【20230513】信頼関係構築能力から始まる新しい資本主義 令和哲学カフェNo.702

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期、
5/10~19までの2週間は
特別企画として
若者共和国の立ち上げメンバーたちと
まったく新しい国づくり
「我らが行く道は」をテーマに開催します。

Dignity2.0若者共和国は
混沌とした時代において、
明確な問題意識と解決手段を持ち
新しい国づくりを提案・実践しています。

今の時代の危機や若者の現状を生む
背景となる近代国家の
原型・出発を深めていくため、
今回は資本主義・経済学の祖
アダム・スミスを取り上げました。

アダム・スミスが生きた
18世紀ヨーロッパでは、
絶対王政やイギリス産業革命による
急速な経済発展から社会的な貧困や
不平等・不自由な人間観への
共通の問題意識がありました。
そしてそれまでの重商主義のような
規制をかけない自由な貿易に加えて、
個人が利益を追求する競争の原理が
必要であるとしました。

「国富論」では、神の見えざる手として
市場経済において、
各個人が自己の利益を追求すれば
結果として社会全体に
適切な資源分配が成されるとしました。
しかし、現在トマ・ピケティの書いた
「21世紀の資本」では
資本主義の富の不均衡は
放置しておいても解決できずに
格差は広がると言われています。

ディスカッションでは、
富の不均衡や格差が広がると、今の社会に
どのような影響があるかを話しました。

変化を起こすために、植物・動物は進化、
人間は文化を選択しています。
文化はいかに
良い共同体をつくっていくかであり、
今までは経済成長・発展に走ってきました。
お金の論理で人間や自然までも商品になり
尊厳が破壊されています。
ものの観方が大きく深く
次元上昇する必要があります。

お金とはいったい何なのか。
人間の選択している文化の
究極のゴールは何でしょうか。
それは尊厳共同体です。
出発が平等であり自由であることは
言い換えればエントロピー0に戻ること、
一番早いスピードに戻ることです。
一番早いスピードは自由で平等で
アイデアと愛が溢れて
心が満たされた状態です。

そんな人が周りにどれくらい溢れているのか
が基準点になることです。
5人組をつくったのか、
25人組をつくったのか
それが信頼関係構築能力です。
戸籍を登録するように
鬱・自殺・殺人・戦争が出来ない共同体が
こんなに誕生したと登録するのが
本当の「国富論」だと考えます。

お金を制圧できる
信頼関係構築能力(スピード)が土台の
チームプレーでお金の循環が生まれることが
新しい資本主義です。
生命が無いお金に
価値基準を置くのではなく、
信頼関係構築能力に基準を置くのが
これからの教育経済です。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230512】若者共和国によるまったく新しい国づくりとは 令和哲学カフェNo.701

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期のこれから2週間は
特別企画として
若者共和国の立ち上げメンバーたちと
まったく新しい国づくり
「我らが行く道は」をテーマに開催します。

Dignity2.0若者共和国とは
Mission(問題意識・絶望):大人(脳)が
つくった秩序で未来社会に
希望を持てないことに対して
Vision(目標、希望):
若者(心)が主体となって
シン秩序の未来社会をつくる。
Value(具体的行動):「新しい憲法、
新しい国家を作る」ことを掲げ、
混沌とした時代において、
明確な問題意識と解決手段を持ち
新しい国づくりを提案・実践しています。

今の時代の危機と若者の現状が生まれる
背景となる近代国家の原型・出発を
深めていくために
・ルソー(民主主義の土台・社会契約論)
・アダム・スミス(資本主義・経済学の祖)
・カール・マルクス(共産主義の父)
の3名の思想・哲学を取り上げていきます。

今回は、社会契約論、
一般意志からくる理想国家を提唱した
ルソーを整理しましたが
ルソーの弱点とは一体何なのでしょうか。

彼は「人間は平等で自由な存在で誕生した」
という大前提をもち、
それを自然状態としました。
自然状態から、社会秩序に入ることで、
所有・権力・差別を生み出してしまうため
まずは自然状態に戻り、
全体の意志と繋がった一般意志を持ち、
自由と平等を実現する
理想国家を提唱しました。

