【20210317】3.11と日本のアニメからみるジャパンミッション Noh Jesu映画哲学オンラインサロン

おはようございます。ノ・ジェスです。

Noh Jesu映画哲学オンラインサロンでの
ライブ配信27回目の内容の
一部をお送りします。

私は3.11を経験することを通して、
やはり日本文明には
ミッションがあると感じました。
それは生き方勝負ではなく、
死に方勝負の文化であることです。

日本はこのような自然災害を経験することで、
いつも虚無主義と戦いながら
生きる意味とは何かを
追求せざるを得なくなっているのです。

そして、日本が真理で生きるためには、
女性の尊厳を世界で一番
認める国となることが大事です。
この人類700万年間は一言で言えば、
お母さんをいじめする文明です。

このように常に虐げられてきた、
お母さんという存在が
歓喜で溢れるようになれば、
自然に子どもは立派な子として
育つようになります。
日本が世界を引っ張っていく
ミッションに目覚めたときには、
少子高齢化も解決してしまうでしょう。

また、日本の血と涙のエキスは
音楽やアニメに向かっています。
世界的にも人気となっている、
「鬼滅の刃」や「エヴァンゲリオン」
といったアニメを
教育テキストとして発信していくことで、
全世界が集団で
悟っていくようになります。

なぜなら、これらのアニメを統一することで
仏教とキリスト教の統一や、
宗教と哲学と科学の統一と
つながるからです。

今年の5月15日には、
「鬼滅の刃」と「エヴァンゲリオン」を
統一して解析するイベントを
開催したいと思っています。
ぜひ楽しみにしていてください。

Noh Jesu映画哲学オンラインサロンは
会員限定で
毎週月・火19時から開催しています。
(後日の視聴も可能)
話題の映画をより深く味わえる!
時事情報の最先端解析が得られる!
皆さまと交流しながら
アイデアも積極的に取り入れていく予定です。
ぜひ会員登録お願いします。

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