【20170909】本日9/9(土)開催「第132回HITOTSU学公開講座 感動革命・認識の変化から始まるライフ スタイルの変化」のお知らせ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

本日のメールマガジンは、東京にて本日開催される「第132回 HITOTSU学公開講座」のご案内をさせていただきます。

どうぞ、お気軽にご参加ください。

以下、案内文です。

——————————–

第132回 HITOTSU学公開講座

 感動革命
-認識の変化から始まる、ライフスタイルの変化-

皆さん、最近感動していますか?

どんな時に感動を覚えますか?

感動は心の健康のためにもとても重要な要素なのです。

マンネリ、無気力化しやすい現代のライフスタイルから、感動溢れるライフスタイルにバージョンアップしてみませんか?

感動は偶然出会うものではなく、今ここ、主体性をもって創り出していくことができます。

認識の変化から、感動の変化、コミュニケーションの変化が生まれるメカニズムを語る3回シリーズです。

皆様、どうぞ折笠講師が語る感動革命の世界をお見逃しなく。
ご期待ください!

初めての方でも、安心してご受講いただける内容となっておりますので、ぜひ、お気軽にお越しください。スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

◈◈◈◈◈◈◈◈◈◈◈◈◈◈◈◈
◆3回シリーズ講座担当 折笠 守拙(おりかさ しゅせつ)プロフィール

株式会社NR KOREA統括本部長
観術講師

岩手県出身。筑波大学にて歴史地理学を専攻。卒業後、システムエンジニアの職を経て、現代社会システムと個人の生き方のひずみを感じる。現代が抱える問題の根本解決の道を模索する中で『観術』と出会う。人間意識を次元上昇させる全く新しい認識プログラムの開発・実践に尽力、新しい文化・歴史を創造する人材育成に取り組む。2013年より韓国に活動の場を移し、NURIRAプロジェクト運営サポート、NR KOREAの経営企画、社員教育、統括本部長を務める。
・・・・・・・・・・・・
※参加希望の方は〈hitotsugaku@pbls.or.jp〉まで、下記3点をご記入の上、ご予約をお願いします。

(1)参加希望日(9月9日(土)参加希望)
(2)お名前
(3)メールアドレス

・・・・・・・・・・・・
◇開催日時:2017年9月9日(土)
18:15開場 18:40〜21:30
◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室
◇参加費:2000円
◇主催:NPO法人PBLS
◇協力・協賛:NR JAPAN(株)
◇お問い合わせ:hitotsugaku@pbls.or.jp

HITOTSU学公開講座HP
http://tokyo.hitotsu.info/

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20170908】アジアの近代化を目指した日本

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

日本は自ら近代化し、その力で中国にもロシアにも勝って行きました。

イギリスが最強最高の国だった時代に、そのイギリスが123年間植民地として支配していたマレー半島を、山下将軍が自転車で走りながらジャングルを通過して、たった1.5か月(7週)で占領してイギリスに勝ちました。そこまでやったのが日本です。

あの遠いイギリス・フランスから生まれた産業革命・民主主義革命・西洋の近代化を、日本は自ら近代化しました。

アジアのプライド尊厳を言いながら、アジアの近代化はアジアでやりたいと、そこに対し、初めは真似が上手な程度でしたが、どんどん強くなっていき、危機を感じた欧米は石油自体をカットして、戦争しなければならない状態にまでなってしまったのです。

あの時に、伊藤博文のような政治の人が殺されず生きていたら、満州は変わっていたでしょう。もし満州を放棄していたとすると、台湾と朝鮮半島だけになり、満州を放棄して一歩後ろに引いていたら、もっと大きなチャンスがきたはずです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20170907】オリジナルを超える日本の勝負

