【20160903】尊厳都市とは?

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日から「なぜ今、日本なのか」をテーマに配信しています。

世界を救うことができるのは日本です。

心の感覚を本当に獲得でき、全てをHITOTSUの動きで説明できたときに、日本のわびさびが分かります。そして、今ここが美しく歓喜が溢れる状態になることができるのです。

そのような人たちを育てられる教育によって、世界を一つにしていくことができます。

その流れが日本から福岡から始まっていく、それが尊厳都市です。

国家民族の競争の時代は終わりました。次は都市の時代です。世界中の人たちが、そこに住みたい、仕事をしたい。そこに住んだら美しい人脈が構築でき、自分の生活が豊かになり価値が高くなると思える都市。

日本の福岡では、全世界を救うことができる道具がすでに開発されているのです。

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【20160902】20年語ってきた日本主義とは

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」

すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日から「なぜ今、日本なのか」をテーマに配信しています。

日本がもう一度、団結の魂に燃え上がった時に、全世界を救うことができます。

これは遠い未来の話ではありません。すでに道具が完成しているためです。

その道具は、福岡で誕生しました。もしこの道具が本物であれば、福岡は全世界から永遠に愛される都市になります。中途半端な内容であれば、誰も認めません。どんなに否定しようとしても、否定できないものが本物です。

本物だからこそ、日本主義を20年間語り続けることができているのです。

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【20160901】日本から始まる本物の教育

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日から「なぜ今、日本なのか」をテーマに配信しています。

全世界を救う教育は、日本から始まります。軍事戦争から経済戦争を経て、次は教育戦争の時代となります。教育戦争は人々を喜ばせ、歓喜に溢れるようにさせるものです。ですから、教育戦争はいくらでもやってよいのです。

日本の仕事は、因果関係を超えて、一人ひとりの無限の可能性を活かす尊厳教育により、尊厳人間、尊厳関係を作ることです。そのための道具も完成しています。

今ここ、石を見て、仏の笑顔が見えた時に彫刻ができます。今ここ、美しくてたまらない世界が見えた時に、その世界が彫刻できるのです。

これこそが本物の教育であり、本物のリーダーです。私は、日本が本物のリーダーになれると確信しています。

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【20160831】自分自身の範囲をどこまでと思うのか

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存見つけたので在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「IT産業以降の全てを底上げする基軸産業」をテーマに配信しています。

結果にアプローチをしても、原因を観ることはできません。そして、たとえ原因を観ることができたとしても、問題解決にはなりません。

原因と結果、その因果が成り立つ仕組みが観えなければ、本当の問題解決にはならないのです。

人間には、観点があります。観点は「ストライクゾーン」「考えの走る道」などと表現することもできます。

そして、その観点を成り立つようにさせている自分自身をどう思うのか、というアイデンティティ(連続的に同一感のある自己、個性)の問題があります。

人間は、この体が自分だと思って生きています。または、自己への愛の範囲(境界線)が自分の家族や地域まで及ぶ人もいるかもしれません。そのような体の想いが強い時代に、私たちは生きています。

このため、無為の愛で自分を活性化したり、自分の付き合う人も活性化させたり、集団、社会全体も活性化させたりします。

その反面、自分だけ家族だけなどの愛の範囲では、相対比較をしたり、競争したり、足を引っ張ったり、嫉妬したりするのです。

その土台があって、国家という集団は激しい戦争までやっているのです。

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【20160830】人間が五感覚で見ている世界とは

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「IT産業以降の全てを底上げする基軸産業」をテーマに配信しています。

人間は、言語、概念、期待などで物事を見ています。もし、あなたが哲学者でイデオロギー(人間の行動を左右する根本的な物の考え方の体系)を持っていれば、自分のイデオロギーで物事を見ているのです。

左翼なのか、右翼なのか。自由主義なのか、共産主義なのか。キリスト教なのか、イスラム教なのか。すべてその言語や概念で物事を見ているのです。

人間は、基本的に目で見て耳で聞きます。つまり、五感覚を使って物事を判断します。中でも80パーセントは視覚情報です。

そして、今まで蓄積できている過去の経験・知識・イメージ・先入観を使い、しかも「部分だけ」を見るのです。つまり、全体を観ることができないのです。

その原因は、脳の癖、脳の観点です。人間が、常に五感覚で出会っている現実画面は、ヘビの脳や蛙の脳で観る現実画面とは全く違うのです。

人間の脳で観ているのは、現象、結果です。その結果を観察する人の感情が、悲しみに浸っている状態なのか、憤怒があふれている状態なのか。その状態で、内容が1パーセント受け取れるのか、10パーセント受け取れるのか、30パーセント受け取れるのか、あるいは、全く受け取れないのか。

