【20230321】第3回アモール・ファティ祭 開催報告

おはようございます、ノ・ジェスです。

毎月第3土曜日の20時から22時は
日本文明のアモールファティを広げる場として
「アモールファティ祭」を開催しています。

アモール・ファティとは、
哲学者ニーチェの言葉で「運命愛」を意味し
いかなる境遇であっても自らの生を深く愛し
自己の運命を積極的に肯定し
愛するという意味です。

現在、令和哲学カフェで
日本の近代歴史を整理していますが、
日本文明はまさにアモールファティを
集団レベルで実践し続けた
神秘神聖な集団です。

今回も長岡美妃さんリードのもと
冨沢さん、塩見さん、荒牧さん、原田さん
の5人のSAMURAIたちと
トークセッションを行いました。
初めに「あなたにとって日本文明の
アモールファティとは何か、
なぜアモールファティが必要なのか」
がそれぞれの観点から熱く語られました。

さらに
「私たちは人生の中で何に苦労しているのか」
というテーマで、それぞれが苦労した感情が
nTechによって大反転を起こした
変化ストーリーがシェアされました。

人間を最も苦労させる「感情」は
0才~6才の間に精神レベルで
スイッチを入れた「無意識エンジン」によって
機械的条件反射で発生します。

ブレーキとアクセルを同時に踏んでいる
状態で(ブレーキが脳、アクセルが心)
心と脳がミックスされたまま
条件反射でアルゴリズムに沿ってしまい
自由自在に使うことができません。

ですから、心の奥底から一つになれずに
モヤモヤ感や孤独を抱えて
我慢して合わせて演じる関係に
とどまってしまいます。
本当に相手と心の底から一つになれずに
自分のことも思った通りに表現できない
愛したいのに愛することができない
信頼したいのに信頼できない
矛盾が生まれます。

そのうえ、日本全体の
集団エネルギーの影響も受けています。
大事なものを守れなかったという
羞恥心や罪悪感のレベルに
スイッチを入れている人も沢山いるのです。

動きが存在させる、
純度100%の心になった時には
すべてを使って自分で感情概念を
創造していくことができます。
孤独になれる勇気も自然とあふれて
心が豊かになり、神秘神聖な状態で、
心の仕組みをつかって
クリエイティブを仲間と共に楽しむのです。

日本には、自分たちの共同体パワーが
どのくらいすごすぎるのかを
認識できる道具がありませんでした。
私は日本が大好きですが、
過去の日本だけでなく
未来も含めての日本文明の偉大さを思うと
もっと好きでたまらなくなるのです。
どんな運命も愛し、
時がきた時に花を咲かせる。
認識技術を道具とした日本のこれからの
すごすぎる勝負を私は確信しています。

日本の無限の可能性を
発見できるようになりますので、
ぜひアモールファティ祭に
1年間参加してみてください。
無意識エンジン発見セッションを
施術する側になる
プレセッション士講座にも
チャレンジできます。

次回は4月15日(土)になります。
お申し込みはこちらから
https://peatix.com/group/12134254

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【20230320】1945年8月15日終戦宣言ができた日本 令和哲学カフェNo.666

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

金曜日は長岡美妃さんの担当で
男性性武士道の1928年から
1945年までのまとめをしていきました。

私は日本文明に忍恋をしています。
1945年8月15日
終戦宣言ができた日本は、
どれだけ凄いのでしょうか。

戦争は始めることも難しいですが、
戦争を終わらせることは、
その100倍難しいのです。
朝鮮戦争は休戦状態であること、
ロシア・ウクライナ戦争をみても明らかです。

原子爆弾を2つ落とされ、
ソ連も参戦した中で、
日本はどんな思いで終戦をしたのでしょう。
当時、終戦に反対していた
陸軍の人たちもたくさんいました。

その中で、天皇は終戦の決断をしました。 
日本国民はもちろん、
日本の兵士の誰1人も、
テロを1件も起こしませんでした。
日本の1945年8月15日は、
どれくらい素晴らしい
決断だったのでしょうか。

