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【20190805】令和という新元号に寄せて シリーズ19

おはようございます。ノ・ジェスです。

■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ19

先日「数学で戦争を止めようとした男の物語」
というキャッチフレーズが気になり、
7月26日公開の映画『アルキメデスの大戦』を観てきました。

この『アルキメデスの大戦』は、
恐るべき強さを持つ日本を
生々しく認識させるものでした。

日本は代替不可能、代身不可能な
唯一無二の価値、つまり源泉的な動き
「1」そのものと深くつながった
文化文明を持つ国でこれは世界に類をみません。

日本が無意識深くに持っている
このプライドや誇りが映画の随所に感じられ
「我々日本民族はどんなに過酷な試練にも
負けない不滅の集団である。
そしてどんな戦いにおいても
負けを知らない集団なのだ」と、
この2つに対して揺るがない確信を持つ
日本の深いメッセージを
強烈にアピールしていることを感じました。

主人公の、若き天才数学者・櫂直と
日本民族の特徴を洞察、把握しながら、
日本の生き残り戦略を考える
平山忠道造船中将が作り出す、
英雄集団日本の偉大なる
スペクタクルストーリーを
みなさんとも共有できたら幸いです。

この続きは、ぜひブログをご一読ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/08/04/movie

本日も読んでくださり
ありがとうございました。




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