結果にアプローチしても、原因を観ることはできません。そして、たとえ原因を観ることができたとしても、問題解決にはならないのです。

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【20160829】人間の失敗原因をつかむ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「IT産業以降の全てを底上げする基軸産業」をテーマに配信しています。

昔は、ウイルスが発見できなかったため病気だとは思いませんでした。病気は、神の天罰だと信じられていた時代がありました。

ウイルスという原因が見えたとき、これを病気であると名前を付け、正しい診断ができるようになり、そして正しい治療ができるようになりました。

このように、完全観察に失敗しているという原因が分かったために、“認識疾患”という病名を付け、正しい診断ができ、人間はようやくそれを治療することが可能になったのです。認識疾患は、治すことができます。

人間は、観点を観ずに、自分の期待、心のストライクゾーンの狭い範囲内ですべてを観ています。つまり、自分の欲望や意思で観ているのです。

人間は、自分の思いたいことを思いたいために、さまざまな出来事、現象を自分の欲望と意思をはたらかせて観ています。そして、勝手に思い込んで解析しています。

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【20160828】9/4開催「第121回HITOTSU学公​開講座〜ソフトウェア戦争を勝ち抜く 日本の“人づくり”戦略〜」のお知らせ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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本日のメールマガジンは、東京にて9月4日(日)に開催する「第121回 HITOTSU学公開講座」のご案内をさせていただきます。

今回のテーマは、「ソフトウェア戦争を勝ち抜く 日本の“人づくり”戦略」です。

お気軽にご参加ください。

以下、案内文です。

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◆第121回HITOTSU学公開講座のお知らせ◆

「ソフトウェア戦争を勝ち抜く 日本の“人づくり”戦略」

全世界が突入したソフトウェア戦争!!デジタル認識技術が導く、日本のとるべき“教育×経済”戦略とは?

オバマ大統領が国民に投げかけた言葉があります。「すべてのアメリカ国民に学んで欲しい言語がある。それはプログラミング言語だ!」

人工知能やロボット技術などが驚異的な速さで進歩し、遠い未来の話ではなく、私たちの生活に当たり前のように溶け込みつつあります。それらのテクノロジーを支えているのは、すべてソフトウェアです。

そのような中、アメリカと中国によるソフトウェアの覇権争いは熾烈を極め、まさに戦争です。ソフトウェアの覇権を取ることが、今後の政治・経済・教育・文化などあらゆる分野において最も根本的なインパクトを持つこと、それを両国はわかっているのです。

このような状況に対して、私たち日本はというと、残念ながら圧倒的に遅れをとっていると言わざるを得ないでしょう。明確な方向性や戦略を持てないまま、米中に追従しているのが日本の現状です。

日本はこのままでよいのでしょうか。今こそ、日本から始まる独自の教育戦略が必要なときです。

そして…実は、世界を牽引する日本のリーダーシップを、各国も期待しているのです。

コンピューターのソフトウェアを学ぶレベルの教育ではなく、もっと深い水準の教育として“デジタル認識技術”が必要とされています。

それは人間を最も根本的なところからバージョンアップさせ、一人ひとりの個性と尊厳が溢れる未来社会を創造するための技術です。

今回のシリーズでは、世界のソフトウェア戦争の現状からHITOTSU学を土台としたデジタル認識技術の概要、日本のとるべき“教育×経済”戦略などをお伝えいたします。

どうぞご期待ください。

スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

●全3回シリーズ担当
観術講師/金子純一氏

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※参加希望の方は〈hitotsugaku@pbls.or.jp〉まで、下記3点をご記入の上、ご予約をお願い致します。
(1)9月4日参加希望
(2)お名前
(3)メールアドレス

◇開催日時:2016年9月4日(日)
18:15開場 18:40〜21:30
◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室
◇参加費:1000円

◇主催:NPO法人PBLS
◇協力・協賛:NR JAPAN㈱
◇お問い合わせ:hitotsugaku@pbls.or.jp

HITOTSU学公開講座HP
http://tokyo.hitotsu.info

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