【20200110】この時代の危機を解決できる英雄集団日本

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム この時代の危機を解決できる英雄集団日本

人類500万年間の文化文明の歴史は、
多くの問題を解決してきた一方で、
うつ・自殺・殺人・戦争・摩擦・葛藤・
煩悩・格差などの問題を解決するには至らず、
惨めで残酷で屈辱的な個人主義社会が展開されています。

そんな中で人間に追い打ちをかけるようにAIが登場しました。

世界的ベストセラーとなった
ユヴァル・ノア・ハラリ氏の著書
「サピエンス全史」「ホモ・デウス」では、
AIは容赦なく人間の仕事を奪い、
雇用不能な「無用者階級」なる人間たちを大量生産するだろう。

そして、2045年には、
科学技術の終焉(シンギュラリティ)を迎えるだろう。

そのように私たちホモ・サピエンスの滅亡を予測しています。

この人類滅亡の文明の危機をチャンスに
大反転させる英雄集団が登場することは歴史の必然です。

そして、この時代の危機を解決できる
英雄集団は日本しかないと私は確信しています。

なぜならば日本はかつて明治維新において
生命知能を超え、精神文明の可能性を示す
強烈なチームプレイ、団結力を
具現化したという偉業を成し遂げたからです。

その偉業とは、産業革命による人種の格差、
東洋と西洋の格差を
英雄的実践を通して解決したことにほかなりません。

これからは今までの人類が使ったことのない
共通土台「1」を明確に規定し、
その源泉的な動き、オリジナルマインドを
応用活用した新しい知識生産方式、
すなわち、尊厳知能を開発することで、
「世界基軸教育」の体系化とともに、
前人未到の組織システムを構築することが
日本の使命であると思っています。

尊厳社会・尊厳文明を構築する
英雄集団日本という
未来勢力の登場を全世界が待ち望んでいます。

今ここ完全観察システムである
nTech(認識技術)が、英雄集団日本の
英雄的勝負に貢献できたら幸いです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20200108】韓国の共産化の危機をチャンスに~世界の救世主となる日本

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 韓国の共産化の危機をチャンスに~世界の救世主となる日本

史上最悪の日韓関係と言われている中、
今の韓国は、中国や北朝鮮などの
共産主義勢力の影響もあり、
どんどん共産化への道を進みつつあります。

その流れを阻止することはできるのでしょうか?

私は「反日種族主義」の本のブームを契機に
1億3000万人の日本国民が明治維新の精神を
正しく認識するきっかけになればと思っています。

そして日本が主導する心の時代を拓いていくこと。

自由主義、共産主義の2つの勢力が、
日本の精神、ビジョン、ドリームを破壊した
実体であることを認識し、
その2つの勢力争いを解決するミッションが
今の1億3000万人の日本人にあること。

日本がひとつになって、必ず突破する
世界基軸教育、尊厳民主主義への道を
全ての日本人が認識できたら最高だと思っています。

韓国の共産化の危機をチャンスに
大反転できる自由主義、共産主義を融合する
未来ビジョンを日本から発信できるのか?

そのことが反日種族主義を統制し、
韓国の共産化を阻止する重要な突破口となるのです。

私はこれらを通して、日本の底力や
理性が目覚める強烈なきっかけになることを期待しています。

バラバラになった日本の内部が
明治維新で成し遂げた一致団結の精神を
10倍も100倍も上回るさらなる団結を呼び、
全世界の人たちが国家、民族、宗教など
関係なく、共に学ぶことができる
世界基軸教育を誕生させる
教育革命を起こす日本になればと思います。

西洋が「神の見えざる手」である
経済を発明したように
日本は「神の見えざる目」を発明し、
ポスト身体社会をリードする時代を拓いていきます。

世界の人びとの救世主となるのが日本なのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20200106】令和という新元号に寄せて シリーズ40

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ40

新年あけましておめでとうございます。

令和元年を終え、
令和二年に移る今年はどんな一年になるのでしょうか?

今回は年頭にあたり
2020年がどんな一年になるのか、
東洋の陰陽五行を活用して話してみたいと思います。

東洋の陰陽五行では2020年の干支は
「庚子(かのえ・ね)」です。

60年サイクルのスタートである2020年は、
今までとこれからを大きくわける時であり、
“戦争の文明”から“愛の文明”へと
生まれ変わる日本の大きなチャンスのタイミングです。

「心」にスイッチを入れたら、
日本は世界で一番の
経済発展モデルになっていく予想ができます。

あえてリスクを出してみるなら、
天から大量の水が降りる、
つまり大雨が来る可能性が高い年です。

次に、日本を代表する
安倍首相と今年との相性をみてみましょう。

そこから日本の国運を読み取ることができます。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2020/01/05/070000

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191230】令和という新元号に寄せて シリーズ39

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ39

2019年は皆さんにとって、
どんな一年だったでしょうか?

2019年の意味を
一番大きなスケールで解析してみると、
人類500万年の中で
最高の意味・価値がある
言語が生まれた年だと思います。

その言語が「令和」です。

自由・平等・愛・慈悲・神・仏など、
今まで人類が使ってきた
品格の高いどんな概念よりも
上位の概念が「令和」です。

では、なぜそう言えるのでしょうか。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/12/29

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191227】共産主義に負け続けてきた自由主義

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■■コラム 共産主義に負け続けてきた自由主義

元ソウル大学教授の
李栄薫(イ・ヨンフン)氏の著書
「反日種族主義」のブームをきっかけに
明確化された時代の課題、東アジアの課題が
生まれる水面下ではどのような動きが起きているのでしょうか?

