【20230314】イノベーションが爆発する日本 令和哲学カフェNo.660

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

木曜日は原田卓さんの担当で
男性性武士道の
1913年から1927年を深めます。

今回は士魂商才をテーマに、
出光佐三・八田與一・水崎林太郎の
三名を中心に取り上げました。

士魂商才とは
「侍の魂を持って商売人の才を発揮せよ」
という意味で、出光興産創業者の出光佐三が
大事にしていた言葉です。
その言葉のルーツは明治初期をつくった
福沢諭吉や渋沢栄一にありました。

出光佐三は、1913年に満州にて
日本最大企業の満州鉄道に
油を売り込むものの、
はじめは相手にされませんでした。
しかし諦めずに
極寒の冬の満州でも凍らない油を開発し、
1919年に満州鉄道の発注を勝ち取ります。

次に、八田與一は
「台湾で最も愛される日本人」
と言われている方です。
彼は、明治の終わりから昭和の初めにかけて、
まだ衛生的にも文化的にも
安全とは言えなかった台湾の
都市整備や農業水利事業に尽力しました。

彼が10年かけて建設し
現在も使われている烏山頭ダムは、
当時世界最大規模のダムでした。また、
嘉南大圳という灌漑システムを完成させ、
水不足に苦しんだ台湾南西部の人々の
救済も行っています。
八田與一は「人類のためになる仕事をし、
後世の人々に多くの恩恵をもたらしたい」
との言葉を残しています。

最後に、水崎林太郎は
47歳で開拓農民として朝鮮へ渡ります。
未墾地が多かった大邱のために
貯水池を造ろうと、私財までも投じて
10年かけて寿城(スソン)池を築造しました。
「自分が死んだら葬式や墓は
伝統的な朝鮮風にし、寿城池がみえる所に
埋めてほしい」と言葉を残し、
実際に韓国にお墓がたてられています。

この時代の日本に
国内外に影響を及ぼす偉人が
多く生まれた理由は、集団武士道の観点から
整理する必要があります。
誰かひとりが特別だったのではなく、
彼らを育て輩出した状況があり、
そこにあったのが
集団武士道だと考えています。

「士魂商才」という言葉も、
武士階級を指すのではなく、
商人の出自でありながらも武士の魂を持って
実践する精神性があったことを表しています。

明治維新を通過して「やればできる」
を経験した人たちのチャレンジ精神は
集団全体で目覚め、爆発していく
流れがあったのではないでしょうか。
命以上に大事にしていた刀を手放したことで、
大前提を破壊し、
人間に対する再規定がおきた
当時の人たちのイノベーションは凄いです。

今の日本も、オールゼロ化で
大前提を破壊する時です。
時間・空間・存在が無いことが
当たり前になれば、日本はまた
もの凄いイノベーションを
発揮していくでしょう。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
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【20230312】人類の未来に貢献する日本の共同体秩序 令和哲学カフェ No.659

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

水曜日は荒牧明楽さんの担当で
男性性武士道の1898年から
1912年を深めます。

今回とりあげた伊藤博文は、
日韓がひとつになっていくために、
大変重要で繊細なテーマです。
伊藤博文をどう理解するか、
彼を暗殺した安重根をどう理解するか。
それを理解するためには
朝鮮はどのような国だったのか、
日本はどのような国だったのかを
理解することが必要になります。
そして、それぞれの共同体秩序を
比較しなければならないと思います。

朝鮮の共同体秩序の問題点は、
戦った相手がどんなに未来に有益をもたらす
ポジションを持つ相手であっても
負けたら奴隷化させてしまうところだと
私は思います。
それに比べると、人類の未来の共同体に
大変貢献度が高いのが日本の共同体秩序です。
たくさんのエピソードがあるので、
ぜひ調べてほしいです。

その日本だからこそ、
自ら近代化まで成功させ、
アメリカに対しても倫理道徳的に
勝利を得ている状態です。

そして、これからの日本が
どんな共同体秩序をつくるか、
人類の未来に大きく影響を与え
貢献するでしょう。
日本はこれから、過去の成功は
まだ成功ではないほどの大きな成功と
偉大な貢献をしていくのです。

日本と韓国はひとつになって
世界をワンワールドにさせていきます。
そのために今、日本に必要なことは
勇気と自信感・プライドを持つことです。
サムライの集団哲学として
完成している完全学問がありますから
間違いありません。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
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【20230311】中国の洋務運動と日本の明治維新 令和哲学カフェ No.658

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

火曜日は塩見典子さんの担当で
男性性武士道の1883年から
1897年を深めました。

今回は中国の洋務運動と
日本の明治維新について
ディスカッションしていきました。
洋務運動の基本精神は「中体西用」といい、
基本的には中国の体制はそのままにして、
技術だけを西洋から導入することで、
ヨーロッパの産業技術を
積極的に取り入れるというものです。しかし、
根本的な富国強兵に繋がりませんでした。

この洋務運動と
明治維新の違いとは何でしょうか?
西洋は概念知識中心であり、
東洋は経験知識中心です。
科学精神、哲学精神を政治、経済、文化、
価値観にまで取り入れることで
近代革命を起こしました。
アヘン戦争によって西洋が有利になったのは
経験知識ではなく
概念知識があったからでしょう。

