【20200127】独りよがりな夢にならないためには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 独りよがりな夢にならないためには?

何かしら自分の夢を見つけ頑張ってはいても
その夢が独りよがりなものなのか、
そうでないのかでは、その夢の質が大きく異なります。

大きな夢になればなるほど、
その夢を実現する過程において、例えば、
家族や周りの賛同を得られずに
もどかしい思いをすることがあったり、
さまざまな苦労があるかもしれませんが、
最終的にどんな自分になって、
何を伝えたいのか、
しっかりとした軸をもって
どこに向かおうとしている夢なのかを
ハッキリさせておくことはとても大事です。

では、
独りよがりな夢にならないためには何が必要なのでしょうか?

そのためには自分だけではなく、
より多くの人が共感できる夢を持つことが
大事になりますが、
それはどれだけの人が共感し得る
共通の問題を解決できるのかといった話にも繋がります。

全ての人間に共通する
正しい問題意識をもって、
時代のミッション、
人間のミッションと直結する
でっかい夢を持つことが
今を生きる人たちには必要です。

夢はアイデンティティとも繋がります。

なぜその夢を実現したいのか、
その裏にはどんな自分(意志)がいるのか。

つまりは、人間とは何なのか、
生きるとは何なのかといったことに対する
答えがない状態では、夢を持つこと自体が
難しくなりますし、持てたとしても
そのアイデンティティによっては、
独りよがりな夢になってしまうものです。

nTech(認識技術)は、
一番大きなアイデンティティを設定し、
一番大きな生き方を案内できる技術です。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20200127】独りよがりな夢にならないためには? はコメントを受け付けていません

【20200124】反日・嫌韓感情の衝突を解決するための糸口とは?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 反日・嫌韓感情の衝突を解決するための糸口とは?

今の日韓関係は「外交断絶」という
言葉が出るほどの最悪な状態になっています。

共産主義勢力とアメリカによる
日韓分離政策の結果として、
日韓両国の反日・嫌韓の感情は、
極限に達する勢いで燃えさかり、
お互いに諦めモードの雰囲気さえ社会には蔓延しています。

このような時代背景の中で、
元ソウル大学教授の
李栄薫(イ・ヨンフン)氏は、
著書「反日種族主義」を出版し、
日韓両国で異例のベストセラーになっています。

私は、この本が世に現れたことが、
日韓関係の衝突の問題を含め、
日韓分離政策の実態を多くの人が認識する
重要なきっかけとなるギフトだと思っています。

とりわけ共産主義勢力は、
日本と韓国の可能性を潰しながら
日韓両国を共産化させる戦略を緻密に一歩ずつ進めてきました。

今日の嫌韓論と反日感情の噴出は、
こういった戦略の結果であると私はみています。

自由主義勢力は、私利私欲の奔走に忙しく、
共産主義勢力の膨張や世界化の戦略には目をつむってきました。

結果として、民族主義路線を道具にした
韓国の共産化は8割方、成功をおさめ、
また日本社会での嫌韓論も8割に達しているようにも思えます。

では、
このような反日と嫌韓の感情の衝突を
解決するための糸口はどこにあるのでしょうか?

「もし1時間後に地球が滅亡するとしたら、
あなたはどうしますか?」

その昔、アルベルト・アインシュタインは
こんな質問をされ、こう答えたそうです。

”私は地球を救うために、55分は
その問題を明確にすることについて
考えるでしょう。そして、残りの5分で
それを解決しようと試みるでしょう。”

つまり、1時間しか残っていない時間の内、
実に55分間を「問題発見」に使うと言ったのです。

すべての課題を解決するためには、
その課題を生み出した根本問題が何なのかを
認識することが一番重要であり、また一番難しいことです。

同様に反日と嫌韓の感情の衝突についても
それを解決するためには、
その根本原因の明確化が何よりも重要であり先決です。

原因は、日本や韓国、また自由主義や
共産主義の中だけにあるのではなく、
それらを含む、人類共通の限界とも言える
「共通土台の不在」つまり、
今までの人類が「観点の問題」を
認識できなかったことにあるのです。

この危機をチャンスに大反転させるために
nTech(認識技術)が貢献できれば幸いです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20200124】反日・嫌韓感情の衝突を解決するための糸口とは? はコメントを受け付けていません

【20200122】持続的に感動を提供できるようになるには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 持続的に感動を提供できるようになるには?

