【20170804】観点の問題“認知・非認知の問題”とは?

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無 のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信し ています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

観術では、観点の問題として、“認知・非認知の問題”があります。それを知らない状態では、問題が起きます。

特に、人間関係で問題が起きることが多いのです。

世の中の関係性は、①思い込み関係、②事実の是非を問う関係、③尊厳関係・再創造関係に分類できます。

思い込み関係は、思い込みの中で関係が結ばれています。観点を知らない状態では、人間は夢の中にいるのです。

観点がわかっても、その観点をどう変えたらいいのか分からないのです。ですから、観点がわかっても、わからなくても起きるのが、“観点の認知・非認知の問題”なのです

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