【20160527】新しい教育経済システムの構築

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「人工知能を超えることができる人類の集団知性体を構築する教育」をテーマに配信しています。

今まで人類が構築してきた農業社会、産業社会においては、王様という支配権力の下に多くの奴隷がいました。奴隷から解放されれば人間は自由になれると思っていましたが、現代人は果たして本当に自由になったと言えるのでしょうか。

自由でないとすれば、何に支配されているのでしょうか。

それは、お金です。現代は生きるためにお金が必要という世の中です。お金を得るために自分の時間を使います。お金の有無、増減、損得、貸借などを考えて自分の行動を選択します。つまり、お金によって生き方が支配されています。

人類が本当の尊厳、本当の自由、本当の愛で生きられるためには、新しい秩序が必要です。そのための新しい教育経済システムを私たちは構築できます。

自分の目先の事にしか関心がないと、生き方をコントロールされてしまいます。「急がば回れ」という言葉があるように、一旦、立ち止まって、自分はどこから来たのか、どこに行くべきか、人間とは何なのか、生きるとは何なのかを考える必要があります。それらの問いには答えが無いと諦めてはいけません。

答えは明確に分かります。その答えが分かった多くの人たちが連帯することで、古いシステムを代替できる新しいシステムが構築できます。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20160526】現代社会の問題はどこから起こっているのか

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「人工知能を超えることができる人類の集団知性体を構築する教育」をテーマに配信しています。

「物騒な話ですが、日本は自殺大国といわれます。昨年、2015年の自殺者数は約2万4千人、そのうち若者(15~34歳)の死因トップなのは、日本だけです。しかし、この現状に多くの人が他人事でしか見ていない現状だと感じます。当事者意識を根付かせるためには、どのような教育に変わっていくのが望ましいのでしょうか。」という質問をいただきました。

生命やすべての存在は、その存在以上のもののために存在します。例えば、衣服は衣服以上の存在である人間の体のために存在したときに機能を存分に発揮します。

人間ならば、人生のすべてを掛けてでもやるべきこと、ドリーム、ビジョンを持つように教育で案内していく必要があります。

しかし、今の時代は未来への希望が見えないように思えてしまうから、絶望してしまうのです。

弓矢で例えれば、弓矢が飛んでいく方向性です。方向性がみえることで、元気に飛んでいくのですが、今は希望が見えない時代です。

ですから何もする気が起きず、人と関わるのも面倒になり、「私なんていなくてもいい」と思い込んでしまい、小さい頃から「隣の席の子は勉強できるのに、何であなたはダメなの?」と様々なことで相対比較させられ、人間の尊厳を破壊させてしまいます。

残念ながら、まだ人間の尊厳を育てる家庭、学校、社会になっていない現状があります。それは、今までのシステムが問題だからでもあります。

しかし、「問題が一体何なのか?」正しい診断と処方が必要です。その根本の問題を解決できることで、引きこもりや自殺といった問題を解決でき、人間の尊厳を無限に爆発させられる希望ある未来に向かっていくことができるのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20160526】現代社会の問題はどこから起こっているのか

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「人工知能を超えることができる人類の集団知性体を構築する教育」をテーマに配信しています。

「物騒な話ですが、日本は自殺大国といわれます。昨年、2015年の自殺者数は約2万4千人、そのうち若者(15~34歳)の死因トップなのは、日本だけです。しかし、この現状に多くの人が他人事でしか見ていない現状だと感じます。当事者意識を根付かせるためには、どのような教育に変わっていくのが望ましいのでしょうか。」という質問をいただきました。

生命やすべての存在は、その存在以上のもののために存在します。例えば、衣服は衣服以上の存在である人間の体のために存在したときに機能を存分に発揮します。

人間ならば、人生のすべてを掛けてでもやるべきこと、ドリーム、ビジョンを持つように教育で案内していく必要があります。

しかし、今の時代は未来への希望が見えないように思えてしまうから、絶望してしまうのです。

弓矢で例えれば、弓矢が飛んでいく方向性です。方向性がみえることで、元気に飛んでいくのですが、今は希望が見えない時代です。

ですから何もする気が起きず、人と関わるのも面倒になり、「私なんていなくてもいい」と思い込んでしまい、小さい頃から「隣の席の子は勉強できるのに、何であなたはダメなの?」と様々なことで相対比較させられ、人間の尊厳を破壊させてしまいます。

