【20190218】熟年離婚を防ぎ、妻との関係性を変化させるには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 熟年離婚を防ぎ、妻との関係性を変化させるには?

定年間近に妻から離婚されて
しまうのではないかと恐怖を感じている
50代後半の男性公務員の方とお会いしました。

家の外では公務員として、
地域と家族のために
身を粉にして働いてきましたが、
それにも関わらず、家庭内では、
長年蓄積していた妻の我慢が爆発して
「もう家にいてほしくない」と
熟年離婚になってしまうケースは多いようです。

家ではいつもゴロゴロして
妻に対して文句を言うような会話しかせず、
趣味もなく職場と家の往復だけをする。

今更ではありますが、
熟年離婚が多いと聞いて、
恐怖を感じてしまっているとのことでした。

では、
熟年離婚を防ぎ、
妻との関係性を変化させるにはどうすればよいのでしょうか?

本当に意味価値のある関係性、
本当に意味価値のある変化は「無所属」から生まれます。

人間は何を変化させるべきなのかを
明確に整理する必要があり、
そうでなければ、奥様との
コミュニケーションも変化しないはずです。

nTech(認識技術)では、
「人間と人間の宇宙は実在しない」
どこにも所属していない無所属の状態、
すなわち、脳の観点、
スクリーンの外に出ないと
本物の変化は始まらないと言い切っています。

本当の無意味・無価値がわからなければ、
本当の意味・価値のある変化は始まらないということ。

人間と人間の宇宙が実在しないポジションに
心を置くことができれば、
奥様に対して情熱的に、
共有共感を感じられる自分になれます。

そのためにはまず、何よりも
自分のあり方の変化が重要です。

あり方が変化すれば、
奥様との疎通交流が生まれ、
チームプレーが可能となり、
理想の関係性モデルを創ることもできます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190215】ティール組織を実現するために越えなければならない決定的な課題

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム ティール組織を実現するために越えなければならない決定的な課題

「働き方改革」という言葉が世の中に
多く飛び交うようになってから約2年が経ちます。

その背景には、日本の生産性の減少、
少子高齢化による労働力不足などが挙げられ、
企業や個人でもさまざまな取り組みが
なされていますが、実際に、
やる気や生産性を上げることは簡単ではありません。

これまで人類は組織をつくりながら、
集団でチームプレーすることによって、
時代の舵を切り、歴史を進化発展させてきました。

しかし、今を生きる現代人にとって、
現在の組織のあり方は本当に人々を
幸せに導くことができるのでしょうか。

昨年、日本では書籍「ティール組織」が
発刊されましたが、
現代の多くの組織を分類すると、
その書籍の中に出てくる
達成型(オレンジ)組織や
多元型(グリーン)組織が多いと言われています。

達成型(オレンジ)組織は、ピラミッド構造の
トップダウン型で意思決定を行い、
多元型(グリーン)組織は、多様性を受け入れ
ボトムアップ型で意思決定を行うという特徴があります。

トップダウンによる意思決定では、
多くの人の考えやアイデアが通らずに、
働き甲斐や喜びなどが感じにくく、また、
ボトムアップによる意思決定では、
意思決定までのスピードが遅いので、
現代の企業競争時代では、なかなか
取り入れられにくい組織体系と言えます。

「達成型組織」と「多元型組織」が
試行錯誤している中で、それを超える
進化型(ティール)組織が今注目されています。

ただ、ティール組織の実現には、
越えなければならない決定的な課題があります。

それは「人間は誰もが部分観である」ということ。

人間は、5感覚と脳を使っている以上、
常に部分しかみることができず、
全体をみることはできません。

しかし、ティール組織を完成させる
条件の一つに「全体性の発揮」があります。

このことは「部分観」である人間に
「全体観」が求められている意味でもあり、
この課題が実は本質的なボトルネックになってしまっているのです。

人間が部分観であることは、
脳の認識の癖によって生じる人間(脳)の機能的限界です。

部分観に固定されてしまう
脳の機能的限界を補い、
全体を認識できるようになる技術が
nTech(認識技術)であり、
23年前から研究開発してきた教育技術です。

部分観の限界にメスを入れ、
全体性・尊厳性を発揮する、
つまり「人間最高の機能」を発揮する個人を
教育技術によって量産すること。

そして、さらにクリエイティブが生まれる
人間関係を無限大化し、その集団で
クリエイティブのシナジーを発揮する。

そのような組織を私たちは
「Dignityティール組織」と呼んでいます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190213】同居している義母にストレスを感じてしまう

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 同居している義母にストレスを感じてしまう

同居している義母にストレスを感じてしまう
という30代の専業主婦の方から相談を受けました。

夫のお母さん(義母)とは、結婚前から
交流があって、とても気さくで
優しい人だと思っていたそうです。

なので、同居の話が出たときも
何の違和感もなく合意したそうなのですが、
いざ一緒に住んでみると、
家庭内の細々したことなど、何かにつけて
自分の主張を絶対に曲げないお母さんに
ストレスを感じるようになったとのこと。

自分の意見をお母さんに伝えてみても
全く聞き入れてくれないし、
それを夫に相談してみても
仕事が忙しいの一点張りで、
誰も自分のことを
わかってくれないと感じているそうです

以前の気さくで優しいお母さんとの
ギャップからくる不信感もあり、
ストレスは増すばかりで、
この先どうしていけばよいのか
わからなくなっているそうです。

では、
このように自分の主張を絶対に曲げず、
こちらの意見を全く聞き入れてくれない
相手に対して、どう接していけばよいのでしょうか?

