこに置いておくのか。

刀の刃の上に心を置いておくこと。

誰に学ぶのか。刀の刃の上を歩んだ人から学べ。

その人の「心」が
靖国の中にいる神々の心であり、
そのことを遊就館は訴えています。

日本の心は、二者択一する心ではなく、
1つだけがある刀の刃の上に立って、
ただただ1つだけの道を歩む、その心です。

それを実行した人たちが靖国にいます。

究極のシンプルは
すべての複雑を抱きしめることができます。

全体主義も個人主義もすべてを抱きしめて、
祭りをしながら楽しむことができる、
それが日本の心、侍の心、日本の精神だと
靖国神社と遊就館は訴えていると私は感じました。

令和の幟(のぼり)が立っていること、
日本の心が今1つになる。

日本が立ち上がる!世界が変わる!

その英雄集団の英雄の時間が今来ている!

靖国神社の遊就館を訪れて感じたメッセージです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191021】令和という新元号に寄せて シリーズ28

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ28

ユヴァル・ノア・ハラリ氏の著書
『サピエンス全史』と『ホモ・デウス』が
人文・教養のジャンルで
全世界で合わせて1600万部を超える
ベストセラーとなっています。

また、ドイツの哲学教授
マルクス・ガブリエル氏の著書
『なぜ世界は存在しないのか』や
この宇宙自然・現実が
錯覚ホログラムだと説く
物理化学の本がベストセラーになり、
「本当に実在しているものは何なのか」
「真理とは何なのか」ということに
質問を投げなければならない
そんな時代に私たちは生きています。

75億の人類が
地球的協力をしなければならない仕事とは何でしょうか。

また、令和元年を迎え、
源泉的動きひとつだけがある、
All Zero化感覚の令和哲学者の立場で
私は靖国神社の遊就館を訪問しました。

令和の幟(のぼり)が立っていること、
日本の心が今1つになる。

日本が立ち上がる!世界が変わる!
その英雄集団の英雄の時間が今来ている!

2019年10月14日、
靖国神社の遊就館を訪れて感じたメッセージです。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/10/20

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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