しかし、実は
この大前提が間違っているので、
理想国家が実現できないのです。
nTechでは「誕生してしまったら地獄」
と言っています。人間最高の智恵の
第一は生まれないこと、
第二は早く死ぬこととした
古代哲学者もいますが
なぜそうなのでしょうか。

自然とは、一番早いスピード、
つまり源泉動きそのもので生きることです。
動きが存在させる、
どこにも束縛されない生き方を、
本来は人間誰もができるのです。

存在を誕生させてしまえば、
何をしても有限の中ですが
一段階は有限をつくり、
幸せになれないことを
選択することも必要です。
それは無限の偉大さを感じるためです。
不信を誕生させるのも、
信頼がいかに美しく偉大かを
知らせるために誕生させるのです。

人類は源泉動き「1」が
Defineできなかったので
理想国家をつくれませんでした。
一番大きい体系と一番小さい体系を
統一した目盛りで測るためには、
一番早いスピードそのものになり、
マクロとミクロの差を
とらなければなりません。

人類の歴史は差別をなくす歴史です。
自由と平等は、結果的に差別のないことです。
真の自由と平等はすべての差別を統制して
不自由と不平等も楽しむ世界です。
人類には、源泉動きから出発できる教育が
絶対に必要なのです。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230510】令和哲学カフェ700回記念 特別企画「若者世代と考える!日本のグローバルリーダーシップ」

おはようございます、ノ・ジェスです。

2020年5月21日にスタートした
「令和哲学カフェ」は多くの方に支えられ、
2023年5月8日に700回記念を迎えました。
たくさんの方に応援いただき、
本当にありがとうございました。

700回記念特別企画として
「若者世代と考える!
日本のグローバルリーダーシップ」をテーマに、
大ディスカッション大会を開催しました。

ディスカッションのテーマは、次の3つです。

①日本はアメリカの
51番目の州になるべきか?
②日本が核兵器を保有することに
賛成か、反対か?
③日本がグローバルリーダーシップを
とるために必要な要素とは?

未来を担う若者たちが、
日本をどのようにみて、
どんな未来を描くのか、
有意義な議論ができ、
とても楽しかったです。最後は、
素晴らしいビルディングができました。

1階:オールゼロ化
2階:団結する勇気 
3階:若者たちの発信
4階:競争
5階:教育チャンピオン

日本は明治維新で刀を手放し、
1945年8月15日には全部投げ出して
オールゼロ化し新しい秩序を入れました。
オールゼロ化は、完全理解と繋がり、
武士道精神である団結する勇気と繋がります。

若者たちは、
お金・経験・人脈・権力がありません。
では、何ができるのでしょうか?
新しい情報を得て、それを発信してこそ、
若者共和国の意味があります。
発信力でブームをつくり、
新しい世界を広げることは
若者の一番の特権です。

オールゼロ化が
完全認識、完全理解の土台になり、
若者が元気になれば、楽しく発信ができて、
いい意味での競争が起こります。
そして、全世界をリードする
教育チャンピオン日本になり、
戦争不可能な人間をつくっていくのです。

今は、人間の尊厳を脅かすAIの登場や
核戦争の危機も迫っている
問題の多い時代です。
AIの第一人者であるジェフリー・ヘルトン氏は、
AIの危機は、気候変動より
危ないと言っています。

全世界の若者たちの団結は、
大人たちがつくった今までの秩序を
オールリセットできます。
未来は、若者たちが、
新しく秩序をつくっていくのです。
今までの偽物に従うのは、
若者ではありません。
どんどん新しい世界を切り拓き、
大きな勝負をしてほしいです。

若者たちが団結して立ち上げた
若者共和国は、
人間の尊厳を∞発揮できます。

私は、これからも
若者の大活躍を応援したいです。
5月8日から18日までは、
「我らが行く道は 〜若者がリードする
誰一人取り残さない道〜」
をテーマに開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230508】日本の決断と覚悟から始まるピースリーダーシップ 令和哲学カフェNo.699

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和 154年間を解き明かす!」
というテーマで21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解いてきました。

明治維新から1945年8月15日までの
77年間を、集団武士道の男性性勝負、
1945年から2022年8月15日までの
77年間を集団武士道の女性性勝負
として取り上げました。

これまで3カ月以上に渡り
整理してきた女性性武士道を
一週間かけてまとめ、
今回は長岡美妃さんによる
核をめぐる世界の現状についての
プレゼンテーションがありました。