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

昔、日本の侍たちは、自分の命以上に刀を大事にしていました。それだけでなく、今で言えばスマートフォンのように、自分の体にいつも身に着けていたのです。

しかし、明治維新をきっかけに刀を手放しました。そして、西洋の文化、文明を受け入れ、オリジナル以上のものを作っていきました。ゼロ戦や戦艦大和、そして空母までもつくってしまったのです。

それは、真珠湾攻撃のとき、アメリカの兵士たちを驚かせました。日本とハワイは離れているため、日本の戦闘機が飛んできて爆弾を落とすことは、絶対に無理なことであり、イメージ不可能だったのです。

しかし、船に戦闘機を乗せて移動でき、滑走路までついている空母をつくり、長距離を飛ぶことができるゼロ戦まで投入したのです。

アメリカの兵士たちは、「なんてひどい訓練をさせるのだ」と事実をなかなか受け入れられなかったそうです。「これは事実だ、実戦だ」と放送を何度も流すようにさせたのが日本の勝負だったのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20170906】人間の無限の可能性を発揮できる社会

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

今、人間の認識の基準点が、脳の観点に固定されています。観点の問題が解決できていない状態では、果たして一体自分がどこからどこまで知っていて、何を知らないのか、そもそも本当に正しくわかっているのか、何もわからないままなのです。

(本質的な意味において)独立した意思決定もできません。とにかく他人の目が気になって、そこに合わせて生きる。受動的に、没主体的に生きる。それでは、本当の民主主義とは言えないでしょう。

人間一人ひとりが、本当に無限の可能性を発揮できて、個性を思う存分爆発させることができる、その状態こそ人間社会の新しい秩序の作り方です。それを日本から全世界に広げることができると、私は確信してます。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20170905】無理やりではなく無意識の底から幸せになる

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

私たち人間は、常にこの体が自分と思い込み、その状態で自分の限界をつくっています。しかし、本当の自分から観たら全く違います。

何やっても物足りないからといって、お金があれば、有名になれば、幸せになれるかと問えば、違うと答えます。

お金があっても、権力があっても、名誉があっても満足できません。本当の自分がすごすぎて、明確に本当の自分と出会わない限り、人間は幸せにならないのです。

無理やり幸せだと思おうとすれば、幸せだと思えるでしょう。

しかし、無理やりではなく無意識の心の底から、幸せで満たされ、ワクワクして自信感やアイディアに溢れて、どんどん本当の友達や仲間が増え、もっと強烈な本当のチームプレイができるのです。

これからは、間違いなくそんなライフスタイルに変わっていきます。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20170904】本当の人間の尊厳性とは

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

人間は、どうしても生きることに執着してしまいます。ですが、本当の人間の尊厳は生きることも死ぬことも両方楽しめる状態になれる可能性を持っているのです。

それは、生死を超えた世界を神秘神聖で感じることができ、その世界を活用応用することができます。心が満たされて、自分のすべての可能性を活用応用して生きられるのです。

しかし、観点・カルマに掴まれている状態では、常に小さい体が自分だと思い込み、その状態で自分の限界を全部自分が決めつけて生きる状態になってしまうのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20170903】因果から自由になることの重要性

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

明確にこの因果の世界から自由になる経験をしなければ、夢の中に掴まれた状態で、同じことを繰り返すことになります。すでに存在する思考パターン、人間関係パターンがあって、そのパターンから同じことを繰り返す。それを仏教では輪廻と呼びますね。

因果のパターンから自由にならない人は、カルマ(業=結果を伴う行為のこと)の刑罰を受けている状態とも言えます。

因果のパターンを馬に例えれば、馬の上に乗ったまま降りることができないから苦しいと感じるわけです。生きていることは、死ぬことができないから生きているんです。

ですから、生きたままで死ねる状態、それが因果から出た状態です。「武士道と云うは、死ぬ事と見付たり」って言いますね。(「葉隠」江戸時代中期の武士道書)。生死を自由にできること。生きることと死ぬことにとらわれない世界が、本当の人間の世界です。

カテゴリー: 未分類 | コメントする