【20230406】1945年8月15日をどうみるのか 令和哲学カフェNo.677

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

冨沢亮太さんが担当の月曜日では
1945年から1960年の女性性の
集団武士道の歴史をとりあげています。

今回は
1945年8月15日を理解するためには
太平洋戦争よりも前から知ることが
必要だということで世界恐慌から
世界の流れを追っていきました。

1945年8月15日を中心に
日本文明をみた時、
私は何も失敗はなかったと思います。
当時は植民地を広げるのは自然な流れであり、
日本は植民地にされるはずのポジションから
自ら近代化に成功して西洋を超えました。

この成功を朝鮮にも台湾にも試みることで
島国日本にとどまらずに共に
理想国家を満州に創建しようとしたのです。
日本は戦争を終わらせ、全部手放した上、
7年間の植民地支配をうけて、
77年間アメリカに協力しました。
77年間女性性武士道で
よくやったと褒め称えたいです。

失敗を恐れずガンガンやり
非常に大きな勉強ができている日本は
核爆弾を落として
戦争に勝ったポーズをとっている
アメリカより1万倍偉大です。
神がいるならば世界の人類の未来を
日本に任せるようになるでしょう。

nTechの解析では2023年は
純度100%日本の勝負の時で、
notジャパンの時代は終わります。
本物日本で何も起きないはずはありません。
純度100%の心で団結とは何なのか、
共同体への愛とは何なのかを
教育勝負で正しくみせる時です。

私は自分の人生も命も悟りも
全部日本に差し出しています。
今年8月、体系化したデジタル認識を
国会議員や学校のトップの方々に対して
「これで世界を救えます」と紹介します。
私は日本が好きでたまらないです。
受け入れられるかどうかは関係なく、
2023年だから言わずにはいられないのです。

日本文明は人類の宝になります。
真理を悟って
客観的に物事をみるようになれば
1945年の日本の涙を
80億人が愛するようになります。

日本は過去に縛られる集団ではありません。
未来に向かって新しいものを蓄積し、
バンバン走る維新が日本がする仕事です。
日本でデジタル認識技術が
体系化できているのは
偶然ではなくて必然です。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230404】言語の本質の大解剖と心の本質をマスターする Noh Jesu nTechマスター1day第10弾開催報告

おはようございます、ノ・ジェスです。
4月2日に「言語の本質の大解剖と
心の本質をマスターする
Noh Jesu nTechマスター1day」
を開催しました。

今回もたくさんの方にご参加いただき、
ありがとうございました。
2023年は
オリジナル日本の時代の始まりです。
年度の始まりである4月2日のタイミングで
新たな日本文明のエネルギーとの出会いに
ワクワクしながらスタートしました。

今まで、
宗教・哲学・科学の本質と限界を語り
今回は言語の本質と限界をテーマとしました。
人間が、情熱に溢れているかどうかも
人間関係に自信が持てないことも
愛したいけれど愛することができないことも
すべて言語の問題です。
言語生成の因果アルゴリズムに
問題があるのです。

原始人が動物と戦うために開発した
アナログSV言語によって
中途半端な質問・学問、そして
中途半端な教育が生まれ、その結果が
ウツ・自殺・殺人が終わらない
今の人類文明です。

人間は変化を起こすために存在しますが、
変化のために何を選択しているのでしょうか。
植物・動物の選択は「進化」ですが
人間の選択は「文化」です。
人間の文化活動は
言語を活用して環境に変化を起こします。
言い換えると「環境改造」を行うのが
人間活動の本質です。

そこからさらに環境によって人間の変化が
促されることを「文明」といいます。
しかし今の時代はAIが誕生し、
デジタル化により文明が文化よりも
はやいスピードで変化を要求しています。
そこに対して人間が追いつけずに
スピードのアンバランスが
起こっているのです。

文化活動をとんでもないスピ―ドで
アップグレードさせるために
「言語」の問題を上昇させることは
とんでもない鍵になります。
令和哲学チャンネルNo.118では
言語の問題についてQ&Aで
お伝えしています。

