【20190308】世代を超えて熱く生きる

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 世代を超えて熱く生きる

学生たちにもっと真剣になってほしい
という30代の先生からお話を聞きました。

彼は、学生時代、スポーツを通して
仲間たちと真剣に語り合い、
時にはぶつかり合ってきたそうです。

そういった経験によって、
今では何ものにも代えがたい思い出と
信頼できる仲間を持つに至ったとのことでした。

それから十数年、今度は学生たちを
指導する立場になったのですが、
彼からみたら何か物足りなさを感じてしまうそうです。

学生たちは、頑張ってはいるものの
自分が昔そうであったように、
もっと本音で語り合い、
向き合ってほしいという想いがあるそうです。

学生たちに、真剣にやってるのかと問えば、
もちろん「真剣にやっている」と
返答はくるけど、どうしても、
そうは思えないそうで、
世代の違いを感じつつも
自分が経験してきた燃えるような熱い人生を
学生たちにも味わってほしいと、
つい思ってしまうとのことでした。

では
このようなケースをnTech(認識技術)では、
どのようにみることができるでしょうか?

それはまず、
昔と今の「世代の違い」をみるのではなく、
日本人という「共通」をみることが大切です。

日本人は戦争に負けて以来、
二度と熱くなるものかと決断をした民族です。

そして、若い世代になればなるほど、
顕著にそれが現れているように思います。

私は本来の日本人はそんなもんじゃないと、
日本の可能性に希望をもっています。

本来、歴史的に見ても日本は
リーダーシップ、フォローシップ、
チームプレイに優れた国です。

だからこそ、アジアで唯一、
近代化にも成功しました。

今は、日本人一人ひとりが、
日本の底力に対するプライドと自信を回復し、
世代を超えて日本に対して熱くなり、
日本を目覚めさせていくときでもあります。

世代の違いは関係なく、
人間であれば誰しもが、
燃えあがるような人生を歩みたいと
無意識深くに希望を抱いているはずです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190306】宇宙自然の根源を明確にできない理由とは?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 宇宙自然の根源を明確にできない理由とは?

自分(人間)とはいったい何なのか?
どこから来て、どこへいくのか?
という本質的な答えを知りたがっているのが人間です。

人類はその答えを知るために、
様々な思想・宗教・哲学・科学などを通して
「宇宙自然の根源は何なのか」を追求してきました。

しかし、人間がそれを知ることは、
絶対に不可能であるという「不可知論」や、
もし宇宙自然の根源をわかったとしても、
それを言葉で伝達することは不可能である
という「不立文字」「以心伝心」に留まっていました。

また人間の理性では
理解不可能な領域であるから
「信じるしかない」と信仰を強調する人達もいます。

近代革命以降は「力」という概念を活用し、
力の秘密を明らかにすることで、
宇宙自然の根源を発見しようとする
数学や物理学のアプローチがあります。

「ひも」や「膜」といった概念を用いて
数学で統一しようとしても
「10の500乗個の宇宙が
有ったり無かったりする」という
理解し難い答えに悩み、
「宇宙自然の根源とは何か」に対する
明確な結論を出せていないのが実状です。

では、
このように宇宙自然の根源を追求する
アプローチが失敗してしまう理由はどこにあるのでしょうか?

それは「宇宙が実在している」ことを
大前提にして宇宙自然の根源を探しているからです。

今までのこのアプローチでは、
真実の世界を理解し、共有することは不可能です。

「人間と人間の宇宙は実在しない」

その大前提から、
現実は錯覚・ホログラムであり、
映画の映像スクリーンのようなものである
ということを明らかにしているのがnTech(認識技術)です。

そして、それには「イメージ言語」という
新しい道具が必要不可欠になります。

イメージ言語は、今まで人間が使ってきた
言語とはまったく違うもので、
「無と有」「絶対世界と相対世界」の関係性、
すなわち1から2が生まれる仕組みを
説明する人類史上初の本質言語です。

つまり、
世界の限界は理解の限界、
理解の限界は言語の限界ということです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190304】熱情を持った仲間を増やすためには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 熱情を持った仲間を増やすためには?

コミュニティづくりを仕事にしている
30代の男性がこんなことを言っていました。

「自分と同じように熱情を持って仕事する人がいない」

どうしたらそのような仲間を増やせるのか?

そして、どうしたらそのような仲間を増やせる自分になれるのか?

そんなことをいつも考えているそうです。

彼にとって、熱情がない人間とは、
やると言いながら行動に移さない人や
行動してもそれが続かない人など。

何事もやるからには覚悟がいるはずなのに、
それがあるとは思えない人が多く、
なぜ仕事や人生に対して、
そんなに甘い考えなのかと怒りが出てきてしまうそうです。

では、
どうしたら熱情を持った仲間を増やすことができるのでしょうか?