敗戦後の1967年、
佐藤栄作首相が表明したのが非核三原則です。
日本はそれ以来自国では核を持たず、
アメリカの核の傘下に入ることで
秩序を守ってきました。
しかし、ロシアがウクライナへの
軍事侵攻を行ったことをきっかけに、
核の抑止力が弱まっている状態です。

日本が核を持つことになったら
アメリカはどうみるでしょうか。
日本は唯一の被爆国であり、
その核を落とした当事者であるアメリカは
緊張状態に陥るのではないでしょうか。
アメリカは、日本が
アメリカの51番目の州になること、
そして韓国が
52番目の州になることを望んでいます。

中国も武力で台湾を統一すると
宣言している中で、それが現実となった時に
日本と韓国はどうすればいいでしょうか。
今こそ日本の決断と覚悟が大事な時です。
私は韓国をG8に入れ、
韓国の政権を安定させて
日本と韓国の兄弟宣言をすることが
大事であると思います。

日本がこの路線で行きたいことをアピールし、
旗を立てて全世界に攻めのリーダーシップを
とりにいくタイミングなのです。
攻めの国家でなければ、
「組織」「国家」といえません。
世界の国々は核を持って攻めていく中で、
日本は真理をもって
ピースリーダーシップを発揮する時です。

今週の令和哲学カフェは、
これからの未来をつくる
若者たちが出演します。
初回5月8日は、700回特別記念として
「若者世代と考える!
日本のグローバルリーダーシップ」をテーマに
大ディスカッション大会を開催します。
ぜひ多くの方をお誘いください。

\令和哲学カフェ700回記念✨特別企画✨/

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230507】高齢化時代の日本の成長戦略とは 令和哲学カフェNo.698

おはようございます、ノ・ジェスです。

今週は、令和哲学カフェ6期
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和 154年間を解き明かす!」
というテーマを
21世紀侍の5人と共に振り返っています。

木曜日は原田卓さんの担当で
1991年から2005年のダイジェストの
プレゼンテーションがありました。
武士道の整理では、誠(将)です。

冷戦後、アメリカの対日政策が
大きく変わる中でも、
日本はアメリカの平和秩序をつくることに
大きく貢献してきました。

バブル崩壊からくる多くのリスクを考えると
失われた30年と言われることもありますが
これから先進国が経験することを
日本は既に経験しているとも言えます。
しかも海外に上手に投資して
日本で得ることができない利益を
海外から得ながら、
1%でも成長し続けていることは
全体からみたら成功だとも思えます。

AI時代が到来し、高齢化社会になる中で、
どのような社会を作っていくのか。
日本は先頭をきって
誰も歩んだことのない道を
歩むしかない状態になっているのです。

少子高齢化が進み、金利も物価も高くなり、
高賃金の時代に突入する中で、
日本の政策は、どうあるべきでしょうか。

科学技術、バイオテクノロジーの
進化によって、老化は病気の1つのように
治療できるものと言われています。
認識技術によって悟りが呼吸のように
当たり前になれば、アルツハイマーもなく、
老人が老人ではなくなります。
生産手段をもち元気な状態で
活動ができるようになります。
科学技術と認識技術の両方が進化した時には、
人間は、死ぬことがない状態で、
死にたい時に死ぬ時代もくるでしょう。

この先、世界的にも高齢化時代となる中で
今の日本が経済発展、戦略、
構想に成功したならば
圧倒的な格差で世界の憧れモデルになります。

来週の令和哲学カフェは、
これからの未来をつくる
若者たちが出演します。
初回5月8日は、700回特別記念として
「若者世代と考える!
日本のグローバルリーダーシップ」をテーマに
大ディスカッション大会を開催します。
ぜひ多くの方をお誘いください。

\令和哲学カフェ700回記念✨特別企画✨/

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
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【20230506】環境を味方に日本のアイデンティティを開いていく道 令和哲学カフェNo.697

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和 154年間を解き明かす!」
というテーマで21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解いています。

明治維新から1945年8月15日までの
77年間を、集団武士道の男性性勝負、
1945年から2022年8月15日までの
77年間を集団武士道の女性性勝負
として取り上げました。

