【20170921】デジタル経済を補うデジタル教育

おはようございます。人文ベンチャー企業家Noh Jesuです。

「観測する前は人間と人間の宇宙は存在しない」
すなわち「現実は錯覚であり、人間と人間の宇宙は実在しない」

このメールマガジンでは、この新常識を理解し、『心の時代』『無のパラダイム時代』をリードしていくための情報知識を毎日発信しています。

先日より、「IT産業以降の全てを底上げする“基軸産業”が日本文明から始まる!」をテーマに配信しています。

日本は、今、心の時代です。心の爆発の時代とも言えます。

この現実は、平面スクリーンから立体スクリーンが立ち上がっている様なものです。このスクリーンから自由になれることを心の大爆発といっています。これは、デジタルで観る世界ですが、今回は細かい説明は省かせていただきます。

アメリカのGoogle、Apple、Facebook、Amazon、この4つのIT企業の株価が、韓国のすべての株上場企業を全部あわせた株価よりも遥かに高いのです。これがデジタル経済なのです。

デジタル経済・デジタル文化をリードしているのがアメリカで、それに対して対決できるように準備しているのは中国くらいです。

中国は、共産主義だからGoogleなどが入らないようにしながら、どんどん中国のIT企業が拡大していますが、そのやり方では、アメリカに一発でやられてしまうでしょう。

アメリカのIT技術をどう超えていくのかというと、技術で技術を超えるのは難しいのです。超えるのではなく、補うのです。

アメリカが築いたIT経済を超えるのがデジタル認識技術を活用した新教育、デジタル教育なのです。

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