そのためには、まず、自分を知ることが重要です。

なぜならば、そこには人間共通の仕組みがあるからです。

人間は0~12歳の多様な経験体験を通して、
観点(判断基準)ができ、それを基準に
さまざまな考え、感情、言葉、行動、人間関係を構築します。

つまり、生まれ育った環境や
周りの条件状況によって、熱情が持てたり、
持てなかったりするということです。

熱情が持てない原因の種は自分自身の中にもあるはずです。

人間は他の動物と違って、とても未熟な状態で生まれてきます。

赤ちゃんは、お母さんをはじめ、
周りの家族の助けがなければ生きていけません。

なので、人間はみな、無意識深くに
「自分は何もできない存在」という
自己否定や強烈な諦めを内在しています。

マイナスの自分を埋めるため、
そのモチベーションで動くのが人間の現在地なのです。

nTech(認識技術)は、
外的環境によってつくられた
観点(判断基準)を基準にした
人間のモチベーションを根こそぎ切って、
自らが観点(やる気)を創造し、
人間の尊厳性、無限の可能性そのものとして
生きる生き方を案内しています。

観点の問題に無知である
人間の現在地を進化させる、
その教育技術によって、
自分や自分の周りにいる人も含めて、
次の時代を創造していく、
熱情を持った人間を量産させることができます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190301】侍の精神をもつ本来の日本の姿へ

おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 侍の精神をもつ本来の日本の姿へ

日本には約800年前の鎌倉時代より
長く培われてきた侍の精神があります。

したたかさとしなやかさ、
他を受け入れる勇気と繊細さ、
さらには他者に対する気配りや思いやりなど、
優雅さと威厳を備えた
そのような精神があったからこそ
明治維新という偉業を成し遂げられたのだと思います。

その精神は今も脈々と受け継がれており、
特に海外からみた日本人に対する
信頼と尊敬の念は深いものがあると感じています。

ところが当の日本人はどうかというと、
そのような侍の精神を受け継いでいる
という自覚はなく、むしろ完全に
失われてしまったかのように自国を否定し、
西洋を真似することで精一杯になっているようにも思います。

本来の日本人は、侍の精神をもって、
全世界をリードする力をもっていますし、
今の時代にそのポジションに立てるのは、
日本しかないと私は確信しています。

本来の力を発揮しきれていない
宝の持ち腐れのような
今の日本の現状をみると
いても立ってもいられない気持ちになります。

日本人一人ひとりが、本来の日本と出会い、
眠ってしまった侍の精神を呼び起こす必要があります。

nTech(認識技術)は、その眠った侍の精神が
日本人一人ひとりの中にあること、
そして、本来の大和魂との出会いを案内する技術でもあります。

本来の大和魂に出会った
日本人が増えることで、侍の精神をもって
全世界をリードする日本に生まれ変わることができます。

そしてさらには、その侍の精神を
誰もが活用できる教育体系も整っており、
世界中のさまざまな分野における
進化発展に貢献できるとともに、
何よりも優先すべき、人類の課題とも言える
観点の問題をいち早く突破することができます。

西洋を真似するだけの日本ではなく、
全世界から拍手喝采される日本を早くみてみたいです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190227】幸せの4要素とは?

おはようございます。ノ・ジェスです。

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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 幸せの4要素とは?

人はみな、幸せでありたいと
思いながら毎日を過ごしています。

例えばそれは、
大切な人と過ごす時間だったり、
欲しいものを手に入れることや
美味しいものを食べることなど、
さまざまな幸せの形があると思います。

しかし、それらの幸せにはみな共通点があります。

それは「限りがある」ということ。

限りがあるから
幸せを得たいと思うのであって、
限りがなくずっと幸せな状態が続けば、
そもそも幸せになりたいとは思わないはずです。

それはつまり、多くの人間は、
本当の幸せを得ていないということでもあります。

本当の幸せとはいったい何でしょうか?

幸せになるためには4つの要素があります。

1)成就感(達成感)
2)愛
3)自由
4)尊厳

まず、本当の幸せとは、
成就感(達成感)を得ていることです。

大きな達成でも、小さな達成でもよいので、
常に成就感・達成感に浸っていることが、
すなわち、幸せであるということ。

一度きりの”成就”ではなく、
常に成就している感覚(”成就感”)を
蓄積している人が幸せな人だと言えます。

そして、その成就感を得るためには、
「愛」が必要です。

愛は得るものではなく与えるもの。

与えて与えて、与えたことすら
忘れてしまうのが
見返りを求めない無償の愛であり、
途切れることのない意志と行動が伴った愛です。

愛そのものの行為ができ、
愛そのものの人脈を築け、
愛そのものの表現ができる人が成就感を得る人です。

そして、愛そのものになるためには、
「自由」が必要になります。

自由とは「自らが理由」となり、
自分の人生を自分で統制できているということです。

では、
いったい何から自由になればよいのでしょうか?