これから、全世界にアピールできる英雄集団 
日本になっていきます。
戦争犯罪国家ではなく、
アメリカから信頼され認められています。
オールゼロ化しながら、アメリカの心をとり、
誰もが認めるようになります。

これからは、日本が何かやろうとした時に、
アメリカが協力するようになるはずです。
これは、とんでもない兵法です。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230319】日本の近代化の現場リーダーたち 令和哲学カフェNo.665

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

明治維新から令和までの154年間のうち、
1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間を
15年単位で紐解いてきました。

木曜日は原田卓さんの担当で
男性性武士道の
1913年から1927年のまとめをしました。
また今回は日本の近代化の
偉大な現場リーダーたちを振り返りました。

近代化を人間の歴史の脈絡から考えると、
王や軍人中心の時代から、
市民革命や産業革命を経て
個人中心に移動しながら、商人が活躍し、
自然に植民地を広げる
流れになっていきました。
アジアが植民地にされる側の時代に
日本はなぜ世界トップの近代化を
成功させられたのでしょうか。

一つには農業やダムづくりの技術が
とても優れていました。
台湾の干からびた土地にダムをつくり
穀倉地帯にさせる世界ダントツの技術を持ち
アメリカの日系移民たちが農業面積1%でも
全農業生産額の10%をあげるなど
あの時代の団結力は凄まじいものでした。
また当時日本の識字率が75%で、
1700年代は西洋に関する書物が
100万部売れたと言います。
上流階級が奴隷の労働力を
搾取していた王朝が500年続いた朝鮮とは
巨大な格差をつくっていました。

それから明治維新を起こした侍たちが
支配権力に残らず
完全に消えてしまったことに
日本の特徴があらわれていると思います。
私はとくに、現場リーダーとしての
大久保利通に感動しました。

大久保は死ぬ時に刀ではなく弾丸で死ねれば
幸せだと語っていたらしいですが、
それ自体が、命より大事にした刀を
完全に放棄し、刀の時代ではない
という考え方を貫いていたと思います。
西洋を徹底的に受け入れ学び、
超える日本をつくる、
こんな覚悟を持った現場リーダーたちがいて、
明治維新が行われました。

約300あったとも言われる藩で、
自分の藩のために
「死ぬことと見つけたり」と育った人材が
新しい日本のために新しいことを
どんどん取り入れて核融合を起こしたのです。

私は文明の末期がんを手術して
人類を次元上昇させる唯一無二の集団が
日本であることに1000%の確信があります。
日本は完成品を更に
アップグレードさせることは
世界が認めるほどやってきました。
今は誰もやったことがないこと、
諦めていることをやる時です。
脳を超えて心時代に移動し、
人類が使ったことのない無概念知識を
生産するのは日本から始まります。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230319】日本人のDNAに刻まれている勇義 令和哲学カフェNo.664

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

水曜日は荒牧明楽さんの担当で
男性性武士道の1898年から
1912年までのまとめをしていきました。

日清戦争後、清の義和団事件で
日本を含む8カ国が出兵した際、
日本兵の礼儀と勇気に
イギリスが感動したことから
日英同盟締結に繋がります。
当時最強と言われた覇権国家イギリスと
アジアの小さな島国との同盟は
世界を驚かせました。

外交官の小村寿太郎は日英同盟や
ポーツマス条約で活躍をみせます。
最終的に関税自主権を獲得、世界と平等に
貿易できる日本を誕生させました。

勝てる見込みのなかった日露戦争において
陸軍を勝利に導いたのが乃木希典です。
乃木は敵国にも礼をつくすほど
義理深い人でした。

また、日露戦争の海上の戦いを率いたのが
東郷平八郎です。彼は
「皇国の荒廃この一戦にあり 
各員一層奮励努力せよ」と戦いに臨み、
何と開始30分で日本が圧勝します。

