【20140729】 観術の21年プロジェクト

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

本日から「観術が伝える日本の意味価値」をテーマに配信します。

昨年、2013年は日本にとって意味ある1年でした。
なぜなら、伊勢神宮と出雲大社の遷宮が重なるという史上初の歴史的な出来事が起きた年だったからです。

そのことは、日本の陰陽が変わり、変化のきっかけの年になったと私は考えています。

観術は21年間のプロジェクトの中で、観術が掲げる目標に向かっています。その21年間の中でも、2013年、2014年、2015年の3年間はとても重要な年だと位置づけています。

それは、人類にとっても同様の意味を持っています。

そのとても重要な3年間への思いがあり、観術は新しい文明を引っ張っていく道具として生まれたのです。

教育から新しい変化の中心主体を育てていくため、2013年8月より、以前は受講料が30万円であった観術の全体像を知る4日間のセミナーを無料で提供するチャレンジを始めたのです。

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