最近はYouTuberを
職業にする人も増えてきています。

子どもがなりたい職業ランキングにも
ランクインされるほど注目もされています。

それは一人ひとりが個性を発揮して、
好きなことを企画創造し、
発信していくことに多くの人が
価値を感じているということだと思います。

今はスマホが当たり前になり、
SNSなどのインフラも整っているので、
誰もが簡単に情報発信者になれる時代です。

しかし、あらゆる情報が相互交流する中で
人々に持続的な感動を提供することは簡単ではありません。

では、
多くの人々に持続的に感動を
提供できるようになるためには何が必要なのでしょうか?

感動はいつも新しい出会いによって生まれます。

その新しい出会いが、
今までに全くしたことのない
イメージであればあるほど、
感動のパワーは大きくなりますが、
持続的にその感動を提供することはとても難しいことです。

人間は脳機能の特徴から
常に過去に支配されてしまうため、
たとえ新しい世界に出会ったとしても
すぐに過去の知っている世界で上書きをしてしまいます。

常に今ここ、
新しい出会いを提供し続けるためには、
まず自らが全てを新しく
受け取れる自分になっているかどうかが重要です。

人類共通の「観点固定」の限界を超えた
全く新しい世界と出会うことで、
過去から自由になることができます。

nTech(認識技術)は、
今までの人類が経験したことのない
もっとも大きな出会いの価値を
伝達できる技術であり、過去にとらわれない
持続可能な感動を提供できる技術です。

どんな自分になって、誰に対して、何を伝えたいのか。

多くの人にまだ見ぬ出会いを
させてあげることができる能力、
その感動力があなたの価値になっていきます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20200122】持続的に感動を提供できるようになるには? はコメントを受け付けていません

【20200120】令和という新元号に寄せて シリーズ42

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ42

令和元年11月30日に福岡で開催された
リライズフェスティバル福岡に続き、
令和二年3月7日は、大阪で
世界基軸教育を発信する
Art of OSAKA(大阪美学)を
スイッチオンさせる1000人イベントを企画しています。

令和哲学者としてみる大阪の価値とは何か?

大阪が世界基軸教育の発信地として、
教育経済のモデル都市となるときには、
一体何が変わるのでしょうか?

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2020/01/19

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20200120】令和という新元号に寄せて シリーズ42 はコメントを受け付けていません

【20200117】2020年「世界基軸教育」をつくるチャンスの年

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 2020年「世界基軸教育」をつくるチャンスの年

人類の歴史は、
全体主義の時代から個人主義の時代へ、
つまり、王様を中心とした
全体主義の観点が1つの時代から、
個人主義の観点が無限大の時代へと移行しています。

そして、2020年からは、
無知の完全性、すなわち
観点が0の共同体主義の時代へと進化します。

そのために、国家、民族、宗教を超えて、
共通で学ぶことができる教育が必要であり、
今、全世界では教育に関心が集まっています。

西洋が「神の見えざる手」の発明によって、
世界的な課題を突破し、
経済を大発展させたように
日本は「神の見えざる目」の発明によって、
今の時代の全ての課題を解決する
希望のモデルとなり、日本の教育革命、
すなわち「世界基軸教育」を生み出す
チャンスとなるタイミングでもあるのです。

日本は先進諸国の中でも多くの課題を抱え、
その課題をどう解決するのか、世界中から注目されています。

2020年は全ての問題を一掃させる明々白々なスイッチが入る年です。

「心」にスイッチを入れたら、
日本は世界で一番の経済発展モデルになることが予想できます。

心にスイッチが入り、
心のチャンネルがあえば、人類500万年の
戦争ゲームの時代が終わり、愛のゲームが始まります。

模様・形がなくなり、境界線がなくなってひとつになる。

それは、精子と卵子が出会って、
ひとつになる愛の世界であり、
それが出来なければ
3日で死んでしまう精子でも
成功すれば100年生きる人間を
誕生させるミラクルを起こせるのです。