徴用工問題がきっかけとなり、輸出規制、
GSOMIA保留、日本企業の資産差し押さえ、
強制執行など、日韓関係は
歴史上最悪の状況が続いていますが、
これは、今まで認識できなかった
共産主義プレートと自由主義プレートの
水面下での摩擦・紛争が表面化された結果だと思います。

1945年以来、朝鮮半島は
自由主義勢力と共産主義勢力が
激しい勢力争いをする最前線になっています。

中国の暴走戦略、世界覇権の奪取、
75年間の共産主義勢力の思想戦争に
韓国は完璧に敗北を喫してきました。

グローバル規模でみれば、経済面など
表面上では韓国は世界10位の輸出国家であり
北朝鮮を圧倒してきましたが、
水面下の思想戦争では、韓国は北朝鮮に100戦全敗です。

その思想戦争の根幹にあるのが、
今回、日本で大きな反響を起こしている
李栄薫(イ・ヨンフン)氏の著書「反日種族主義」なのです。

中国と北朝鮮の共産主義勢力は
韓国を共産化するために思想戦争を
展開しているのが現状であり、
韓国のシャーマニズム的反日感情を
道具にしている共産主義勢力に対して
韓国は無防備でみな個人の私利私欲に走ってきました。

西洋では、みな個人の自由主義思想、
すなわち個人の自立、
自律をしっかり持てていますが、
シャーマニズム的種族主義では
自由な個人が育ちにくく、その結果、
反日種族主義を土台にした
民族主義の服を着ている共産主義思想に負け続けてきたのです。

韓国の教育、労働、マスコミ言論、
文化芸術、司法、政治など、
あらゆるジャンルにおいて
左翼的な観点を知らず知らずのうちに
持つようになってしまい、
どんどん共産化されていく
危機的な状況である今、自由主義陣営の
強烈な反省が必要なときであると私は思っています。

では、
このような思想の戦いで共産主義勢力が
自由主義勢力を制圧する局面になってしまった根本理由は何でしょうか?

自由主義陣営は、個人の私利私欲に走り、
思想哲学などにはそこまで関心が持てず、
世界の根源と繋がった現実には全く関心がないからです。

資本主義、自由主義の人たちの考え方には、
全てを包括して完結させる
たったひとつの真理は存在せず、75億人の
共通のビジョン、価値、夢、目標計画、
実践行動などを主義主張する人たちのことを
全体主義、ファシズムに過ぎないと思い込んでいる知識人が多いと思います。

自由主義陣営が共産主義の
思想哲学を制圧するためには、
「今ここ一つの動きだけがある」という
「世界の根源」「源泉的な動き」と繋がることが大事なのです。

今ここ、韓国の共産化の危機をチャンスに
大反転できる自由主義、共産主義勢力を
融合させる未来ビジョンを必要としています。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191225】音楽が孤独を忘れさせてくれる

おはようございます。ノ・ジェスです。

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■■コラム 音楽が孤独を忘れさせてくれる

音楽をやっている30代の男性にお会いしました。

彼は昔から孤独を感じることが多く、
それを忘れるためにさまざまな活動をしてきました。

社会活動や宗教活動など、
世の中の格差や矛盾を何とかしたいという
問題意識も重なり、海外にも行ったそうです。

そして最終的には音楽の世界に辿りつきました。

音楽には国境や民族性を越えて、
みなを共鳴させる力がありますし、
人と人との間に隔たりがなく
ひとつになれるので、その一体感を
覚えているときだけは、自分の中の
孤独な感情を忘れることができるそうです。

しかしその一体感は、
音楽をやっているときだけの限定的なものです。

彼は一時的な一体感に留まらず、
いつも無条件にそれを感じられる生き方をしたいとのことでした。

では、
そのような生き方はできるのでしょうか?

音楽はたくさんの人を繋いで、
より深いエネルギー交流ができる素晴らしい道具です。

「音」は宇宙空間の
銀河と繋がっていますから、
日常的な交流に比べて、
より広範囲での繋がりを感じることができます。

しかし、いくら広範囲といっても
音楽という範囲内に留まってしまったら、
音楽がなければ孤独を忘れることができない
条件付けられた一体感になってしまうのも事実です。

その条件を超えるためには宇宙を超える必要があります。

つまり5感覚と脳の観点を超えて、
銀河を含む宇宙の外に出る必要があるのです。

孤独の原因は、観点の中に留まっているからです。

観点の限界を超えることで、
この宇宙の中の全ての存在は、
宇宙の外と繋がり、連帯感をもって
常に躍動していることがわかります。

宇宙という存在の全てが愛を奏でています。

私たちがそれを認識できることが大事です。

今、全ての存在が究極の調和、究極の癒しを求めています。

日本や世界が、今ここ、強烈に
ひとつになりたいと魂が叫んでいます。

バラバラに分断されて、
格差や矛盾がひどいこの世界を
令和の時代に入った今、
日本の和の力、愛の力をもって、
ひとつに統合させる生き方が必要なのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20191223】令和という新元号に寄せて シリーズ38

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ38

私たちは今、どんな時代に生きているのでしょうか。

朝起きたら昨日までの常識が非常識になってしまう。

そんな時代の変化に
人間の意識は固定観念を破り、
その時代の変化スピードに対応できる
柔軟さを持てないままで悲鳴を上げています。

そんな変化の速度についていけず、
意思決定のスピードが遅い「完璧主義」の
日本の未来はどうなっていくのかと心配する声がたくさんあります。

私は「日本の危機」を診断する時に、5つの項目で整理をしています。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/12/22

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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