【20161112】未来をワンワールドにさせる日韓関係

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「日韓がひとつになって、新しい未来文明をつくる」をテーマに配信しています。

昔の日本の侍にとって、刀は自分の命以上に大事なものでした。そして、明治になり刀を捨てた日本の侍は、天皇が自分の命以上に大事な存在となりました。

しかし、戦後70年間は日本はアメリカの下部構造となって、日本の文化・教育などをおいといて、アメリカの文化・教育を学ぶスタイルとなり、日本人の頭の中はアメリカ人となってしまっています。

本当のオリジナルの日本になったならば、韓国への向き合い方が変わります。心の奥底からお互いがひとつになったときに、今の時代の流れの全体を見ることができるようになるのです。

時代のエネルギーと全体のエネルギーに乗ることができ、未来をワンワールドにさせることができる日韓になれます。

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【20161111】日韓関係のモデルとは

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「日韓がひとつになって、新しい未来文明をつくる」をテーマに配信しています。

明治維新後、日本は二度目のエネルギー爆発を起こしましたが、残念ながら日韓関係の望ましいモデルは構築できず、日本は原子爆弾を2つ落とされ、天皇は人間宣言をさせられるほど、大きな失敗をしてしまいました。

今からの時代、混迷していく世界において、日韓関係がどのような理想のモデルになれるのか、それを模索する必要があります。

戦後71年が経った今、日本人の中からもう一度エネルギーの爆発が起きます。この日本の爆発のエネルギーが、本当に朝鮮半島の尊厳、朝鮮半島の涙を韓国の人以上に理解できるのか、朝鮮半島の人たちが心の底から日本の人たちを信頼できるのか、その日韓関係がとても重要なのです。

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【20161110】日本のエネルギー爆発の歴史

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「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「日韓がひとつになって、新しい未来文明をつくる」をテーマに配信しています。

日韓関係において、最初に日本がエネルギー爆発を起こしたのは、豊臣秀吉や加藤清正たちが朝鮮へ入ったときです。結果としては満足のいく関係をうまく作れず、失敗してしまいます。

やがて二度目の日本のエネルギー爆発が起こります。

明治維新を通して、侍たちは剣を手放しました。そして、西洋の勢力やエネルギーを取り入れて、日本は自ら近代化に成功します。西洋のことを真似て近代化することに成功し、朝鮮半島や満州を獲得したのです。

その後日本は、中国を通過して世界に行こうとしました。しかし日本はロシアには行きませんでした。

第二次世界大戦当時、ドイツのヒトラーがロシアを支配しようとしていました。もし、日本がロシアへ行っていたら、戦局がどう変わっていたかわかりません。しかし日本は南に移動しました。

二度目の日本のエネルギー爆発のときも、残念ながら日韓関係の望ましいモデルは構築できず、失敗に終わりました。

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【20161109】日本の論理の精神性

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「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「日韓がひとつになって、新しい未来文明をつくる」をテーマに配信しています。

日本と韓国は、エネルギーで見ると「一つになりたい」という方向性を持っています。国家民族の感情は置いておいて、わたしたちは全てエネルギーで見る必要があります。

今までの歴史において、日本は強くなると必ず朝鮮半島を通り、中国を通り、世界に出て行きたいというエネルギーの流れを持っています。

戦国時代、豊臣秀吉が日本を統一しました。戦国時代は、戦争の時代であり、武士は戦争の達人でした。日本が統一されると、武士のエネルギーは、日本の外、中国に向けられました。

その時、地理的に日本から見て中国への通過地点である朝鮮は戦いをする相手ではない、だから道だけ貸すようにと朝鮮に頼みました。それが日本の論理だったのです。

民族感情を置いてみたら、日本の精神や論理は、スケールがあるのです。目先の勝負にとどまる日本ではなく、全体を見るのです。

世界の戦争の歴史を見ても、他国と戦うことをせず、ただ道を貸すように依頼するということはありえません。その論理が通用するのが、日本なのです。

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【20161108】科学的技術から認識的技術がメジャーになる時代へ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「この時代に成功人生を獲得するためには」をテーマに配信しています。

物理的技術(科学的技術)は、モノを作る技術です。

それと比較して認識的技術は、すべてに対して真・善・美を感じることができる出会いを可能にし、持続可能なやる気と創意力を開発する技術です。

これからの時代は、物理的技術以上に認識的技術がメジャーになります。

今までの人類の認識に対する姿勢は、一人ひとりの観点が固定される主観的思い込みにとどまっていました。

これからは客観的観点を持ち、客観的観察による情報データのもとで判断できるようになるので、主観的思い込みの独断ではなく、客観的事実のもとでの理解が深まり、平和な関係を築いていくことができる時代になります。

現在NRグループは、全国講演会「JAPAN MISSION PROJECT」を通して、これからは所有の価値から認識の価値へ文明の中心軸が移動し、認識技術が科学技術以上に重要になることを、様々な角度からお伝えしています。

ぜひ関心を持って、これからの人生に役立てていただければ幸いです。

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【20161107】幸せと成功人生を決定する最も重要な鍵とは

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「この時代に成功人生を獲得するためには」をテーマに配信しています。

これから本格的な心の時代、精神文明の時代が始まります。

成功人生を過ごすためには、文明の大転換期であることを認識した上で、価値観の変化に敏感になる必要があります。

今までの物質文明では、「自分と自分の宇宙が実在する」のが当たり前の世界の中で、良い家、良い車、良いパートナー、良い商品を所有することが幸せの基準でした。

しかしこれからは、「自分と自分の宇宙は実在しない」のが当たり前の時代になり、所有の価値ではなく、認識の価値が最も重要になります。認識の価値の基本は、自分の「存在感」を認識できるかどうかです。

存在感を認識できなければ、存在目的も、生きる目的も、得ることはできないのです。

これからは、存在感を認識でき、常に目の前の多様な存在や現象との出会いを美しく認識できる認識の道具(認識技術)を持っているかどうかが、幸せと成功人生を決定する最も重要な鍵になります。

この世界をどのように観るかを優先し、次に、この世をどのように考えるか、そしてどのように行動するかという順で、「認識」という行為の質が、幸せと成功人生を決定する基本要素になるのです。

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【20161106】自分と自分の宇宙は実在しないことを立証している観術

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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一昨日より、「この時代に成功人生を獲得するためには」をテーマに配信しています。

自分と自分の宇宙は、本当に実在するのか—。

今、すべての科学者、教育者、哲学者は、このことを本気で考えなければならない時が来ています。

もし宇宙が実在することを立証できなければ、すべての知識の大前提が、実は明確な根拠がないということになるのです。

今までは「神がこの宇宙を創造したのか」「神は本当に存在するのか」というテーマの論争が中心だったならば、これからは「そもそも、この宇宙は実在するのか、しないのか」が中心テーマになり、活発な論争が起きるようになるでしょう。

私たちは「この宇宙は絶対ある。宇宙の中に自分(人間)は存在している」と思い込んでいますが、それは真実ではありません。

人類は500万年間、強烈な思い込みの殻の中、錯覚の中にいるのです。人間が思っている人間も、人間が思っている地球も、人間が思っている宇宙も、実在していないのです。

観術では、この現実(自分と自分の宇宙)は脳がつくり出している立体スクリーンであると言い切っています。

そして、真実の実在は何なのか、どのような仕組みでこの宇宙(立体スクリーン)ができているのかを論理とイメージで明確に立証しています。

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