さらに日本を代表する安倍首相の
四柱推命を調べてみると、2020年はかなり運勢がよいです。

四柱に龍が入り、今年の十二支である
ねずみとは非常に相性がよいと言えます。

「飛龍昇天」という最高のチャンスで
オリンピックの大成功も予想できます。

2020年はあちらこちらで精神的なリーダーが
明確な発言をするようになり、
nTech(認識技術)を活かした教育が
発展する可能性が大きいこともあり、
日本の国全体のベクトルが
心のチャンネルにあったときには、
こんなにぴったりな相性は
歴史上になかったと言われるくらい最高のチャンスの年になります。

日本の国運がこんなによいときはなく、
教育関係がどんどんうまくいく時なので、
日本が教育にどんどん
投資すればするほど大成功する年になります。

この人類の希望である世界基軸教育と
英雄集団日本の未来勢力の誕生に
nTech(認識技術)が貢献できたら幸いです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20200117】2020年「世界基軸教育」をつくるチャンスの年 はコメントを受け付けていません

【20200115】戦争の文明から愛の文明へと生まれ変わる2020年

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■■コラム 戦争の文明から愛の文明へと生まれ変わる2020年

昨年は映画「ジョーカー」が世界的に大ヒットしました。

個人主義の行く末ともいえる
統制不可能な現代社会は、このままいけば、
さらに本格的にカオスな状態が蔓延していきます。

貧富の格差はさらに激しさを増し、
「私たちには明日がない」という
大衆の本音が爆発する可能性もあります。

日本では草食系の男子がさらに増え、
女性は結婚せず、子供を産まない率が
さらに高まり、少子高齢化は世界一となる
危機的な状況を誰もが認めざるを得なくなります。

しかし、大きな危機は逆に大きなチャンスでもあります。

令和二年を迎え、危機をチャンスに
新しい年を最高の一年にしていきたいものです。

では、
2020年(令和二年)はどんな年になるのでしょうか?

東洋の陰陽五行では、
今年の干支は、庚子(かのえ・ね)です。

干支(えと)は、
10種類の天のエネルギーである
十干(じっかん)と、
12種類の地のエネルギーである
十二支(じゅうにし)の組み合わせの60通りあります。

2020年(令和二年)は、
この60年サイクルのスタートであり、
庚子(かのえ・ね)の“ねずみ”は、
繁殖のシンボルでもあり、新たな芽吹きと
繁栄の始まりを意味するので、
新しいことを始める大きなチャンスの年となります。

天地が開いて、デジタルの動きで
激しく愛しあう、愛がオープンになり、
心の時代(令和)が始まる2020年です。

天のエネルギーは金、
地のエネルギーは水で、未来を生み出す金となります。

天から地へ大量の水が下り、生命が活性化するイメージです。

また天から真理が下りてくる
エネルギ―でもあり、世界的にも
新しく明確な真理を言い切る人が増え、
未来の生命の種が誕生する年でもあります。

今までにない新しい生命の誕生のために
諦めずにがんばる個人・組織・企業・社会・国家は繁栄します。

悟りを得ている人はさらに活性化し、
どんどん活躍する機会が増える一方で、
悟りに関心がない個人は、思い込み感覚、
ゾンビともいえる状態が悪化し、カオスが酷くなっていきます。

悟らなければ、個人も組織も
生き残れない時代がやってくるということです。

60年サイクルのスタートである2020年は、
今までとこれからを大きくわける時であり、
「戦争の文明」から「愛の文明」へと
生まれ変わる日本の大きなチャンスとなるタイミングです。

日本がnTech(認識技術)を受け入れたら劇的な大反転を起こします。

今ここ、この時代の危機を解決する
救世主として、日本の実力を発揮する時なのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20200115】戦争の文明から愛の文明へと生まれ変わる2020年 はコメントを受け付けていません

【20200113】令和という新元号に寄せて シリーズ41

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ41

今の世界情勢を見てみると、年明け早々に
アメリカとイランの武力による
報復攻撃が繰り返され、
激しい国家間の緊張状態が激化しつつあります。

グローバルな視点からみると、
依然として軍事経済が中心の社会であり、
戦争ゲームが繰り返される中で
私たちに何ができるのでしょう。

今回は、読者の方からの質問に答えていきたいと思います。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2020/01/12

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

カテゴリー: 未分類 | 【20200113】令和という新元号に寄せて シリーズ41 はコメントを受け付けていません