【20160224】尊厳社会を可能とさせる道具

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「新時代のメタプラットフォームKanjutsuTV」をテーマに配信しています。

今までのインターネット放送局とKanjutsuTVは、扱っている情報が全く違います。

KanjutsuTVは、本当の人間の尊厳が溢れる尊厳社会を創造していくことを可能とさせる道具なのです。

しかし、可能とさせるためには、重大な問題と限界を突破できていなければいけません。KanjutsuTVはその重大な問題と限界を突破することができる道具なのです。

その問題と限界とは、判断基準、観点のことです。

全ての情報知識、いわゆる人間の考え、感情、言葉、行動、それらの意思決定が起きるようにさせているのが判断基準、観点です。

また、人間は五感覚脳のデータベースを根幹として、幼少時代に自分の母親や家庭環境によってつくられる判断基準、観点などがあります。さらには人類500万年間、長い間蓄積された情報知識のデータベースがありますが、実は人間はそこから自由になれていないという問題があるのです。

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