それはまず、あなた自身が
お母さんの涙を理解することが大事です。

相手の涙とひとつになって、
相手の心になりきることができて、
はじめて相手を理解することができるし、
相手からも自分を理解してもらえるようになります。

気さくで優しいお母さんと、自分の
主張を絶対に曲げないお母さんの裏側には、
共通の涙が隠されているということです。

相手の涙とひとつになるということは、
相手の宇宙と自分の宇宙が繋がるという
意味でもあり、そのためには、まず、
自分と自分の宇宙が完璧に消えている必要があります。

相手の涙とひとつになれることは、
実は、日本の美学でもあり、
おもてなしの心でもあるのです。

その日本の精神や心と直結する
人づくりの教育技術が
nTech(認識技術)であり、nTechは、
信頼がどこまでも蓄積連鎖し、
持続的な進化をもたらす
全く新しい家族モデル、
集団モデル、組織モデルの創造に貢献する技術です。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190211】やる気が出ない、無気力、無感動なライフスタイルを変化させるためには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム やる気が出ない、無気力、無感動なライフスタイルを変化させるためには?

先日、接客業3年目の20代の男性からお話を聞きました。

彼は、大手飲食店で働いており、
働きはじめた当初は、
お客さんとの関わりが楽しくて、
やりがいを実感していましたが、
最近は仕事にマンネリを感じ、
それも楽しめなくなり、不平不満も生まれ、
接客に心が入らなくなってしまっているそうです。

彼なりに問題意識を感じ、何とかしようと
社内のサービス研修を受けたりはしますが、
気分が変わるのはそのとき限りで、
実際の現場に戻ると同じ毎日が繰り返される。

最近は、そんな気分が態度に出て、
お客さまからクレームをいただくこともあったそうです。

今では完全に自信をなくし、
無気力、無感動な毎日を送るようになってしまっているそうです。

では、
そんな無気力、無感動なライフスタイルを
変化させるためには何が必要なのでしょうか?

それには、まず、
マンネリや自信がなくなっていく仕組みを理解することです。

私たち人間は、常に脳を通して
この世界を認識していますが、
脳機能には、次の4つの特徴があります。

1)部分だけを取る
2)違いだけを取る
3)過去と繋げて取る
4)有限化して取る

それはつまり、

1)全体を取れない
2)共通を取れない
3)今ここのありのままを取れない
4)無限を取れない

という機能的な限界があるということです。

そんな不完全な脳の観点で認識している限り
常にほんの一部分だけを取って、
相手や自分を決め付けて、
他人否定や自己否定を
繰り返す毎日になってしまうということなのです。

マンネリはどんどん悪循環を起こし、
不平不満が生まれ、自信感も喪失し、
その結果、無気力、無感動な人生になってしまいます。

nTech(認識技術)は、
人類共通の観点の限界を超えて、
人間のあらゆる思い込みや決めつけを
オールゼロ化した大自由な
本来の心に戻ることができる技術です。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190208】感情的な妻をなんとかしたい

おはようございます。ノ・ジェスです。

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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

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電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
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■■コラム 感情的な妻をなんとかしたい

「感情的な妻に困っているんです」
そう仰る40代の男性から相談を受けました。

彼は結婚して10年が経ち、
小学生になる子供もいるのですが、
最近は、部屋の掃除や子育てなど、
ふとしたことがきっかけで
よく夫婦喧嘩になってしまうそうです。

妻にはいつも理屈っぽいと言われるそうで、
怒り出したり、泣きわめいたり、
感情的になってしまう妻に対して、
どうしてこんなにも感情的になるのか、
もっと冷静になれないものかと、
いつも呆れているそうです。

妻と交流するのは苦痛だし、面倒くさいし、
これから先、一緒にやっていけるのかどうか
よくわからなくなっているとのことでした。

では、
どうしたら夫婦間の良好な
パートナーシップを築くことができるのでしょうか?