そして、なぜ日本は
近代化に成功したのかといえば、
300藩に分かれていたため、王を中心として
団結しやすい海があったためです。
その状態から中央集権を
幕府ではなく、天皇制に移動させることで、
さらに大きな雪だるまの核を
つくりやすくなりました。
また、土台に武士道があり、
決断と覚悟が当たり前の生き方だったのです。

日本は近代化に大成功したモデルとなり、
西洋の近代化を超えることができました。
それが日本の力なのです。
さらに、令和維新は生活感覚にとどまらず、
学問体系化して教育文化を
明確に変えることができるようになります。
明治維新を超える令和維新を起こし、
日本人みんなが目覚めていく
心時代を共につくっていきましょう。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
アーカイブが1週間視聴可能になります。
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【20230309】なぜ日本は明治維新ができたのか 令和哲学カフェ No.657

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで、21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を解析します。
明治維新から1945年8月15日までを
集団武士道の男性性の77年間、そして
1945年以降を女性性武士道の77年間
として整理しています。

月曜日は冨沢亮太さんの担当です。
まずは西洋との出会いから
明治の始まりまで、
近代国家・日本がどのような歴史を
たどってきたのかを振り返りました。

さらに、武士道の源流との関係から、
日本文明とは何なのか、
日本の歴史(国家体制)が
どのように生まれたのか
1-5-1を使ったリテラシーにより
膨大な情報の壮大なテーマが
驚くほどシンプルに整理され、
大学の講義以上と絶賛されていました。

歴史を語ることは膨大な事実の中の
1つのリテラシー(解析)です。
どう解析するのかによって、
つくられる未来が変わります。
今の解析が、どのような未来を
つくりたいのかに繋がるのです。

明治維新の頃のアジアやアフリカは、
西洋の植民地になるポジションにいました。
どう解析することで、
これからの時代を人類の
黄金時代にさせることができるのでしょうか。

先天的経験知識では、
中国が世界トップを走りましたが、
アヘン戦争で
その5感覚を中心とした経験・技術文明は
完全に終わりました。
そこから西洋の
科学精神・哲学精神が象徴する
近代精神の時代に入り
5感覚を超越する体系的理解をもとに
概念知識の世界で生産力を圧倒したのです。

しかし、日本の武士道は、
生死を超越する精神です。
5感覚の超越よりも
深い精神を持つ生死の超越は
決断と覚悟の文化である義の文化を生み
共同体精神が発達しました。

けれども、過去の日本の武士道では
生活文化のレベルにとどまり、
学問体系化・言語化ができていません。
今の日本で、ついに
哲学精神・科学精神を超える
体系化・言語化に成功しました。

一番小さい体系を測り
一番大きい体系を語る
目盛りのある心のモノサシが
1-5-1、デジタル言語、認識技術で
統合されました。
生活文化でとどまらずに
ITレベルで宇宙コンピューターとして
全世界の人たちへ
伝達できるようになったのは
とんでもないことです。

核爆弾を落とされても恨まない日本は
今までの武士道でも倫理道徳レベルでは
アメリカ(西洋)に勝利しているとみえます。
しかしそれを成功として宣伝しないのは、
今までの成功が
別にたいしたことではなくなるほどに
これからの純度100%の日本の、
凄すぎる成功が控えているためだと思います。

私は、完全学問、完全人間、完全認識で
凄すぎる日本になることに
1000%確信があります。
心時代を共につくっていきましょう。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
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【20230306】今の時代に信頼を得るためには 令和哲学カフェ No.656

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

水曜日は荒牧明楽さんの担当で
男性性武士道の
1898年から1912年を深めます。

今回は日露戦争の外交による戦術において
諜報員として活躍し、台湾総督にもなった
明石元二郎さんを取り上げました。
彼は日露戦争の勝利の裏で、ロシアが
戦争を継続できないようにするための
明石工作を施し、
「一人で満州の日本軍20万人に匹敵する
成果を挙げた」とドイツ皇帝に言わしめました。
そしてその後は
台湾の近代化に命を捧げました。

沢山の人から信頼されたからこそ
明石さんの功績は成しえたと思いますが、
不信が多いこの時代に
どうすれば人の信頼を得られるのでしょうか。

「自分」は真の弱さ、真の愚かさであり、
自我のない物質・植物・動物より愚かですが、
本当は真の愚かさは真の賢さに、
真の弱さは真の強さになります。
その可能性で物質も生命も精神も
すべてを制圧できる、
人間の決断と覚悟をするのが義の文化でした。

悟っていなくても義理を知り、恥を知り、
死ぬことを知ることは
日本人なら誰でも当たり前でした。
人間は刀で切られる存在ではない、
という境地に到達していることを
宮本武蔵は五輪の書でまとめています。

義の文化をもって明治維新を起こし、
武士道の共同体の理想のため、
みんながこの日本の共同体を
如何に進化発展させるか
というところに行きついています。
絶対的主導権をとれる日本を
維持したいという日本文明のプライドで
短期間で近代化に成功し、日本だけでなく、
台湾も命以上に大事にしました。
台湾の近代化に勝負したのが明石さんでした。

