【20130619】「ひとつ」のイメージを明確に理解できる性能

おはようございます。Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業化」「悟りの産業化」を実現するためのキーワードを毎日発信しています。
先日から「観術の機能・性能」をテーマに配信しています。

観術の性能は、東洋の悟りと西洋の最終理論を統合する「ひとつ」のイメージを理解できることです。古今東西、この世界は多様な表現をされてきました。

例えば老子の記した「タオ」、釈迦の説いた「空」、キリストの唱えた「愛」などは、いづれも本質的には同じ世界を示しているのにも関わらず、未だに世界は国家・民族・宗教で分断されたまま、統合される気配は見えません。そして、宗教・思想・哲学の「真理」を数学・物理学の「真実」とつなげて、シンプルに説明できるイメージは存在しませんでした。

世界で初めて、東洋の悟りの世界と西洋の最終理論をつなげてシンプルに整理整頓できる「ひとつ」をイメージできる「イメージ言語」があることが、観術と既存の宗教・思想・哲学・科学との明確な違い(差別性)です。

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