男性は理屈の生き物、
女性は感情の生き物とよく言われます。

男性から見たら、
感情的な女性に対する理解が難しく、
女性から見たら、
理屈や論理的思考が強い男性に対する理解が難しい。

特に身近な夫婦間においては、
男女の違いを頭では、わかっていても
現実的に理解し合うことはより難しくなります。

男女には違いがありますが、
その違いを認め合い、
お互いに活かしあうためには、
違いを超えた、共通の土台が必要になります。

nTech(認識技術)は、
男女の違いのみならず、人間共通の
5感覚脳を基準とした
分離意識をも超えることができる技術です。

なぜ違いが生まれるのか、
その仕組みがわかることで、
条件状況に捉われない大自由の心から
新しい関係性を築くことができるようになります。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190206】理想的な仲間に出会うためには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 理想的な仲間に出会うためには?

気を遣わずに何でも話せるような仲間がほしい。

そんな願いを持っている人は多いと思います。

悩んでいることも相談できて、
ワクワクするような夢も共に熱く、
思い切り語り合えて、
一生つきあっていけるような、
そんな仲間に出会いたい。

でも現実はなかなか理想どおりにはいきません。

本音を話してみたところで、
相手に嫌われるかもしれないし、
いつかは裏切られるかもしれない。

世の中はそんなにいい人ばかりではない
という不安や諦めが頭を駈けめぐり、
結局、理想の仲間に出会うことは、
夢のまた夢だと思ってしまうことも多くあります。

では、
理想とする仲間に出会うためには、どうしたら良いのでしょうか?

まずは、
理想の仲間に出会う前に、
理想の仲間に出会える自分に変わる必要があります。

その出会いの準備が大切ですし、
自分自身がまだその出会いの準備を
はじめていないということに気づく必要があります。

映画「ルーム」の少年ジャックは、
生まれてから一度も自分の部屋から出たことがありません。

ジャックにとっては「部屋の中」が世界のすべて。

部屋の外に無限に広がる世界と出会ったとき、
どれほどの驚きやショック、喜び、
出会いがあふれるでしょうか?

ジャックの人生は「部屋の外」と出会って、
やっとはじまったと言えるのです。

実は、私たち人間もジャックのように
「まだ、はじまっていない」状態であり、
“宇宙”というタマゴの中の小さな世界から
一度も外に出たことがありません。

もし、タマゴの殻を破って、
宇宙コンピュータのように
自由自在に操ることができたとしたら?

nTech(認識技術)は、
タマゴの殻の中から出て自由になり、
「はじまる」ための技術であり、
はじまったその先は、
誰もが宇宙の創造主(クリエイター)として
まるでゲームを楽しむかのような人生がはじまります。

そこから、本当の自分で、本当に信頼する
理想的な仲間に出会い、本当の人生がはじまるのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190204】男性恐怖症を克服するには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
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巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

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心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 男性恐怖症を克服するには?

男性が苦手だという30代の女性にお会いしました。

実際に、男性恐怖症と診断された
わけではないですが、昔から男性が苦手で、
いろんなことをやって克服しようとしてきました。

父親が支配的で高圧的だったので、
はじめは男性はみんなそういうものだと
思っていたそうですが、社会に出て
いろんな人と関わる中で、必ずしも男性が
そんな人ばかりではないことを知ったそうです。

それでも、父親と似た雰囲気を
感じる相手には、やはり身構えてしまい、
交流が滞ってしまうので、
それを何とかしたいとのことでした。

自分流の行動療法みたいに、例えば
あえて毎日男性に話しかけるなど、
頑張って克服しようとしたそうです。

そうするうちに、
男性とは普通に話せるようになったので
一見、振る舞いとしては、問題なさそうに
見えるようになりましたが、まだまだ
根本的なところでは抵抗を感じているそうです。

では、
このような男性に対する苦手意識を
克服するには、どうすればよいのでしょうか?

今の世の中は、まだまだ男性社会なので、
男性が苦手だという女性はいらっしゃると思います。

彼女の場合は、男性をみると
無意識に自分の父親と重ねあわせて、
緊張したり、不安や恐怖が蘇ってしまいます。

男性が苦手となると、世の中の半数は
男性なので、人生の多くの時間を
そのような感情を抱えながら過ごすことになってしまいます。

この問題を克服するには、
男性や女性である前に、まずは、
人間とは何かを知る必要があります。

今の人間の現在地は、実は誰しもが無意識に
生きることに対する不安や恐怖を抱いています。

高圧的で支配的と感じるような男性の
裏側にも、実は同じような
不安や恐怖が隠されているのです。

男性とはこういうもの、という
自分の思い込みの外に出るには、
自分の考えや思い方のパターンを掴む、
無意識エンジン発見セッションをおすすめしています。

自分にはどんな無意識のエンジンが装着されているのか?

そのエンジンを使って、
自分や周りの人をどう規定して、
どんな人生ストーリーを描いてきたのか?

自分自身のパターンを掴んでおくことは大事です。

自分が今まで創ってきた
感情から解放され、男性や女性、
ひいては人間すら実在しない無の境地から、
新たな人生ストーリーを描くきっかけになるはずです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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