残念ながら、まだ人間の尊厳を育てる家庭、学校、社会になっていない現状があります。それは、今までのシステムが問題だからでもあります。

しかし、「問題が一体何なのか?」正しい診断と処方が必要です。その根本の問題を解決できることで、引きこもりや自殺といった問題を解決でき、人間の尊厳を無限に爆発させられる希望ある未来に向かっていくことができるのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20160525】観点と西洋の限界

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「人工知能を超えることができる人類の集団知性体を構築する教育」をテーマに配信しています。

今までの物質文明の限界をひと言でいうならば、「観点の問題」です。

一般的によく言われる観点とは、見る角度を変化させると見え方が違ってくるというものです。

例えば、取っ手のついたカップがあるとします。見る角度によっては、取っ手がないカップにも見えたり、取っ手のあるカップにも見えたりします。

また、今までの歴史も見る角度によって、色々な観点で歴史が見えてきます。

しかし、物事を違う角度から見ることだけが観点ではなく、さらに深い世界があるのです。

それは、私たちが見ている宇宙は、客観的宇宙(物質の宇宙)だけではなく、主観的宇宙(意識の宇宙)でもあるのです。

西洋の近代理性の究極であるM理論のような最先端の研究によると、宇宙が10の500乗個も存在しうるという研究結果が出ており、科学者たちはパニックに陥っています。

数学方程式で宇宙すべて説明できたとしても、意識の宇宙や観点、人間の心を取り入れない限り、明確な理解は不可能なのです。

また、今までの学問や科学技術に人間が疎外されてしまうという問題も起こります。

人間の尊厳が取り入れることができないようになっているのが、西洋の近代理性の一番の弱点だからです。

フランス人権宣言をした西洋ですが、人間の尊厳が世界で一番危機的な状況であり、西洋の教育はもう限界にきているのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20160524】アジアが団結する道は、日本の明治の大成功​から始まる

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「人工知能を超えることができる人類の集団知性体を構築する教育」をテーマに配信しています。

伊藤博文は、本気で当時の中国から朝鮮を独立させ、日本のように近代化させ独立させようとした人なのです。朝鮮は、その心に賛同したので、戦争無しで一つになったのです。

彼は明治憲法の制定に力を尽くし、4度に渡り総理大臣を務め、日本の明治を設計した人です。

しかし、彼が安重根に殺されたことで、軍部が統制できない存在になってしまう弱点ができました。伊藤博文が生きている間は、彼の人間力によるカリスマで制圧できましたが、彼が殺されてからは、力に走るようになりました。

ヨーロッパ、アメリカの真似をして、武力による制圧で全てが上手くいくと思い込むようになり、暴走していきました。伊藤博文が作り上げた日本の明治の和心がおかしくなってしまいました。結果的に力に走り切った結果、どんな問題が起きたのでしょうか。

アジアの多くの人たちが命を落とし、日本も満州と朝鮮を失って、原爆二つまで落とされて、戦後70年が経過した今でも未だに過去に縛れてしまっています。

現代では、近代歴史がかなり屈折して、捉えられてしまっていますが、観点固定から自由になり。観点の次元上昇を起こす認識革命が起きれば、偏っていた物の見方が変わり、正しく歴史を観ることができます。

そして、多くの人が自らの意志で考えて、読み、自ら理解できてくれば、西洋を超えるアジアの時代が始まることがみえてくるのです。

そのアジアの魂、アジアの価値が具現化し、アジアが団結できる道は、途中で失敗に終わってしまった明治の和心を大成功させていくことから始まるのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20160523】朝鮮500年間のプライド

