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Noh Jesuメルマガ

【20170126】無のパラダイムの到来

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」

すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「日韓融合がつなぐNextルネッサンス」をテーマに配信しています。

あるのが当たり前のこの世界が、ないのが当たり前になる『無のパラダイム』が到来します。

自分と自分の宇宙がないと明確にすべてをゼロ化し、自分と自分の宇宙があったりなかったりさせるようになります。

例えば、蛍光灯はずっと明るく見えるけれど、実際は物凄いスピードで〝ある・ない、ある・ない〟を繰り返しています。蛍光灯の寿命が近づくと、人間の感覚でもそれに気づきます。

それと同じように、この現実は、実はコンピュータの画面でありオン・オフを繰り返しているのです。

このHITOTSUの動きはシンプルです。このHITOTSUの動きで、宇宙・歴史をはじめとする現象をすべて整理整頓できるのが、認識技術「観術」なのです。



【20170125】今ここすべてを活かすことができる認識技術

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「日韓融合がつなぐNextルネッサンス」をテーマに配信しています。

科学技術では、究極の答えがわかっていません。

固定観念の中にとらわれ、観点を取り入れられていないため、今ここすべてを自由自在に応用活用することができていないのです。

認識技術は、今ここすべてを活かすことをできます。人類のすべての知識を使うことができます。学術は後から知識を使いますが、認識技術「観術」は今ここ使うことができます。

イメージ言語化されて、プログラミング言語として使うことができるのです。

認識技術「観術」については「NR 1dayセミナー」「認識セミナー」の合計3日間でご提供しています。ぜひ本セミナーを通して、新しい時代をつくる認識技術の可能性とご自身の変化を体験してください。



【20170124】観点を取り入れる

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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先日より、「日韓融合がつなぐNextルネッサンス」をテーマに配信しています。

アルベルト・アインシュタインは、理論物理学者として、宇宙の仕組みをエネルギーや質量だけではなく、時空の歪みという物体の背景の概念まで取り入れました。

アインシュタイン的認識レベルの人は、人間の関係性だけでなく、観点までも取り入れます。観点を取り入れると、相手がどういう観点で考え・感情を生み出しているのかがわかります。

自分の観点はどのような仕組みで、相手の観点はどのような仕組みになっているのかを見ます。ですから、人間そのものを否定しません。

観点は変わるものであり、故に今、相手の観点が私の観点とぶつかっていると解析します。これをアインシュタイン的認識レベルと言っています。

しかし、アインシュタインは「存在中毒」です。

量子力学になると動きの概念が出てきます。すべてのエネルギーの動きをみる、というその認識ができたら、理論物理学で言うところの、「ひも」「膜」レベルです。

ここまでくれば、パ—フェクトに「心」です。しかし、心の世界を無理やり物理学の世界で解析するのが今の科学です。科学は心の世界を自由自在に活用応用することができていません。答えをわかっていないのです。



【20170123】認識レベルの変化

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「日韓融合がつなぐNextルネッサンス」をテーマに配信しています。

「考えるから存在する。」この体が自分だと思うエゴのレベルです。個人が完成されてない個人主義です。私たち
は、これをデカルト的認識レベルと言っています。

ルネ・デカルトは、「我思う、故に我あり」と言った近代哲学者の父であり、座標軸を使ってこの世界を認識する現代の数学の基礎を築きました。西洋の個人主義は、体が自分だと考えていますが、本当の個人を完成させる世界に頑張って移行しようとしていま
す。

ちょっと難しい話ですが、アイザック・ニュートンは、物体と物体の関係性に着目し、万有引力という力の概念でこの世界を説明しました。

ニュートン的認識レベルの人は、個人より関係性を大事にします。人の間に働く力関係を見るのです。どうすれば、お金持ちになるか、勢力をもつか。個人主義にはまっていたら絶対に成功はできません。

関係性を上手に築いていく人たちが、多くの票をもらい大統領になります。これは、関係性パラダイム、ニュートン的認識レベルと言っています。



【20170122】本日開催!「第125回HITOTSU学公開講座〜21世紀の組織論〜」のお知らせ

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

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本日のメールマガジンは、東京にて本日開催する「第125回 HITOTSU学公開講座」のご案内をさせていただきます。

今回のテーマは、「21世紀の組織論」です。

お気軽にご参加ください。

以下、案内文です。

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◆第125回HITOTSU学公開講座のお知らせ◆

「21世紀の組織論」

新しい認識方式を通して、新しい見方、出会い方を案内するHITOTSU学。

2017年1月より新シリーズが開始されます!

みなさん、生活していて、組織の中で、システムや人間関係などお困りなことはありませんか?
組織と言っても、学校や会社だけではありません。
身近な家族から、地域、企業組織、行政組織など、多様な集団・組織の中に私たち一人ひとりが生活をしています。

今回のシリーズでは、今までの組織論を紐解きながら、様々な問題の「原因」から理解して、人工知能・ロボットの全盛時代に求められる″究極の組織″にフォーカスを当てていきます。

みんながわくわくしている組織・チームがなぜ作れるのか?
毎回違うアプローチでお伝えします。

初めての方でも、安心してご受講いただける内容となっておりますので、ぜひ、お気軽にお越しください。
スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

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●全3回シリーズ担当
観術講師/大川知之氏
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※参加希望の方は〈hitotsugaku@pbls.or.jp〉まで、下記3点をご記入の上、ご予約をお願いします。

(1)参加希望日(1月22日(日)参加希望)
(2)お名前
(3)メールアドレス

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◇開催日時:2017年1月22日(日)
 18:15開場 18:40〜21:30
◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 501号室

◇参加費:1000円(資料代300円:任意)

◇主催:NPO法人PBLS

◇協力・協賛:NR JAPAN(株)

◇お問い合わせ:hitotsugaku@pbls.or.jp

HITOTSU学公開講座HP

http://tokyo.hitotsu.info/




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