問題を正しく発見・理解することで
自動的に問題解決に向かいます。
問題発見に関しては私のホームページにある
コラムで詳しく書いていますので
必ず一度はご覧ください。

科学技術の次の未来技術とは

オリジナル日本の時代は、
日本が本当にやりたいことに
目覚めることです。
「真の和心が開花する」時代を
共につくっていきましょう。

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【20230404】日本と世界の経済 令和哲学カフェNo.676

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

金曜日担当は長岡美妃さんで、
今回は2006~2022年を
経済の角度から整理しました。

国は通常、経済力と軍事力の2つの軸で
走らせています。
経済力をアップし、軍事力を強化することで
他国への影響力を強め、
より経済的に有利な環境をつくる。
その循環がうまくいった国が覇権をとります。

日本は1945年に軍事力を手放したので
経済力と外交・安保の二輪で
走っている状態です。
しかし経済力でトップになっても
軍事力がない状態で、
外交と安保の力だけでは
他国に強く出ることはできない状況です。

今の経済は、
資本・労働・技術・需要(市場)・資源
の5要素から成り立ち
「生産活動の場」が形成されています。
生産活動の場の拡大を目指して
資本主義のグローバル化がすすみ
自由貿易の時代がつくられてきました。

しかし、今の世界の状況をみると
軍事の面では米ソ冷戦、
経済の面では米中新冷戦により
真っ二つに割れています。
軍事でも経済でもない、
新しい教育により世界が一つになる
”教育戦争”を
日本から起こしていかなければなりません。

お金の力に依存して景気活性化させる
金融経済で資本主義の限界が来ています。
アメリカはリーマンショック、
サブプライム問題、
コロナパンデミック等により
150年で発行するお金を数年でばらまき
スタグフレーションを引き起こし、
世界に迷惑をかけています。

そこに対して
人間の奥深さ、やる気、尊厳を土台にして
生活を豊かにしていくのが日本です。

イーロンマスクがAI訓練を6カ月
ストップさせるよう声をあげたことからも
わかるように、
今の進化スピードのままでは
大変なことになります。
人間の文化活動によって環境改造することが
人間のプライドであったのに
AIの登場で環境が人間を改造するという、
文明の進化が文化のスピードを
上回ってしまっているのです。
6カ月ストップすれば
解決する問題でもありません。

文化スピードが文明スピードを制圧するには、
人間の教育力をとんでもないスピードで
アップグレードさせなければならず、
それができるのがデジタル認識です。

武士道が哲学化・認識技術化されて、
宇宙の作動原理、意識の作動原理を
ひとつにする認識技術ができています。
これこそ、岸田首相が言っている
新しい資本主義を
そのまま実現できる技術になります。
あとは、ブームを起こすだけです。 

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230403】世界をひとつにする鍵となる日韓関係とは 令和哲学カフェNo.675

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、
明治維新から1945年までの77年間を
曜日ごとに15年単位で
集団武士道の男性性勝負として深めました。
現在は1945年8月15日から2022年までの
77年間を集団武士道の女性性勝負として
取り上げています。

木曜日は原田卓さんから、
1991年~2005年の時代背景についての
プレゼンテーションがありました。
この時代は世界的には、
冷戦の終結・ソ連崩壊から始まり、
湾岸戦争、9.11同時多発テロといった
衝撃的な事件があったり、
日韓W杯や韓流ブーム、
「反日・嫌韓」運動という
日本と韓国との関係が
大きく変わっていく年代でもありました。

近しい国だったはずの日本と朝鮮は、
なぜこのような争いが
とまらないのでしょうか。
アジアの近代革命において、
最高の成功モデルは日本、
最悪の失敗モデルは朝鮮であると
私は解析しています。

朝鮮は中国と1000回以上戦って
自分たちの国を守った国です。
58個の民族が中国化されている中で
存続しているのが朝鮮、
モンゴルだけなのです。
ですから、日本を悪者とし、
日本にもう一度負けることは嫌だという
エンジンで頑張っている状態だといえます。
一方日本は、アメリカには負けたけれど、
中国・朝鮮には負けていない、と思わないと
プライドが高すぎて呼吸できないのです。