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「人工知能を超えることができる人類の集団知性体を構築する教育」をテーマに配信しています。

朝鮮半島では1392年から1910年にかけて存在した王朝「李氏朝鮮」は、江戸幕府300年間を超えた500年間の伝統があります。

半島国家である朝鮮は、陸続きで中国と繋がっていて、長い歴史の間、中国とは1000回も戦っています。

中国からは、1回の戦いにおいて100万人もの兵士が来ます。それに対し、朝鮮での勢力は合わせても10万人ほどでした。100万人と10万人の戦いを1000回もやりながら、朝鮮は自分たちの文化を守ったプライドがあります。

中国では、58個もの民族がすべて中国化されています。残っているのは、朝鮮とモンゴルのみです。そんな伝統がある朝鮮なのです。

そんな朝鮮と戦争をせずに、朝鮮と日本が一つになった時期があります。それは一体どういうことでしょう?

朝鮮は馬鹿な民族だから、日本人に騙されて一つになったのでしょうか?私は、そうは思いません。

日本の明治初期において、リーダーだった人たちは、素晴らしい人格者なのです。知れば知るほど、その人格に私は感動しました。

近代歴史がかなり屈折して、捉えられています。伊藤博文は、アジアの近代化を本気で考えた人です。

朝鮮の王朝を立たせて、本気で朝鮮を日本のように近代化させて、一流の国家としたかったのです。その本気さに、朝鮮は感動したのだと思います。

ですから、協力して一つにやれる方向性にいったのです。それでも、合併に反対したのが伊藤博文です。

例えていうなら、今、北朝鮮と韓国が統一したとしたら、日本にとっても損であり、経済格差が大きすぎて、韓国の経済を破綻させてしまいます。

伊藤博文は、朝鮮を中国の属国化から脱却させ、近代化させ独立させていくことが日本にとって得だと判断した人なのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

【20160522】全国講演“JAPAN MISSION PROJECT 2016”のお知らせ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

本日は、近日開催のイベント情報をまとめて配信いたします。

今回、大阪で開催する5月29日のイベント「日本の可能性が爆発する!~常識を打ち破るIT以降の新産業~」を皮切りに、“人工知能を超える”日本発の教育革命を世界へ広げていくJAPAN MISSION・JAPAN DREAMのムーブメントを、一人でも多くの方と共に起こしていきたいと願っています。

「JAPAN MISSION PROJECT」ホームページ
http://project.japanmission.jp/

今後は、東京、福岡、札幌、長野、広島など全国の主要都市で開催が予定され、他にも様々なイベントをご用意して、みなさまの参加をお待ちしております。

以下、案内文です。

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
5月29日(日) 日本の可能性が爆発する!~常識を打ち破るIT以降の新産業~
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

人工知能には絶対にマネすることができない、技術、職業、産業を日本から世界に広げ、世界をリードする時がいよいよ到来。

5月29日は、今までのあらゆるイベントの次元を超えた場であり、当たり前の毎日をワクワク・ドキドキに変える記念すべき日になること間違いなし!

人工知能の進化により10年以内に職業の5割が消失すると言われる激動の時代。今までの暗記教育ではなく、人工知能にはできないクリエイティヴな人間力を高める教育が世界的に必要です。

それは無限の可能性を制限しているものを突破して、無限の可能性そのもので生きることができる教育。

1.今までに見たこともない「自分の可能性」に出逢える
2.ITの次にくる「次世代産業のロードマップ」を世界に先駆けて得ることができる
3.2022年までに「日本がアメリカを越える理由」をNoh Jesuから直接聞ける
4.ワクワクできる“仲間”と出逢える

あなたが主人公です。かつて、豊臣秀吉が天下統一した大阪で歴史の1ページをつくりましょう!!

