【20131119】宇宙自然や存在を“事件”として観る認識教育 

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

先日から「人類が突破しなければならない最後の『障壁』とは?」をテーマに配信しています。

判断基準・観点の問題は、存在や事物に対する人間の「認識の問題」にもつながります。
宇宙自然や存在を“事物”として見る教育では、すべての存在は分離独立してバラバラに散らばっているので、一貫した知識体系にまでは発展しません。

宇宙自然や存在を“事件”として観る認識教育では、すべての存在が5次元の動きでつながっているので、すべての断片的な知識が一貫してつながり、大統合された知識体系が誕生するのです。

今からの時代は、あらゆる障壁を突破し、疎通と交流の大革命が起きるコンバージェンス(融合)時代です。人類500万年間続いた脳の癖によるディバージェンス(分離)時代は、イメージ言語と観術によって終末に向かうでしょう。

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