【20121007】 和心に通じるイメージ言語

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

先日から「スマート技術で創る平和文明」をテーマに配信しています。

なぜ、「新しい力」を今ここで誰もが応用・活用できないのでしょうか?
それは言語に問題があるからです。

「新しい力」の世界には数学言語(方程式)を通して到達しています。数学言語は抽象的な精密さは抜群ですが、一般人が方程式を見て「なるほど!」とイメージがこないように、理解が難しい言語です。
この問題を解決できる新しい言語として開発したものがイメージ言語です。

またイメージ言語は、悟りが当たり前の時代になるための道具としても応用・活用ができます。悟りと聞くとパッとすぐに思うのが仏教などの宗教的で、難しいイメージを抱きやすいと思いますが、シンプルに言えばすべての違い、すべての差を取る「さ・とり」状態です。

多様な価値観・考え方・判断基準の差を取る「さ・とり」の世界は、日本文化が本来持っている和の心「和心」に通じる道なのです。

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