これらをすべて手放した
日本の終戦の決断・覚悟が
とんでもないものだからこそ、2023年からの
オリジナル日本に戻ってからの勝負が
とんでもなく偉大で美しい勝負になります。

日本の中だけでなく、世界を大統合する
日本の道具がデジタル認識であり、
日本の決断・覚悟をバックアップできる
義の文化がどういうことかを
言語で哲学でしっかり表現し定まっています。

「自分」がある限りは決断・覚悟がなく
人間は裏切ります。
裏切る事ができない人間を
大事にしてきたのが日本文明で、
それをさらに裏切ることができない
純度100%心の教育ができています。
アイデンティティが立っている人は
信頼出来る人です。

現在、令和哲学カフェは
令和哲学チャンネルにて
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【20230305】時代の流れの応援を受けた日清戦争 令和哲学カフェ No.655

おはようございます、ノ・ジェスです。

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「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
日本の近代歴史を紐解きながら
お届けしています。

新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

火曜日は塩見典子さんの担当で
男性性武士道の
1883年から1897年を深めます。

今回は日清戦争(1894-1895)
を取り上げました。
日清戦争を知るには
まず当時のロシアの状況を
知る必要があります。

ロシアは凍らない港が欲しい意図から
南下政策を遂行しており、
日本が安全を守るために
絶対にとられてはいけない地域が朝鮮でした。
当時、朝鮮の支配権は清が持っていました。

しかし、アヘン戦争や北京条約により
欧米列強に太刀打ちできない状況にある清が
朝鮮の支配権をもっているのは、
日本からみると望ましくありません。
朝鮮内でも親日派と親清派に分かれる中、
朝鮮では甲午農民戦争が勃発。
それを機に日清両軍が出兵し、
日清戦争が始まりました。

結果、日本は圧勝し、その後下関条約で
以下のような調印内容が結ばれました。
1:朝鮮の独立を認める
2:遼東半島、台湾、澎湖諸島を
日本の領土に
3:台湾総督府を置き日本の植民地に
4:賠償金2億両(テール)を日本に支払う
※当時の日本円で約3億円。現在の約36兆円

しかしその後、ロシア・フランス・ドイツからの
三国干渉により日本は
遼東半島を返還するという展開を迎えます。

日清戦争では
大国の清が勝利すると思われていた中で
日本が圧勝できたのは何故でしょうか。
当時、日本はオールゼロ化して
近代化のために人材を育成し、
とことん訓練もしている状態でした。

一方、中国は軍隊を近代化させることが
うまくいかなかったことが
圧倒的な違いとなり
日本は勝利をおさめました。
その後の下関条約により、日本は
国家予算4年分の賞金を獲得したことも
戦争能力をさらに伸ばすきっかけとなります。

日本には運勢があり、
時代の流れや様々な条件が
日本を応援するようになっていました。
それは今の時代も同じであり、
文明の大転換の時なので、
本気で共同体を進化させる集団として、
アメリカや中国が覇権をとろうとする時に
日本はさらに次元の違う
勝負をしなければなりません。

明治維新以降の近代の歴史から
日本のポテンシャルエネルギーを
しっかり感じ取り、
明治維新の完成バージョン、
令和維新を起こしていきましょう。

現在、令和哲学カフェは
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【20230303】明治維新とはなにか 令和哲学カフェ No.654

おはようございます、ノ・ジェスです。

令和哲学カフェ6期は
「大和魂から希望の花が咲く令和魂へ
生きることと見つけたり!
明治維新~令和154年間を解き明かす!」
という新テーマで
21世紀侍の5人と共に
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新シリーズでは、5人の侍が15年単位で
明治維新からの154年間を紐解きます。
3月17日までは
明治維新から1945年8月15日までの
集団武士道の男性性の77年間、
その後5月5日まで
1945年以降の女性性武士道の
77年を取り上げていきます。

月曜日は冨沢亮太さんの担当で
男性性武士道の1867年から
1882年の15年間をみていきます。

今回、冨沢さんは、明治維新とは何か、
全体像を圧縮して語ってくれました。
ワクワクで話す冨沢さんに、多くの皆さんが
圧倒されたのではないでしょうか。

日本の近代歴史は、
どんなに多くの石油が発掘されるよりも
ダイヤモンドが大量にみつかることよりも
価値があることです。

日本がどれほど凄いことをやり遂げたのかを
本来なら、このように
ワクワクで語らなければなりません。
植民地になるようなポジションだった
アジアの中の日本が自ら近代化して
常任理事国になり、
世界でベスト5になる強国になれました。
なぜそれができたのかをわかること、
そして、それ以上のことが
できるということをわかることです。

日本のアイデンティティである武士道が
言語化されていなかったために
西洋の言語で武士道をやってきましたが
それでは足りなかったのです。
しかしこれから1-5-1言語によって
さらにとんでもないことを起こせるのが
日本です。
無駄な考え自体をとめて
一点集中で一緒に
とんでもない事件を起こしていきましょう。

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