【20140819】 脳に依存した生き方 

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。

先日から「因果論を超えた自由選択意志で生きる生き方革命とは?」をテーマに配信しています。

普段、私たちは脳の5感覚に依存して生きています。

それはどのような状態かというと、目を開いている時は常に「自分(体の自分)」と「自分ではない世界」の境界線がある状態です。

また、自分の外側にペン、コップなど多様な存在があり、それぞれ境界線があって分離している状態です。

この状態では、たとえば「ペンは書くもの」というように、「こうだったらこう」「A=B」という方程式・因果論・決定論に考えがつかまれてしまいます。

知識や経験があればあるほど、自分が知っている世界や過去のイメージにとらわれ、束縛されるのです。

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