また、韓国を共産化させようとする
共産主義勢力がものすごい勢いで
裏で広がっています。
韓国には2つのラインがあり、
反日か反米が成功すれば
共産化することができるので、
共産主義勢力が
反日行動を加速させているのです。

この状態を打破するためには、
日本が自信を持つことです。
日本も純度100%の
日本の時代がきています。
ですから、アメリカに依存することなく
世界のリーダーシップ、世界の戦略をもって
活躍していくことができるようになります。

そのためには韓国を引っ張っていく
日本の力に目覚めてほしいと思います。
世界がワンワールドになっていくための
日本の偉大な力が発揮できる
タイミングパワーを
共につくっていきましょう。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
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【20230402】日韓から始まる心文明 令和哲学カフェNo.674

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、
明治維新から1945年までの77年間を
曜日ごとに15年単位で
集団武士道の男性性勝負として深めました。
現在は1945年8月15日から2022年までの
77年間を集団武士道の女性性勝負として
取り上げています。

初めに、水曜日担当の荒牧明楽さんより
1976~1990年の整理がありました。
世界は激動の転換期、日本は
経済大国からバブル時代を経過する中で、
第64-65代内閣総理大臣である
田中角栄氏も巻き込んだ
ロッキード事件という
世界的な大規模汚職事件がありました。
しかし、色々と調べる中で不可解な点が多く、
大きな話題となった事件でした。

今回は「ロッキード事件をどう解釈して
どんな未来をつくりますか」というテーマで
ディスカッションをしました。
・アメリカがつくったルールに従うのではなく
オリジナル日本で新しいルールをつくる
・汚い川水を受け止めゲームチェンジ
・個人ではなく集団武士道の
モデルをつくるメッセージである
という話がありました。

田中角栄さんは間違いなく
政治の大物になれる方なので
アメリカからみたら脅威でした。そのため、
総理に復帰し、政治すること自体を
止めるようにしたと思います。

1945年8月終戦時は27歳で、
朝鮮でビジネスを展開していましたが
2月くらいにソ連が戦争に参加する
動きがあるということをわかり、
自ら築いた朝鮮での資産を
すべて新しく誕生する朝鮮に寄付するなど、
流れを読む、
優れた洞察力を持っていた方でした。

もし田中さんが無罪になり、
総理大臣に復帰していたら
プラザ合意は起きないようにさせた
可能性が高いでしょう。
このように明治維新以来、
日本ではものすごい高級人材が
たくさん生まれていました。

岸田総理が田中角栄さん以上の
政治が出来るためには、
韓国をG8、G10に入ることを
日本が主導し、
韓国からは安保理常任理事国に入ること、
日本が核爆弾を持てるように
お互い応援しあうことを裏ですることです。
そうすることで日本の精神的な独立、
世界戦略からの独立が成されます。

今アメリカの力が
どんどん弱くなっている状態なので、
半導体やバッテリーの生産に強い
韓国、台湾と教育大国の日本が繋がったら
政治において
世界的なヒーローになっていきますし、
その中心ポジションに岸田総理はなれます。

広島でのG7サミットが間もなく開かれ、
韓国のユン大統領も訪米されるとのことで、
日韓表裏の戦略で
本当に一つになってほしいです。
イギリスとアメリカが一つになって
物質文明を主導したように、
日本と韓国が一つになって
心文明を主導していきましょう。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
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【20230331】米ソ冷戦対立と学生運動 令和哲学カフェNo.673

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、曜日ごとに15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
明治維新から1945年までの77年間を
集団武士道の男性性勝負、
1945年8月15日から2022年までの
77年間を集団武士道の女性性勝負として
取り上げていきます。

火曜日担当は塩見典子さんで、
1961年から1975年を深めます。
今回は学生運動を取り上げました。

1947年からの米ソ冷戦は、
自由はあるが格差を生む資本主義と
平等が一番大事な社会主義の対立が続き、
さらにキューバ危機やベトナム戦争の
勃発に繋がっていきます。