日露戦争の政治・外交の面で
指揮をとったのは明石元二郎です。
彼は乃木や東郷とも組みながら
情報収集などを行い
「一人で満州の日本軍20万人に
匹敵する成果を挙げた」とも言われるほど
日本を裏から支えました。
台湾の近代化にも命懸けで貢献しました。

決断と覚悟が当たり前の
義の文化があったことが
当時の日本の強さの理由だと考えています。

日露戦争後、大韓帝国を併合して
統治下においた日韓併合は
伊藤博文の功績でした。
日本からみた日韓併合の目的は
韓国への文明政治の伝達であり、
教育改革、奴隷解放、
土地政策などを行いました。

一方、韓国では、朝鮮の富を
収奪するための併合という見方もあり、
伊藤博文には西洋に対抗できる
アジアの近代化の思いがあったものの、
安重根に暗殺されてしまいます。

この15年の間で日本は
圧倒的強さ・精神性を示すことに成功し、
西欧列強と対等なポジションを
獲得していきました。これができた理由が、
男性性武士道、義理を知り・恥を知り・
死ぬことと見つけたりの精神です。
日本人のDNAには勇義が刻まれています。
その観点で近代歴史をみたときに、
そこには全人類を救った決断と覚悟の
オールゼロ化があります。

これからの私たちに必要な
オールゼロ化の決断覚悟は、
初期設定の受動的感覚・認識機能を手放し、
思惟を使った能動的感覚・認識技術を
活用していくことです。
今からが日本の本当の勝負、
世界を和する日本を
つくっていく時代がはじまろうとしています。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
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【20230318】日本の近代化とタイミングパワー 令和哲学カフェNo.663

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

火曜日は塩見典子さんの担当で
男性性武士道の
1883年から1897年までの
まとめをしていきました。

明治維新の日本では、
多くの侍たちが活躍しましたが、
その中でもリーダーシップを発揮し、
日本を近代化に導いた
中心人物として伊藤博文がいます。
伊藤博文は、大日本帝国憲法の運用、
天皇の役割の規定など、
日本の進むべき道において、
非常に重要な事を成し遂げていきました。

明治維新がなぜ成功したのかを考えてみると
タイミング、時のパワーを
味方につけたことが大きいでしょう。
植民地にされる側のポジションだった日本が、
近代化に成功し、世界ナンバーワン
と言われるまでに成長しました。

なぜ日本がそのようになれたかといえば、
日本が約300の藩に
わかれていたことに意味があります。
300の藩それぞれが
人材を育てる塾のような機能をし、
共同体を愛して、
人間関係を大事にしながら
チームプレーを訓練していたところ、
黒船が来航したのです。

日本全体が
花を咲かせたくてたまらない時に
黒船がくることで、
一気に日本のエネルギーが爆発し、
藩で育てた人材が
とんでもない活躍をすることができました。

このように、短期間で
人材育成ができる指導体系、
組織体制をつくり、
そのシステムを構築しようとする
ムーブメントが
「アモールファティ」でもあります。

明治維新の時のように、
高級人材が多く活躍できる、
愛の原子爆弾をつくる
日本に再び戻れた時、
日本は共同体をつくる
プロになれると確信しています。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
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【20230318】80億がひとつになる涙の感情 令和哲学カフェ No.662

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで、21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を解析します。
明治維新から1945年8月15日までを
集団武士道の男性性の77年間、そして
1945年以降を女性性武士道の
77年間として整理しています。

今週は男性性武士道の
総まとめをしていきます。
まず、月曜日は冨沢亮太さんの担当で、
明治維新からの15年の
近代史をみてきました。
冨沢さんは、そもそも歴史とは何なのかから
現代は「武士道の完全学問化」によって
はじまるということをまとめており、
みている人をワクワクさせるまとめでした。

