【20160102】時代の意志と一つになる行動

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

昨日より、本年の展望「2016年、日本の第三の爆発から、世界の第三の知の爆発を巻き起こしていく」をテーマに配信しています。

2016年は、次の2017年へと続く大きな変革期です。

2017年には、認識経済が確立するため、まさに時代の分岐点となるでしょう。丙(ひのえ)年は、事業が進展しやすい年でもあるので、景気が回復して、希望が見える年になることが予測されます。

このため、停滞するのではなく、活発に行動していく必要があります。一人ひとりが活発に行動する上で、強い中心軸を持たなければ、混乱を招いて何も動けません。

そのためには、無から有が生まれる仕組みを活用し、全体を洞察する時代の意志と一つになることが必要です。

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【20160101】新年2016年のエネルギー

新年あけましておめでとうございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

本日より3日間、新年の展望として、「2016年、日本の第三の爆発から、世界の第三の知の爆発を巻き起こしていく」をテーマに配信していきます。

2016年、「丙申(ひのえさる)」の新しい太陽が昇りました。

2016年の天のエネルギーは「丙(ひのえ)」、地のエネルギーは「申(さる)」で、五行エネルギーでは「火」と「金」になります。天のエネルギーである「丙」は太陽や溶鉱炉、マグマに当たり、地のエネルギーである「申」は車のような鉄の塊に当たります。

これは、天のエネルギーである溶鉱炉が頑張って、地のエネルギーである鉄を溶かし、器を完成させる形勢、形局です。金は実と種でもあるため、別の表現をすれば、天の意志である太陽のエネルギーが地の植物の実を結び、さらに実の中の種がようやく完成する年なのです。

このため2016年は、人間の願いが天の意志とつながり、天の意志が人間の意志そのものになっているプロジェクトは、全身全霊で実践行動をやり続けることで、長いプロジェクトの結実がようやく具現化する年です。

「観術21年プロジェクト」では、1996年6月1日から出発し、日本の仲間と共に今まで準備をしてきてきました。その観点からみると、2016年は溶鉱炉の鉄の塊が完璧にひとつに溶けて、人類72億が喜ぶ力強い完成物が誕生できる年であり、長い期間着実に準備してきた結実が確認できる歓喜の年になるでしょう。

皆さまとともに、素晴らしい1年を送れることを心より願っています。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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【20151231】当たり前が破壊される概念

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

私たちは、手のひらサイズのコンピュータであるスマートフォンよりも、はるかに小さなコンピュータを開発しました。それが、点のようなコンピュータです。

この点の中に何が入っているのでしょうか。人間がいて、人間が見ている世界があり、日本、地球、太陽系、銀河系、宇宙があります。人間と人間の見ている宇宙自体を、点のコンピュータの中に入れているのです。

つまり、人間と人間が見ているこの宇宙自体がすべてコンピュータなのです。

私たちが見ている現実世界は3次元立体コンピュータのスクリーンであり、プログラミングデジタル言語によって作られた、壮大なマトリックス空間なのです。

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【20151230】見えている世界は本物?

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

日常的な私たちの物の見方は、暗記言語で認識する世界です。様々な名前の付いた物が有るのが当たり前であり、例えば目の前にペンがあったとしても、ペンが有ることに対して何の疑いも持ちません。

「これは何?」と質問し、暗記言語を基準に「ペン」と答えてしまったら、観術では、知っている世界から自由になれていない脳の奴隷である、あるいは観点固定であるといっています。

暗記言語で判断するアナログ認識方式の場合、「これはペンだ」と脳が決めつけて思い込んでしまうのです。部分だけをとる、違いだけをとる、過去とつなげてとる、有限化させてとるという脳の認識の癖として処理されます。今まで人類は、脳が観点固定状態であることを当たり前として物事を認識してきました。

デジタル認識方式で認識する観術では、ペンがペンではありません。このペンが、太陽、銀河系、宇宙、宇宙の外まで繋がっているのです。光であり、エネルギーであり、あなたの心であり、何ものにもなれるハイパーコネクション状態と認識するのです。

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【20151229】1/10開催!第114回 HITOTSU学公開講座

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」

すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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本日は、東京にて1月10日に開催する「第114回 HITOTSU学公開講座のお知らせ」のご案内をさせていただきます。

以下、案内文です。

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◆第114回HITOTSU学公開講座のお知らせ◆

「ヌリ路~NURIRO 新しい出会いの時代~」

2016年初!HITOTSU学公開講座のご案内です(^^)/
変わらずの応援を、何卒宜しくお願い致します。

新しい認識方式を知ることを通して、新しい自分との出会い、新しい相手との出会いを案内するHITOTSU学。

2016年1月からの公開講座は、歴史や地理の考察を交えた”新教育観光「ヌリ路ーNURIRO-」”を開発し、現在NRKOREAにて活動中の観術講師・折笠守拙による新シリーズです!

歴史の流れから見た新しい生き方や関係性を整理し、「新しい出会いの時代」を皆様と共有する新春のHITOTSU学公開講座、お楽しみに!!

スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

2016年も何卒よろしくお願い申し上げます!

●全3回シリーズ担当
観術講師/折笠 守拙

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※参加希望の方は〈hitotsugaku@pbls.or.jp〉まで、下記3点をご記入の上、ご予約をお願い致します。
(1)1月10日参加希望
(2)お名前
(3)メールアドレス

◇開催日時:2015年1月10日(日)
18:15開場18:40~21:30
◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室
◇参加費:1000円、【資料代別:300円(任意)】

◇主催:NPO法人PBLS
◇協力・協賛:NR JAPAN株式会社
◇お問い合わせ:hitotsugaku@pbls.or.jp

HITOTSU学公開講座HP
http://tokyo.hitotsu.info

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【20151228】Think different

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

Apple社の存在目的とは、何でしょうか?

「人と違う考えができること」

それは、自分が世界を変えることができると確信している人達です。その人達によって実際に世界に変革が起きました。世界を変えた人達を敬意を表するために、Appleは存在すると言っています。

キーワードは、「Think different」。

今、日本はどうでしょうか。「Think different」と近いでしょうか、遠いでしょうか。

スマートフォンが当たり前の時代において、人と違う考えを持つ事とはどういうことでしょうか。

観術では、人間と人間が認識する宇宙自然は「有る」のが当たり前ではなく、実は「無い」のが当たり前の3次元立体画面に過ぎないのだと確信しています。

今までは、宇宙自然、多様な物質存在を暗記言語で語る世界でしたので、アナログ認識方式と言っていました。観術は、0と1(オンとオフ)のコンピュータ世界を貫いている世界です。ですから、デジタル認識方式と言っています。

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【20151227】コンピュータの進化

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「次世代のコンピュータ“認識OS”が拓くワクワク未来ビジョン!」をテーマに配信しています。

コンピュータは、どこまで小さくなるのでしょうか。

今は、手のひらサイズのコンピュータであるスマートフォンが主流です。その中に、全世界の図書館にある本の内容が入っているのです。これを開発した人が、スティーブ・ジョブズです。

スマートフォンを持つことは、個人が放送局を持っている状態とも言っても良いでしょう。

スマートフォンを自由自在に活用できる個人は、膨大な知識を持っているだけでなく、もの凄い境地に行くのです。ですから、教育が根底から変わる必要があるのですが、そうはなっていない現状があります。

コンピュータは、ビルの大きさから、テーブル上に置ける大きさ、手のひらサイズまでになりました。ハードウェアとソフトウェアが人間が使う道具としてどんどん小さくなっています。私が伝えたいのは、次の時代のコンピュータのことなのです。

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