【20210126】2021年日本は何を一番早く止めるべきか? Noh Jesu映画哲学オンラインサロン

おはようございます。ノ・ジェスです。

Noh Jesu映画哲学オンラインサロンでの
ライブ配信13回目の内容から
一部抜粋してお送りします。

今回は、
2021年日本は何を一番早く止めるべきか?
について話しました。

日本はこれまで
1000年企業や職人精神を
大切にしていました。

今までの情報化時代では
スペシャリストが活躍し、
大量消費社会を支えてきました。

しかし、今までのように
特定の専門分野だけに精通する
スペシャリストは、
IQが1万のAIには
簡単に淘汰されてしまいます。

今からは、
情報化時代から
心の時代に移動するタイミングです。

そのためには、
多様な専門性を活かして
総合的に判断できる
ジェネラリストが必要です。

日本は、
今までのスペシャリストを早く止めて、
ジェネラリストに移動させ、
次元上昇した多様な解析が
できるようになる必要があります。

日本の弱点は、
部分の細かいところばかりみて、
判断ができないことです。
部分だけみていたら、
全体をみることができません。

日本が強化すべき点は、
いかに境界線がない幅広い世界を使って
物事を判断することができるかです。

私は、昨年までは
理解が中心の学びに力を入れてきましたが、
今年からは楽しく遊びながら学べるような
ゲームの開発をして、日本の皆さんを
バックアップしていきたいと思います。

人間に生まれたことが楽しくてしょうがない、
鬱も自殺もなくなる、
生きることが楽しくてたまらなくなる
ゲームをつくっていくので、
楽しみにしていてくださいね。

Noh Jesu映画哲学オンラインサロンは
会員限定で
毎週月・火19時から開催しています。
(後日の視聴も可能)
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アイデアも積極的に取り入れていく予定です。
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