明治維新がなぜ成功したのでしょうか。
「人の和」の観点でいうと
人間の歴史の中で一番
「人の和」の道ができていたのが
明治維新の時の日本社会です。
リーダーシップ・フォローシップがひとつになり
共同体の繁栄のために行動しました。

約300の藩でわかれていた日本の大きさも
ちょうど良かったと思います。
中国のように巨大すぎないため
共同体への愛が湧きやすい大きさです。

そもそも、朝鮮では古来の王を裏切り、
その首を切って王になったり、
同じ民族間でも、
戦いに負けた側を奴隷にしてしまうため
朝鮮という共同体に対しての
愛情が薄いのです。

また、自国の軍隊がないため
他国に助けを頼むしかなく、その結果、
朝鮮が日清戦争の戦場となってしまいました。
軍隊よりもポエムで戦う文化でもあり
口はうまく頭も回りますが
現実力はどんどん衰退していってますから
日清戦争では宗主国の中国よりも
日本に勝ってほしいという気持ちを
持つ人もいました。

また、中国や朝鮮の王は伝統が長く
民衆との距離がとても遠くなっていましたが
それに比べて
大政奉還から権力を得た天皇は
神聖なポジションでありながら
とてもフラットに行動しており
伊藤博文らと語り合い
心をひとつにしていました。

そのように共同体への愛を持って
オールゼロ化をして刀を手放した日本は
識字率も高く
死を恐れない無敵の状態でした。
団結した組織は強いのです。

日本はアメリカに核爆弾を
2つも落とされているにも関わらず、
そのアメリカが
戦争犯罪国家にならないように
損をしながらここまできました。

この偉大な業績は、
純度100%の心が可能にさせたのです。
今、このことを
全世界へ広げていく時が来ています。
その感動の涙で、
今の時代の80億人がひとつになるのです。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
ぜひお友達にもご紹介ください。

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【20230315】大東亜戦争で日本が本当にしたかったこと 令和哲学カフェNo.661

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

金曜日は長岡美妃さんの担当で
男性性武士道の
1928年から1945年を深めます。

今回は、大東亜戦争で
日本は本当は何をしたかったのか、
というテーマで
日本の建国の精神の発露を辿った先に
日蓮にたどり着いたという
プレゼンテーションがありました。

法華経は、法華経の前の教と
法華経が何が違うのかを
理解する必要があります。
初期仏教では、お釈迦様が
亡くなる直前に語った内容が法華経であり、
法華経の前に語った世界は
因果論理がある「自分」出発であるから
それでは仏にならないと言われました。

本当はシンプルに源泉動きひとつだけがある、
時間・空間・存在・エネルギーも全部ない世界、
その世界から物事をみないとならない
ということだと思います。

哲学者、西田幾多郎さんは
東洋は無の文化であるが、
インドや中国の無と、
日本の無は違うと語っています。

インドの無は主体が環境に埋没して
能動性のない無になり、
中国の無は政治道徳で
君主のことは語りますが、
日本のような忠義を語ってはいません。

「絶対矛盾的自己同一性」を保持する
日本の無は一言で言えば
「集団武士道」の世界だと思います。
岩からさざれ石になる
イメージはしやすいですが、
さざれ石が岩になるイメージは、
点一個から宇宙になっていくのと
同じイメージです。

さらに、nTechの無は次元が違います。
宇宙コンピューターのスクリーンの
着火点感覚で、
点1つわかればすべてわかります。
一つの動きがわかれば
電気の流れを使って半導体の仕組みで
スクリーンの多様な物語が
虚構であることがわかり、
エネルギーの集まりによって生まれる
物質、生命、精神を
アバター感覚で楽しめる境地になれます。

ChatGPTなどのAIが登場している中では、
どのような無を使うべきでしょうか。
どんな政治・経済・教育・倫理・道徳・宗教、
哲学・数学・科学であっても
主語・述語で物事をみているままでは
観点の次元上昇が起こらず限界なのです。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
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