今週は3カ月以上に渡り
整理してきた女性性武士道の
まとめを行う一週間となります。
荒牧さんによる1976年から
1990年までのダイジェストの
プレゼンテーションがありました。

当時は、激動の大転換期といえる
世界の情勢の中で
経済大国としての地位を確立、
その後バブル崩壊を経験した時代でした。

アメリカの要求をのんだプラザ合意や
半導体協定の結果、
日本はバブル崩壊の道を辿っていきます。
しかし武士道の「礼儀」の観点からみて
相手の立場をしっかり考えて
礼儀を重んじ対応している日本は
美しい在り方だと思います。

もし、アメリカの要求がなければ
日本は経済で世界一になったと思います。
そこで、今回はアメリカの要求に対し、
NOができない日本という構造に対して
どのように超えていくことができるのか
をテーマにディスカッションを行いました。

出演者の皆さんは、
それぞれの意見を出し
3つを順番に並べました。
「武士道:肉を切らせて骨を断つ」
「日本オリジナルの生産手段革命」
「教育チャンピオン日本になる」
この順番でこの要素によって
NOができない日本を
超えていくことができると整理しました。

私は一方が要求ばかりをして
一方が要求をのむばかりの
人間関係に例えて考えてみると、
①環境を味方にすること
②自分を鮮明にすること
③先に相手に関心を持つこと
がとても重要だと思います。

日本でいえば
日本を取り巻く環境(米・露・中)を
味方にすることが必要です。
現代はアメリカも世界も
みんなとても疲れているので、
純度100%心によって脳を休ませられる、
心の時代を開いていくという
日本のアイデンティティを
鮮明にしていくことが
人類の傷だらけになった尊厳が
回復する道です。

心や武士道は
アメリカにはできない道ですから
日本が主導権を発揮していきます。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230505】

おはようございます、ノ・ジェスです。

今週は令和哲学カフェ6期
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
というテーマを
21世紀侍の5人と共に振り返っています。

火曜日は塩見典子さんの担当でした。
1961年から1975年のダイジェストの
プレゼンテーションがありました。

武士道の整理では
火曜日のパートは仁(天)です。
日本は世界から
悪魔の国としてみられたところから、
耐え忍ぶ決断・覚悟、忍従をしました。
その後、タイミングの価値をよく理解して
経済大国に生まれ変わりました。

安保闘争、高度経済成長を経て、
1964年東京オリンピック、
1970年大阪万博を成功させるなど
軍事戦争は止めて経済スポーツ、
文化・芸術の分野で挑戦し、
日本の存在感を獲得した15年間でした。

戦争中、電信柱も残らないくらいに
空爆をされた日本を「悪の国」と決めつけ
核爆弾は何十個落としてもいい、
としたアメリカや
当時の農業後進国より
もっと農業後進国にしようとした
連合国の人たちがいました。
日本がその中で7年間の植民地を通過して、
たった10年ほどで
世界経済2番までになるというミラクルは
どうして可能だったのでしょうか。

5人のSAMURAIからは「責任感」
「外的要因」「武士のプライド」「共同体意識」
「隣人愛」があげられました。

日本は共同体への愛が違います。
武士道では一番強い相手や、
その相手を制圧した自分を制圧し、
共同体の中でポジションを全うし、
さざれ石になる精神があります。

共同体へのプライドもあります。
日本人としての尊厳・プライドを回復させるぞ、
という思いも団結となり
短期間の高度経済成長として
成功したと思います。
戦争で苦労した一人一人を
豊かにしてあげたい、と
反政府勢力もうまく整理して、
ものづくりにガンガン走りました。

一億総中流で、終身雇用、
年功序列を使いながら、
みんなの場の力でやろうという
姿勢態度だったのが、結果ミラクルを
つくったのではないでしょうか。

また生き残った人たちの責任感の精神が
高度経済成長を実現させたとも思います。
朝鮮戦争・ベトナム戦争など外の原因も
アメリカの共産主義への対策も
吉田茂さんは上手に活用しました。
タイミングを逃さず軍事力はアメリカに任せ、
経済力一点で徹底的にやり、状況把握をして
日本に一番プラスにできる
路線をやってきたのが高度経済成長の
ミラクルをつくったと思います。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
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ぜひお友達にもご紹介ください。

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