ベトナム戦争のあまりのひどさに
アメリカ国内外から反戦運動が起こりました。
権力に対する社会運動も世界中で発生し
このような背景から
1968年あたりから学生運動が始まりました。

共産主義は、既存の権力を打ち倒すには
暴力を求めました。
日本でもインテリ層は
共産主義を多く支持していて、
1960年代後半、ベトナム戦争反対や
安保条約更新阻止で社会運動が盛り上がり、
特に思想を持たない学生運動から、
過激な新左派の活動と共鳴して
権力に対して暴力が肯定されるような
風潮ができました。

過激派の中の過激派、赤軍派は
よど号ハイジャック事件や、
あさま山荘事件を起こしましたが
学生運動では変わらない
と理解した若者たちは次第に
政治から経済へと移行していきました。

世界の学生運動が起きた原因ですが、
ヨーロッパでは学生運動と
労働者のデモが繋がりました。
王様の時代から、
革命で資本家階級が登場し、
酷い格差が生まれました。
生産手段を持たない労働者は
奴隷のように扱われたので
反戦運動もある中、労働者や弱者を中心に
人間みんな平等という
共産主義の大ブームが起こりました。

日本の学生運動がなぜ失敗したかは、
以下のように考えています。
学生たちは人間が機械のように扱われる
社会構造の矛盾に猛反発し、
教養のある共産主義者たちは
柔らかい社会をつくるためには
政治権力をとる必要があると考えました。

学生たちをひどい暴力に誘引したのが
支配権力だと思います。
国民の、学生を応援したい心は
ひどい暴力に走ることで消え、
労働組合もその前に挫折して
法律に従ったので、学生運動は
労働者とも連携できず失敗しました。

学生運動の多くは
明確な哲学や問題意識がなく
全世界的なムーブメントにより
団結したものの
上手く国民の応援をもらえずに
エンジンが消えたのだと思います。

学生運動の若者たちのエネルギーは
政治革命では失敗しましたが
アニメに影響を与え文化を発展させました。
若者たちのエネルギーは
未来に繋がることがあると思います。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
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【20230330】求心力をもつ女性性の日本 令和哲学カフェNo.672

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おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、曜日ごとに15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
明治維新から1945年までの77年間を
集団武士道の男性性勝負、
1945年8月15日から2022年までの
77年間を集団武士道の女性性勝負として
取り上げていきます。

冨沢亮太さんが担当する月曜日は現在
戦後15年の歴史をリテラシーしています。
日本がポツダム宣言を受け入れ、
終戦を決断し、東京裁判で
耐えがたきを耐えても
COMECONが発足し、
NATOが結成され、
ワルシャワ条約機構が結ばれても
世界では戦争が終わりません。
核兵器を持ち脅し合う人類の未来は
このままではどうなるのでしょうか。

私はこの問題を
人類の文化DNAからの解決策で
整理しています。
人間は身体の設計図である
生命のDNAの他に身体の外、
つまり文明を設計する
「文化DNA」をもっています。

今までは男性性の時代で、共通の敵をつくり
敵と味方を分けることで団結をつくる
「狩り型」の文化DNA」が中心でしたが
これからは、「料理型」の女性性の
文化DNAの時代となります。
違いを溶かして融合し、再創造させる力です。

別の例えをするならば
遠心力の男性性、求心力の女性性です。
遠心力は発散の方向でポジションが
たくさん生まれますが
求心力は圧縮の方向でポジション1個に
どこまでも深く入っていく世界です。
日本は天皇を求心力として
共同体の力を発揮した
文化文明をもっています。

今の世の中は自由主義と共産主義の
既得権の争いとなっていますが
どちらにしても本物の平等、
本物の民主主義は生まれません。
本当の民主主義を具現化するには、
人間一人一人に生産手段を持つように
させる必要があります。
それを可能にするのが
認識技術の案内する道です。

アメリカに日本の繊細さが入り
世界秩序のピースリーダーシップを
とるタイミングです。
過去のトラウマを超えて
核兵器の所持や韓国との関係に対しても、
日本の決断と覚悟が必要な時です。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
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