【日時】2016年5月29日(日)13:00-16:00(開場12:15)
【会場】グランキューブ大阪
(大阪府立国際会議場:http://www.gco.co.jp)
【料金】3,000円(学生:2,000円)
【お申込先】http://peatix.com/event/156928/view

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
6月4日(土)「志を立てるのは今!~2020年、日本が甦り、アジアから共生文明が始まる~」
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

激動の2016年。

あなたは、今の生き方、今の時代の「その先」を、どのように描いていますか?
旧い秩序が音を立てて崩れ始めていく混迷の現代社会の、「その先」の新秩序を。

幕末、新時代・明治創建の起点となった吉田松陰の松下村塾と、「経営の神様」故・松下幸之助氏の松下政経塾の精神を受け継ぎ、日本改新・文明維新を主導する政財界の人材を育成・輩出している林英臣氏の「綜學」と、林英臣政経塾。

韓国人でありながら20年間一貫して日本発の文明の大転換・Next Renaissanceを確信し、人工知能を超える革新的な人間教育を基軸に、西洋近代のパラダイムを超えた明治維新の完成を提唱する、Noh Jesu氏の「認識技術・観術」と尊厳塾。

大転換の時代を主導する二人の異端児の志が共鳴振動を起こす、白熱の3時間半。
未来文明に向けた変革のど真ん中のエネルギー、ここに集結!!

【日時】2016年6月4日(土)開場12:30/13:00~16:30終演予定
【会場】都市センターホテル 3Fコスモホール
http://www.rihga.co.jp/toshicenter/access/index.html
【料金】前売り3000円 当日3500円(全席自由)
【お申込先】http://peatix.com/event/156928/view

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
6月18・19日(土・日)TPP~Together for Peace Power~
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

NPO法人PBLSは、おかげさまで15周年を迎えました。
今年も毎年恒例のTPP~Together for Peace Power~を開催いたします。

2016年のグランドテーマは、「戦争のパラダイムを終わらせる平和のパラダイム」

TPPは、『平和』を「名詞」ではなく「動詞」としてとらえ、今この瞬間一人ひとりが蓄積していくPeace Powerによって、 個人の心の変化から社会の変化を創造していく文化的ムーブメントです。
皆様のご来場を、スタッフ一同心よりお待ちしております!

1日目【6月18日(土)】
□Noh Jesu講演会
観術・HITOTSU学創始者として、NRグループ代表として、数々の認識商品を開発し、数多くのムーブメントを成功に導いてきたNoh Jesu。15周年を記念する講演テーマから発信される、新時代の日本に向けた熱いメッセージをどうぞお楽しみに!

講演テーマ : 世界を救済する日本のPeace Power

講演者:Noh Jesu

【日時】6月18日(土)開場13:00/13:30~17:00終演予定
【会場】東京ウィメンズプラザ・ホール
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
【料金】前売り4000円 当日4500円 学生 2000円(当日同じ)PBLS会員 2日間通し6,000円
【お申込先】http://peatix.com/event/156928/view

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

2日目【6月19日(日)】

●日韓合同アートパフォーマンス

「和之舞楽」
今年で4年目となる日韓交流公演。平和の「和」、ひとつに繋がる「和」。
深いところから来る愛を表現した舞踏と音楽、能楽を140年の歴史ある横浜能楽堂にて、15周年記念を豪華に飾ります。

《第1部》【能楽】 「八島」ほか
<出演>
藤井 雅之・大倉 正之助 ほか重要無形文化財保持者として、世界各国で活躍されている、お二人の迫力ある舞台をお楽しみください!
《第2部》【日韓合同古典舞楽】
<出演>
李 星儁・柳 美羅・上田 秀一郎・鳳聲 晴桜 ほか
韓国国楽界の実力のトップアーティスト楽団と和太鼓と笛、舞踊との協演!!韓国と日本の伝統文化の融合を表現します。

【日時】:6月19日(日)開場14:00/14:30~17:00終演予定
【会場】東京ウィメンズプラザ・ホール
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
【料金】前売り4000円 当日4500円 学生 2000円(当日同じ)PBLS会員 2日間通し6,000円
【お申込先】http://peatix.com/event/156928/view

カテゴリー: 未分類 | コメントする