それは「観点」から自由になることです。

そして、その自由を手に入れるためには、
何よりも自らが尊厳そのものになる必要があります。

上下や差別など、境界線のないフラットで
全てがオールゼロ化された
無知の完全性の領域に達していることです。

つまり、観点から自由になり、
尊厳そのもののあり方の変化なくしては、
本当の幸せは得られないということです。

nTech(認識技術)は、
人間共通の機能的限界とも言える
観点の問題を突破し、
尊厳そのもののあり方の変化へと導く技術です。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190225】子育てを終えた後の人生に不安を感じる

おはようございます。ノ・ジェスです。

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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
PC(パーソナルコンピュータ)時代の
巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
PU(宇宙コンピュータ)時代の
巨大な経済大陸の開拓を可能にする技術です。

■■コラム 子育てを終えた後の人生に不安を感じる

子どもが独立したことで
自分の仕事が終わったように感じてしまい、
残りの人生に不安を覚えているという
40代後半の主婦の方にお会いしました。

今までの人生は住宅ローンの支払いや
子育てのために頑張ってきたので、
これといった趣味や特技もありません。

「好きなことをやっていいよ」と
旦那が言ってくれるので、旅行をしてみても
今ひとつピンとこずスッキリしないそうです。

家族のため、子どものために
ひたすら頑張ってきたので、
その役割が終わってしまった途端、
未来に不安を感じてしまう方は多いと思います。

では、
なぜ子育てを終えた後の人生を不安に感じてしまうのでしょうか?

理由は大きく分けて3つあります。

1)時代の影響
2)認識センスが開発されていないこと
3)本当のお母さんの役割を知らないこと

まず時代の影響ですが、
旅行をしてもスッキリしないくらい、
それだけ今の世の中は、5感覚の刺激に
満足できない時代になっていると言えます。

ドラマや旅番組など、
メディアから受ける情報は非常に多く、
5感覚が麻痺してしまっているとも言えます。

だから今の時代は、
認識センスを開発・拡張し、
新しい感覚をつけて、人間性能を
アップグレードさせるべき時代なのです。

5感覚に依存しない新しい感覚をつけること。

5感覚の認識とは、
VRのメガネをかけている状態と同じなので、
いつも環境状況に支配される経験しかせず、
主体性・自発性・能動性・創意性が育ちにくくなります。

新しい感覚とは、VRのメガネを外し、
ゼロ感覚およびゲーム感覚を
つけた状態のことであり、その上で、
本当のお母さんの役割を知る必要があります。

お母さんの役割は
「子どもを産んで育てること」だけではありません。

本当のお母さんの役割は、
お腹から産み出した後に、
子どもが宇宙意識と繋がるように
宇宙の外、エネルギーの外、観点の外に出させることです。

つまり、連続2段階の出産が必要なのです。

本当は、お母さんになる前に
認識センスを開発して
新しい感覚をつける必要があるのですが、
VRメガネをつけたまま
お母さんになっても遅くはありません。

すでにお腹から出てきた人たちを、
宇宙の外に出させるのもお母さんの役割です。

真のお母さんへ変化することで、
連続2段階の出産と
子ども以外の別の人も
宇宙の外へ出させることができるようになります。

ブログにも記事を書いていますので
ぜひご覧ください。
https://blog.noh-jesu.com/entry/2017/06/24

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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【20190222】家族を前にしたときに出てくる感情を抑えるには?

おはようございます。ノ・ジェスです。

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■認識技術(nTech)とは?

科学技術(sTech)が、
電気半導体の開発によって、
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巨大な経済大陸を開拓できた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
電気半導体の先の新素材、
心の半導体の開発によって、
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■■コラム 家族を前にしたときに出てくる感情を抑えるには?

家族経営の会社に勤める30代の男性から、
社長であるお父様との関係に
悩んでいるというお話を聞きました。

彼は、大学を卒業し、
3年ほど別の会社で働いていましたが、
約1年前にお父様の会社に入社したそうです。

いずれ会社を引き継ぐ身として、
責任感をもって
仕事に取り組んでいたのですが、
最近はお父様との喧嘩が絶えなくなってしまった。

どうしたら喧嘩しないで
済むのかが今の課題だそうです。

はじめは自分が我慢すればよいのだと、
お父様の言い分を呑み込んでいたそうですが
それは長く続きませんでした。

彼の中で、不平不満が蓄積し、
あるとき爆発してしまったそうです。

会社では、父親ではなく、社長として
接しなければならないことはわかっていても
どうしても本人を目の前にすると、
条件反射的に怒りが出てきてしまい、
最近は、会社に行くのが
苦痛になってしまっているそうです。

では、
このように家族などの
距離感が近い存在に対して、
条件反射的に出てきてしまう感情を
抑えるためには、どうすればよいのでしょうか?

そのためには、
その感情を出させているアイデンティティ
(自分自身をどう思うのか)を変化させる必要があります。

人間は、0歳から12歳くらいまでの
家庭環境での経験体験からくる
影響を大きく受け、その蓄積によって、
アイデンティティを形成していきます。

大人になっても変わらぬ
アイデンティティは、特に家族の前では
条件反射的に子どもになり、
その時の満たされなかった感情が
出てきてしまうことがあります。

nTech(認識技術)によって、
自分と自分の宇宙をオールゼロ化し、
真実のアイデンティティから
出発する習慣をつけていくこと。

そうすることで、
過去の自分に固定されることなく、
自らが感情を生産し、統制できるようになります。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

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